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東京大学・安田講堂|違う世界がひとつになる一夜へ、学生100名を招待したい

2026年10月18日、東京大学安田講堂でチャリティーイベント開催。アーティスト、研究者、経営者、行政、学生が音楽と対話を通じて交流します。異なる世界の人々が生み出す未来を共に感じてください。未来を担う学生100名を無料招待。あなたの1万円が一人の学生と新たな世界の出会いを創出します!

現在の支援総額

761,000円

76%

目標金額は1,000,000円

支援者数

30人

募集終了まで残り

17日

東京大学・安田講堂|違う世界がひとつになる一夜へ、学生100名を招待したい

現在の支援総額

761,000円

76%達成

あと 17日

目標金額1,000,000円

支援者数30人

2026年10月18日、東京大学安田講堂でチャリティーイベント開催。アーティスト、研究者、経営者、行政、学生が音楽と対話を通じて交流します。異なる世界の人々が生み出す未来を共に感じてください。未来を担う学生100名を無料招待。あなたの1万円が一人の学生と新たな世界の出会いを創出します!

ONE WORLD
世界がひとつになる一夜へ

音楽、芸能、研究、AI、教育、経営、美容、行政、地域。普段はそれぞれ異なる世界で活動する人たちが、東京大学・安田講堂に集まります。

ライブ、対話、クラシック、書、AIアート。一見すると交わらない表現や考え方が、この日、一つの舞台で混ざり合います。

「何のイベントなのか、ひと言では説明できない。」その予測できなさこそが、このイベントの魅力です。

世界がひとつになるとき、まだ名前のない何かが生まれる。2026年10月18日、その瞬間を安田講堂でともにつくりましょう!


自己紹介 ── 私たちについて

皆様、はじめまして。公益財団法人教育文化セキュリティ財団です。

私たちは「文化と逢縁(おうえん)を紡ぎ、後世へ繋ぐ」をミッションに、文化財とテクノロジー、エンターテインメントを掛け合わせ、文化を次世代へ届ける活動を行っています。

これまで築地本願寺、三井寺、根津神社、羽田空港、大阪・関西万博などを舞台に、さまざまな文化プロジェクトを実施してきました。

そして今回、2026年10月18日、東京大学・安田講堂で「Wrapping The Earth in 東京大学」を開催します。


 ── この一夜は、根津神社から続いています。

プレスリリース記事:国重要文化財・根津神社が光と歌に包まれた2日間――『Wrapping The Earth』文化体験フェス閉幕

本イベントは、2026年5月に開催した「Wrapping The Earth in 根津神社」から続く物語です。国重要文化財の楼門をプロジェクションマッピングで包み、歌を重ね、AIリテラシー体験と御神木アートを並べた一日。文化を「見るもの」から「参加するもの」へひらく試みでした。

そして、その場所で出会ったのが、東京大学の渡邉英徳教授です。 今回のプロジェクトは、この出会いによって実現しました。

渡邉教授はデジタルアーカイブ研究の第一人者であり、震災の記憶、戦争の記憶を風化させないよう、文化と歴史を未来へ残す活動を続けてこられました。

根津でのご縁は、その日限りでは終わりませんでした。 私たちは今も、渡邉教授とともに根津神社のデジタルアーカイブ(3D記録)の制作を進めています。

 一つの神社での出会いが、研究者へ、大学へ、そして表現者へと連なって、安田講堂でのこの夜になりました。


文化財 × テクノロジー × エンターテインメント

私たちは、文化をただ「守る」だけではなく、現代の人々が実際に触れ、感じ、楽しめる体験として次世代へつなぐことを大切にしています。

歴史ある文化財に、デジタル技術や音楽、アートなどを掛け合わせることで、これまで文化に触れる機会の少なかった若い世代にも、その魅力を届けてきました。

What's Wrapping The Earth?  youtubeで活動の様子をご覧いただけます 


2. イベントの概要 
ONE WORLD 〜世界がひとつになる一夜へ〜

私たちが次に開催するのが、 創立150周年を翌年に控えた東京大学の安田講堂で開催されるチャリティーイベント「ONE WORLD 〜世界がひとつになる一夜へ〜」です。

