はじめまして。
みそしるビートと申します。

YouTubeチャンネル「電波食堂」で、ちょっと変なオリジナル曲やMVを制作しているクリエイターです。
笑える瞬間があったり、ちょっと疲れた心が軽くなったり。くだらないけど、忘れられない。そんな作品を届けたくて、音楽・映像・デザインを組み合わせながら、一つの世界観をつくっています。
制作にはAIなどの新しいツールも取り入れていますが、企画・コンセプト・歌詞・世界観・笑い・作品づくりの方向性は、すべて自分自身で考えています。
一人だからこそ、新しい技術も味方につけながら、「もっと面白いもの」「もっと笑顔になれるもの」を、本気で追いかけています。
「ゆるく見えて、割と本気。」
そんなスタイルで、今日も、くだらないけど忘れられない作品づくりに挑戦しています。

電波食堂を、今よりもっと遠くへ届けたい。それだけです。
変な世界観の曲が、疲れた夜にふと流れてきて、「なんか今日、笑える瞬間があったな。」そう思ってもらえる場所をつくりたい。そんな想いで、電波食堂を続けています。
活動を始めてまだ数か月。決して大きなクリエイターではありません。作品も、チャンネルも、まだまだこれから育てていく段階です。
それでも、あの頃、笑うことすら苦しかった自分が、今こうして誰かに笑える瞬間を届けられている。その事実だけで、私にとっては十分な理由になっています。
だからこそ今、挑戦することを決めました。
制作環境を整え、もっと多くの作品を生み出し、もっと多くの人へ届けられる体制をつくる。それが、このプロジェクトで実現したいことです。
電波食堂を、今より遠くへ届けたい。それだけです。
ご支援金の使い道(目標金額:100万円)
皆さまからいただいたご支援は、電波食堂をより多くの方へ届けるため、以下の用途に大切に活用させていただきます。
- 🎬 制作環境の強化(PC・編集機材・周辺機器など)
- 🎤 音楽・映像制作(レコーディング・撮影・MV制作など)
- 🎨 グッズ開発・試作品制作(アクスタ・ステッカー・Tシャツなど)
- 🚗 イベント出展・営業活動(交通費・出展・打ち合わせなど)
- 🏠 制作・発送環境の整備(制作スペース・資材管理・梱包環境など)
- ☁️ 制作ツール・運営費(AI・動画編集・音楽制作など各種サブスク)
-
📣 プロモーション活動(広告・PR・営業資料制作など)
作品をつくるだけでなく、より多くの人へ届けるための環境づくりにも活用させていただきます。

〜くだらないけど、忘れられないものを〜
ずっと、誰かに笑える瞬間を届けたいと思っていました。
学生の頃、私は笑われる側でした。無視されたり、身に覚えのないことで悪者にされたり。その頃の記憶は、大人になった今でも夢に出てくることがあります。
誰にも「つらい」と言えず、一人で抱え込む日々。それでも、笑いと音楽だけは私を支えてくれました。あり得ない妄想をして自分を笑わせ、なんとか一日を終える。そんな毎日でした。
最近になって、ようやく当時のことを笑って話せるようになりました。
だから今度は、私が誰かに笑える瞬間を届ける側になりたい。
そんな思いから、一人で曲を作り、MVを制作し、「電波食堂」として活動を始めました。
作品に直接「面白かった」「元気が出た」と声をいただくたびに、「もっと届けたい」という気持ちは少しずつ大きくなっていきました。
そして、その想いを次の一歩につなげるため、このクラウドファンディングに挑戦します。
この挑戦を通して、新しい楽曲やMVの制作はもちろん、電波食堂の世界観を形にしたグッズ制作や、企業・店舗とのコラボなど、活動の幅を少しずつ広げていきたいと考えています。
また、制作の裏側や試行錯誤も、活動報告などを通して皆さまにお届けしていく予定です。
そしていつか、オンラインライブやイベントを通して、作品を楽しんでくださる皆さまと直接つながれる場も作りたいと思っています。
一人で笑えなかった人間が、どんな作品を生み出していくのか。
その過程も含めて、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。
これからも、くだらないけど、忘れられない。
そんな笑える瞬間を、もっと多くの人へ届けていきます。