主催者である私たち公益財団法人教育文化セキュリティ財団(公益認定済)が、「東京大学 大学院情報学環 渡邉英徳教授」の連携のもとで開催します。


開催概要

イベント名:Wrapping The Earth in 東京大学(チャリティーイベント)

ONE WORLD 〜 世界がひとつになる一夜へ 〜

テーマ:音楽・文化継承・AI・教育・仕事・地域・未来

日時:2026年10月18日(日) 開演 16:00

会場:東京大学 安田講堂(東京都文京区本郷7-3-1)

主催:公益財団法人教育文化セキュリティ財団

共催・連携:東京大学 大学院情報学環 渡邉英徳研究室

企画・制作協力・クラウドファンディング運営:株式会社クロノス財団


当日のプログラム── 音楽と対話が、安田講堂に響く。


※出演者・プログラム・時間は変更になる場合があります。

第一線で活躍するアーティストによるライブ、AIリテラシー・文化保全・地域・チャリティーをめぐる対話。この日だけの表現が、安田講堂に集います。

ライブ、トーク、弦楽合奏、書。異なるジャンルの出演者たちが、それぞれの表現を持ち寄ります。

個別のステージを順番に観るだけではありません。音楽と言葉、文化と技術、世代と仕事が少しずつ重なり、最後には一つの舞台へつながっていきます。


出演者──ありえない顔ぶれが、一夜に集う。音楽、芸能、研究、AI、経営、美容、行政、地域。本来なら交わることのない各界の第一線が、東京大学・安田講堂へ。二度と同じ形では生まれない、奇跡の一夜です。


この一夜を構成するテーマ──文化継承とAIリテラシー

ONE WORLDで交わるテーマの一つが、文化継承とAIリテラシーです。

今回テーマに選んだのは、「AI時代における、文化継承のあり方」という視点です。

AIを使うことが当たり前になる時代。私たちは、AIを文化や仕事を奪う存在として恐れるのではなく、文化を記録し、世界へ伝え、未来へ届けるための力にできると考えています。

そのために若い世代へ届けたいのが、AIを正しく扱う知識と、自分たちの文化を理解し大切にする倫理観と感性です。

着物や伝統工芸、地域の祭りや音も、技術との出会いによって新しい形で受け継ぐことができます。だからこそ私たちは、「文化継承」と「AIリテラシー」を切り離さず、一つの学びとして育てていきます。


なぜ、東京大学・安田講堂なのか

知の象徴であり、時代の節目を見つめ続けてきた東京大学・安田講堂。

アーティストによる音楽、研究者や各界のリーダーによる対話が同じ舞台で交わることで、文化を「見るもの」から「自分たちで未来へつなぐもの」へ。

そのきっかけとなる一夜をつくります。


3. なぜ、この夜が生まれたのか ─ 根津神社から、安田講堂へ

根津神社でお会いした渡邉英徳教授は、デジタルアーカイブ研究の第一人者です。

ヒロシマ・アーカイブ、ナガサキ・アーカイブ、沖縄戦デジタルアーカイブ。東日本大震災の記録を時空間の上に重ねる震災アーカイブ。白黒写真をAIでカラー化し、体験されたご本人との対話を通じて色を補正していく「記憶の解凍」。岩手日報社との共同研究「忘れない」は、2016年度日本新聞協会賞を受賞しています。

戦争の記憶も、災害の記憶も、放っておけば失われます。渡邉教授は、それをデジタル技術で「いま」に呼び戻し、次の世代が自分ごととして受け取れる形に変える仕事を、長く続けてこられました。私たちが「文化継承 × AIリテラシー」を掲げるとき、その手本になっているのは、この仕事です。

私たちもまた、東大基金への寄付を通じ、VR・AR・AIといった先端技術と若い世代の力で、災害の記憶を保存・共有する活動を支援してきました。記録を残すことは、過去を閉じ込めることではありません。次の世代が学び、問い直し、同じ出来事を繰り返さないための選択肢を増やすことです。

2027年、東京大学は創立150周年を迎えます。その節目に向けた大学との関わりのなかから、この安田講堂での一夜が生まれました。

そして、その理念に共鳴してくださったのが、窪塚洋介さん、DOZAN11(三木道三)さんをはじめとする表現者の方々です。さらに当日は、福田健次さん(福岡県中間市長)、宮橋勝栄さん(石川県小松市長)、前田晋太郎さん(山口県下関市長)が登壇し、地域から文化と教育をどう未来へつなぐかを語り合います。


4. クラウドファンディングの目的─このクラウドファンディングで、学生100名を安田講堂へ招待したい 

このクラウドファンディングの目的は、未来を担う学生100名を、東京大学・安田講堂で開催するONE WORLDへ無料招待することです。

この夜、学生たちが出会うのは、音楽やAIの知識だけではありません。表現者、研究者、経営者、行政、地域で活動する人々の言葉や生き方、そして普段は触れることのない価値観です。

自分が知っている世界の外側に触れることが、新しい進路や仕事、表現、生き方を考えるきっかけになるかもしれません。

しかし、学生にとってイベントのチケット代は決して小さな負担ではありません。そこで、皆様の力をお借りして100名の学生を招待します。

あなたの1万円が、ひとりの学生と、まだ知らなかった世界との出会いをつくります。

「自分は会場へ行けなくても、若い世代にこの体験を届けたい。」

そんな一人ひとりの応援が、次の世代へつながっていく。それこそが、私たちの考える「逢縁(OUEN)」です。


5. 出演者からのメッセージ

「なぜ、この夜に集まるのか。」

文化、エンターテインメント、学術、行政——異なる領域の第一線で活躍し、このプロジェクトの理念に強く共鳴したリーダーたちからのメッセージをご紹介します。



窪塚 洋介 氏(俳優・アーティスト/当日司会)


「言葉や音楽をはじめ多様な表現がひとつの大きな流れとなり、次の時代へと受け継がれていく。安田講堂という歴史ある知の智の象徴で、これからを生きる若者たちと共にその圧倒的な可能性を分かち合えることを楽しみにしています。一人の力だけではなく、みんなの小さな選択や情熱を集めて、一緒に今を生きましょう。」


DOZAN11(三木道三)氏(アーティスト)

「『Lifetime Respect』——敬意を払い、受け継ぎ、残していくこと。時代が変わろうとも変わらない大切な想いを、音楽と言葉を通して若者たちへ届けていきます。若い世代が自分の文化に誇りを持ち、新しい技術を使って表現できる未来を応援したい。」


May J. 氏(アーティスト)

「歌には、時代や世代を越えて、人から人へつながっていく力があると思っています。

私自身、これまでたくさんの歌と出会い、歌を通してさまざまな想いを届けてきました。

安田講堂という特別な場所から、皆さんと一緒に文化を未来へつないでいけたら嬉しいです。」


渡邉 英徳 教授(東京大学 大学院情報学環)

「記憶や文化は、ただ大切に仕舞い込むだけでは失われていきます。デジタル技術やAIを新しい『筆』として活用し、若い世代がそれを使って自ら文化を記録し、世界へ伝える。その最初の一歩となる安田講堂での体験と、その後のデジタルアーカイブ化を、ぜひ皆様と一緒に作り上げたいと考えています。」



6. 過去の実績:文化を、体験にしてきた唯一無二の文化財保全

公益財団法人教育文化セキュリティ財団は、これまでも「文化とテクノロジーの融合」「エンターテインメントを通じた社会還元」を軸に、多くの著名アーティストや企業、自治体と共に確かな実績を積み重ねてきました。


実績紹介1

国重要文化財・根津神社 『Wrapping The Earth』  伝統ある根津神社を舞台に、光と音と歌が包み込む文化体験フェスを開催。歴史的建造物と現代アート・音楽を融合させ話題に。  


実績紹介2

羽田空港「WAKURABA〜和蔵場〜」× KARA・知英 氏「ONE WORLD」プロジェクトの一環として、日本の空の玄関口で 文化的アート展示やコラボレーションを展開。 


実績紹介3


羽田空港 × GACKT 氏 × ユネスコ記憶遺産・三井寺 

三井寺の文化遺産とGACKT氏の表現力を掛け合わせ、羽田エアポートガーデンにて大型書作品展示・文化保全プロジェクトを開催。 


実績紹介4

大阪・関西万博 UAEパビリオン 『文化的 SYO 保全』 世界的イベントの舞台で、日本の伝統的な「書(SYO)」とテクノ ロジーを融合させたプロジェクトを発表し、国際的発信を実施。

このように、歴史ある場所と現代の最高峰の表現を結び、文化を「遠くから見るもの」から「誰もが参加するもの」へと変えてきた私たちですが、その根底には「Wrapping The Earth — 地球をハグする」という思想があります。

これまでの活動を一過性のイベントで終わらせず、今後も国内外で文化を未来へつなぐ活動を広げていきます。


そして、2026年10月18日。東京大学・安田講堂。

重要文化財を光で包み、世界初に挑み、迎賓館に立ち、万博で二つの国の書を交わらせてきた私たちが、次に立つのが、知の象徴であるこの講堂です。



Wrapping The Earth — 地球をハグする

「Wrapping The Earth」は、文化を通じて国や世代を越え、人と人をつないでいく私たちの活動のコンセプトです。

文化という一枚の布で、地球をやさしく包み込む。その想いを、東京大学・安田講堂から次の世代へつないでいきます。


7. リターンのご紹介

今回のプロジェクトでは、ご自身のスタイルに合わせて選べるリターンをご用意しました。

会場に来られる方も、来られない方も、それぞれの形でこのプロジェクトに参加していただけます。



下記に詳細をご案内いたします。


01 | あなたの1万円が、ひとりの学生の席になります。

【学生1名を安田講堂へ|1万円で、ひとりの学生を招待できます】 

このプロジェクトの目標は、100名の学生を東京大学 安田講堂へ招待することです。

 本コースへのご支援を学生1名の招待費用に充てさせていただきます。

 ご支援くださった方には、感謝を込めて、イベント後のプレスリリースと公益財団法人教育文化セキュリティ財団の公式Webサイトに、本イベントをともに作ってくださった方のお一人として、お名前を掲載させていただきます。

 <お届け内容>

 ・お礼のメール

 ・イベントレポート(デジタル)

 ・プレスリリースにお名前掲載

 ・公式Webサイトにお名前掲載

 

 <ご支援の使いみち>

 ・お一人分のご支援で、学生1名を本イベントへご招待します

 ・招待する学生は、当財団にて募集・選考のうえ決定いたします

 ※本コースに支援者様ご自身のご観覧席は含まれません。会場での観覧をご希望の方は、S席付きのコースをご検討ください。


02 | 【シンプル応援】来場せずに応援するリターン(3,000円〜100,000円)

【シンプル応援/3,000円・5,000円】 

本イベントの趣旨に共感し、「リターン品なしで純粋に応援したい」と思ってくださる方のためのコースです。ご支援への感謝を込めて、お礼のメールとイベントレポートをお送りします。


<お届け内容> 

お礼のメール / イベントレポート(デジタル)

 ※本コースに会場のご観覧席は含まれません。

 ※3,000円〜5,000円のシンプル応援コースのリターン内容は、金額を問わず同様となります。


【シンプル応援/3万円・5万円・10万円】 

本イベントの趣旨に共感し、「リターン品なしで純粋に応援したい」と思ってくださる方のためのコースです。 ご支援への感謝を込めて、お礼のメールとイベントレポートをお送りします。 また、イベント開催後に公益財団法人教育文化セキュリティ財団の公式Webサイトへ応援者様のお名前を掲載いたします。 

<お届け内容>

 ・お礼のメール ・イベントレポート(デジタル) 

・公式Webサイトにお名前の掲載 

※30,000円〜100,000円のシンプル応援コースのリターン内容は、金額を問わず同様となります。



03 | 会場で観覧する
【クラファン特別席】S席で公演を観覧できるリターン|15,000円

 クラウドファンディング限定の特別席・S席で本公演をご観覧いただけるコースです。

 

 <お届け内容>

 ・会場S席 1席(クラウドファンディング限定枠)

 ・お礼のメール

 ・イベントレポート(デジタル)

・イベントオリジナルグッズ(クリアファイル)

 

 <チケットのお渡しについて>

 ・電子チケットを2026年10月上旬にメールでお送りします。当日は受付にてご提示ください。

 ・お席は当財団にて指定させていただきます。


【クラファン限定S席+リハーサル見学】 

 クラウドファンディング限定の特別席・S席で本公演をご観覧いただけるコースです。

 開演前、まだ誰も入っていない安田講堂のリハーサルをご見学いただけます。


 <お届け内容>

 ・会場S席 1席(クラウドファンディング限定枠)

 ・リハーサル見学(指定時間枠内での会場見学)

 ・お礼のメール

 ・イベントレポート(デジタル)

・イベントオリジナルグッズ(クリアファイル)

 

 ※リハーサル見学は指定時間枠内での会場見学です。特定の出演者の見学は保証されません。

 ※出演者との個別の写真撮影は含みません。

 

 <チケットのお渡しについて>

 ・電子チケットを2026年10月上旬にメールでお送りします。当日は受付にてご提示ください。

 ・お席は当財団にて指定させていただきます。


04 | 出演者と応援する 

窪塚洋介さん、DOZAN11さん、May J. さん、SAYAKAさん。

4名の出演者とともに、東京大学・安田講堂で開催する「ONE WORLD」を応援する、クラウドファンディング限定プランです。

クラウドファンディング限定の特別席・S席に加え、開演前のリハーサル見学、イベントオリジナルグッズをお届けします。

また、本イベントをともにつくってくださった支援者のお一人として、イベント終了後のプレスリリースと公益財団法人教育文化セキュリティ財団の公式Webサイトに、お名前を掲載させていただきます。

本プランは4名のうち特定の出演者を選択するものではありません。4名の出演者とともに、イベント全体と、学生たちへ新しい世界との出会いを届ける取り組みを応援していただく一括プランです。


<お届け内容>

・会場S席 1席(クラウドファンディング限定枠)

・リハーサル見学(指定時間枠内での会場見学)

・イベントオリジナルグッズ(クリアファイル)

・お礼のメール(主催者より)

・イベントレポート(デジタル)

・「ONE WORLD メインキャスト応援プラン」の支援者として、プレスリリースおよび公式Webサイトにお名前を掲載


<リハーサル見学について>

・リハーサル見学は、指定時間枠内での会場見学です。

・特定の出演者のリハーサル見学を保証するものではありません。

・出演者との面会、個別の写真撮影、サイン等は含まれません。

・出演者や当日の進行状況により、見学内容が変更となる場合があります。


<チケットのお渡し・ご入場について>

電子チケットは、2026年10月上旬から順次、イベント開催日前の10月17日までにメールでお送りします。当日は受付にて電子チケットをご提示ください。

※お席は当財団にて指定させていただきます。

※10月17日までにメールが確認できない場合は、迷惑メールフォルダをご確認のうえ、主催者までお問い合わせください。

・運営上の都合により、開演後の途中入場はできません。必ず指定された受付時間までにお越しください。


<掲載名のご指定について>

支援時に必ず、備考欄へ「掲載を希望するお名前」をご記入ください。

・掲載期間:2026年11月〜

・字数制限:全角15文字以内・記号、特殊文字は使用できません

・掲載先:当財団が配信するプレスリリース1本、および公益財団法人教育文化セキュリティ財団公式Webサイト

※掲載を希望されない場合は、備考欄に「掲載不要」とご記入ください。※公序良俗に反する表記、第三者の権利を侵害するおそれのある表記、主催者が不適切と判断した表記は掲載できません。

※本プランは限定40名です。

※出演者、プログラム、リターン内容は、関係者との調整や会場条件などにより変更となる場合があります。



05 | 法人協賛
【シルバー協賛|法人様向け(限定5社)】 

企業様として本公演を応援いただくコースです。

プレスリリースへの企業名掲載、会場および公式Webサイトでのロゴ掲出に加え、S席チケット2席分をお届けします。社員の皆様やお取引先の方とともに、安田講堂での公演をお楽しみいただけます。

<お届け内容>

・会場S席 2席・会場でのロゴ掲出・当財団が配信するプレスリリースに企業名を掲載・公式Webサイトに企業名・ロゴを掲載・イベントレポート(デジタル)・お礼のメール  

※限定5社様のみのコースです。

<チケットのお渡しについて>

・電子チケットを2026年10月上旬にメールでお送りします。当日は受付にてご提示ください。・お席は当財団にて指定させていただきます。


【ゴールド協賛|法人様向け(限定2社)】 

 企業様として本公演を応援いただくコースです。

 プレスリリースへの企業名掲載と会場でのロゴ掲出に加え、S席チケット5席分をお届けします。社員の皆様やお取引先を安田講堂へお招きいただけます。

 

 <お届け内容>

・会場S席 5席

・会場でのロゴ掲出

・当財団が配信するプレスリリースに企業名を掲載

・公式Webサイトに企業名・ロゴを掲載

・イベントレポート(デジタル)

・お礼のメール

 

 ※限定2社様のみのコースです。


 <チケットのお渡しについて>

 ・電子チケットを2026年10月上旬にメールでお送りします。当日は受付にてご提示ください。

 ・お席は当財団にて指定させていただきます。


【プラチナ協賛|法人様向け(限定1社)】 

 企業様として本公演を応援いただくコースです。

 プレスリリースへの企業名掲載と会場での最大サイズのロゴ掲出に加え、S席チケット10席分をお届けします。社員の皆様やお取引先を安田講堂へお招きいただけます。

 <お届け内容>

 ・会場S席 10席

 ・会場でのロゴ掲出(最大サイズ)

 ・当財団が配信するプレスリリースに企業名を掲載

 ・公式Webサイトに企業名・ロゴを掲載

 ・イベントレポート(デジタル)

 ・お礼のメール

 

 ※限定1社様のみのコースです。

 

 <チケットのお渡しについて>

 ・電子チケットを2026年10月上旬にメールでお送りします。当日は受付にてご提示ください。

 ・お席は当財団にて指定させていただきます。



座席配置のイメージ


クラウドファンディングで選べる席は、一般では販売していない特別席となっております。席の配置については、変更になる可能性がございます。予めご了承くださいませ。


8. スケジュール

プロジェクトの成功と、東大安田講堂での本番に向け、以下のスケジュールで準備を進めてまいります。


2026年9月13日 クラウドファンディング公開
2026年10月18日(日) 本番/東京大学 安田講堂(16:00 START / 20:00 END予定)
2026年10月31日 クラウドファンディング終了
本番後 デジタルアーカイブ公開・リターン発送/お名前掲載など


9. 資金の使い道

今回のクラウドファンディングでは、まず学生100名を本イベントへ招待することを目標としています。

学生招待コースへのご支援は、学生の招待に必要な費用として活用します。

また、本公演の収益については、開催経費を除いた上で、今後の文化継承・教育支援活動、AIを活用した文化の記録・デジタルアーカイブなどへつなげていきます。

活動内容や資金の活用については、活動報告を通じてお伝えします。


  1. 01 教育・文化プログラムの実施
  2. 02 AIリテラシー教育コンテンツの制作
  3. 03 文化のデジタルアーカイブ化
  4. 04 地域文化の記録と若い世代の育成

決定した使途と活動の経過は、活動報告としてわかりやすくお伝えしていきます。


10. 最後に:残す人が、未来をつくる。

文化は、誰かから誰かへ手渡されることで、未来へつながっていきます。


2026年10月18日、東京大学・安田講堂。

この特別な一夜を、未来を担う100名の学生にも届けたい。

あなたの1万円が、ひとりの学生の席になります。


観に来ることも、学生に席を贈ることも、このプロジェクトを誰かに伝えることも、すべてが未来への応援です。ぜひ、私たちと一緒に100名の学生を安田講堂へ招待してください。


皆様のご支援を、心よりお待ちしています。

 


公式SNS・関連リンク



過去の活動や最新情報は、以下の公式チャネルからもご覧いただけます。

公式Webサイト:https://ecs-foundation.or.jp/timeline/

公式Instagram:最新情報などを発信中 https://www.instagram.com/wrapping.the.earth/

公式YouTube:活動コンセプトや過去のイベントハイライト動画を公開中 https://www.youtube.com/@WrappingtheEarth2400/videos

公式LINE:イベント情報をリアルタイムでお届け https://lin.ee/zTFodlc




よくあるご質問

Q1. CAMPFIREと通常チケットは何が違いますか?

CAMPFIREでは、来場しない寄付コースと観覧チケット付き支援コースをご用意しています。通常チケットは、チケットぴあ等で販売する観覧のみのチケット(一律10,000円)です。


Q2. 当日会場へ行けなくても応援できますか?

はい。来場を伴わない応援・寄付コースを3,000円からご用意しています。純粋な応援プランや、会場に来られない方のためのリターンもあります。


Q3. 支援金は何に使われますか?

本公演はチャリティーとして実施し、開催までにかかった経費を除いた収益の全額を文化継承・教育支援の活動に充てることを予定しています。使途は「教育・文化プログラムの実施」「AIリテラシー教育コンテンツの制作」「文化のデジタルアーカイブ化」「地域文化の記録と若い世代の育成」の4分野です。


Q4. 出演者やプログラムは確定していますか?

現在掲載している内容は準備段階の構成です。出演者、登壇者、実施順、各パートの内容は、会場条件や関係者調整により追加・変更となる場合があります。決定次第、活動報告でお知らせします。


Q5. 主催とチケット販売はどの団体ですか?

主催は公益財団法人教育文化セキュリティ財団、通常チケットの販売は株式会社クロノス財団です。


Q6. リターンが変更・中止になることはありますか?

出演者の都合や会場条件により、リターンの内容を変更させていただく場合があります。その場合は速やかに活動報告でご説明します。なお、リハーサル見学は指定時間枠内での会場見学であり、特定アーティストの見学を保証するものではありません。


最後に

文化は、届けることで未来につながる。

観ることも、支えることも、語り継ぐことも。あなたの選択から、次の物語が始まります。

一人の英雄ではなく、無数の小さな参加で。

その最初のひとつに、あなたがなってください。

2026年10月18日、東京大学・安田講堂でお会いしましょう。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • イベント運営費及びONE WORLDプロジェクトの継続的な活動費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • こんにちは!ONE WORLD運営チームです。お気に入り登録やご支援を通して、この挑戦を見守ってくださり、ありがとうございます。【10月13日現在】、支援総額は【756,000円】、達成率は【75%】となり、【29名】の方からご支援をいただいています!!ページを読んでくださること、誰かに企画を伝えてくださること、支援という形で加わってくださること。その一つひとつが、この挑戦を進める力になっています。感謝申し上げます。学生100名の招待に向けて、引き続き応援いただけたら嬉しいです。イベント開催に向けスタッフ一同、全力で取り組んでまいります!詳細はこちら↓https://camp-fire.jp/projects/965944/viewアテネ五輪サッカー元日本代表キャプテン・起業家那須大亮さんより応援メッセージが届きました↓https://www.instagram.com/reel/DeGP0K-TJHR/?utm_source=ig_web_copy_link&obrf=MzRlODBiNWFlZA==&srtk=MzRlODBiNWFlZA== もっと見る
  • こんにちは!ONE WORLD運営チームです。学生時代に出会った人や言葉が、何年も心に残っている。そんな経験はありませんか?知らなかった生き方に触れたり、思いがけない表現に心を動かされたり。ひとつの出会いが、自分の未来を考えるきっかけになることがあります。私たちは、ONE WORLDで過ごす時間を、学生たちにとってそんな機会にしたいと考えています!「学生1名を安田講堂へ」のコースでは、10,000円のご支援を学生ひとりの招待費用に充てます。ご自身が会場に来られなくても、学生にこの体験を贈ることができます。若い世代の新しい出会いを、一緒に応援していただけたら嬉しいです。※このコースに、支援者様ご自身の観覧席は含まれません。◆プロジェクトの詳細はこちら↓https://camp-fire.jp/projects/965944/view◆Instagramでも出演者のメッセージをお届けしています。May J.さんからのメッセージが届きました!https://www.instagram.com/reel/DdyfR59T70w/?utm_source=ig_web_copy_link&obrf=MzRlODBiNWFlZA==&srtk=MzRlODBiNWFlZA==◆学生の無料参加枠はこちらからお申し込みいただけます!https://todai2026.ecs-event.com/students もっと見る
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