現在もオリジナル楽曲やMVを制作しながら、新しいグッズやコラボ企画、企業・店舗との取り組みを進めています。
このプロジェクトをきっかけに、さらに多くの作品や企画を届けていきたいと考えています。
noteでは、楽曲が生まれた背景や制作の裏側など、普段は見えない活動についても発信しています。
制作実績についても、公開可能なものから順次ご紹介していく予定です。

📦 あなたに届けたい、電波食堂のリターンをご用意しました。
ステッカーやポストカードなどのグッズから、オリジナル楽曲制作、企業向けプロデュースまで。応援の気持ちに合わせてお選びいただけます。
📡 1,000円|電波食堂をそっと応援プラン
📦 2,000円|電波食堂を持ち歩く!記念ステッカープラン
💌 3,000円|電波食堂の世界を飾るポストカードプラン
🔑 6,000円|いつでも一緒!みそしるビート・アクリルキーホルダープラン
🎁 10,000円|直筆メッセージ付き!電波食堂グッズ全部盛りプラン
🎙️ 20,000円|世界にひとつだけ!あなただけのみそしるビートメッセージボイス【限定20名】
🎨 30,000円|想いを伝える!オリジナルポスターデザイン制作プラン【限定3件】
🎵 50,000円|あなたの想いを歌にする!世界にひとつのオリジナル楽曲制作プラン【限定10件】
🤝 50,000円|一緒に電波を届ける!電波食堂スポンサープラン
🎤 100,000円|あなたのアイデアを電波に!ネタ曲プロデューサープラン【限定2件】
💬 200,000円|あなただけのLINEスタンプを作ります!LINEスタンプ制作代行プラン【限定2件】
🏢 300,000円|会社の魅力を歌と映像に!企業向け楽曲・MV制作プラン【限定2社】
🚀 500,000円|会社の世界観を丸ごと形に!企業PRトータルプロデュースプラン【限定1社】
🌏 1,000,000円|一年間、一緒にブランドを育てる!年間クリエイティブパートナー契約【限定1社】
グッズリターンにつきましては、ご支援時にご登録いただいたお届け先へ発送いたします。
制作系リターンにつきましては、内容の確認やデータ納品のため、CAMPFIREのメッセージ機能またはメールにてご連絡させていただきます。
ご登録いただいた個人情報は、リターンの発送および本プロジェクトに関するご連絡以外の目的では使用いたしません。
安心してご支援いただけるよう、個人情報は適切に管理し、大切に取り扱います。
8月〜 クラウドファンディング開始
10月12日 クラウドファンディング終了
10月よりリターン品配布開始
正直に言います。こういうことが得意ではありません。
「支援してください」と言葉にするのは、今でも少し照れます。一人でつくって、一人で届けることが当たり前だったので。
でも、電波食堂の音楽が、誰かの夜に、誰かの疲れた帰り道に、そっと寄り添えるものになってほしいという気持ちだけは、本物です。
変な世界観を、まじめにつくり続けます。
読んでくださって、ありがとうございました。

最新の活動報告
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次の電波、仕込んでます
2026/09/03 21:15フェスが終わってからも、実は水面下でいろいろ作っています。楽曲を整えたり、デザインを仕上げたり、次の電波を考えたり。表に出ていないものほど、裏では地味に時間がかかっていたりします。今日もそんな一日でした。まだ見せられないものもありますが、そのうちひょこっと出てきます。電波、仕込み中。応援よろしくお願いします。みそしるビート もっと見る
改めまして、みそしるビートです。
2026/09/02 20:21石賢屋フェスをきっかけに、最近新しく知ってくださった方も増えました。なので今日は改めて、「みそしるビートって、何者?」という話を少しだけ。みそしるビートは、音楽を作ったり、映像を作ったり、デザインをしたり、くだらないことを考えたりしています。オリジナル楽曲やMV、BGM、イラスト、グッズ、Webサイトなど。最近はありがたいことに、イベントのフライヤーやポスター、会場BGM、映像制作などにも関わらせていただくようになりました。でも、最初からこういう活動をしていたわけではありません。これまでいろいろな仕事を経験してきました。文章を書いたり、人前で話したり。実はちょっとだけ、ラジオでお悩み相談をやったこともあります。そして今は、それまでバラバラだった経験を全部ごちゃ混ぜにして、「電波食堂」という、よく分からない架空の食堂を作っています。音楽も。映像も。デザインも。妄想も。基本的には一人で作っています。「何屋さんなんですか?」と聞かれると、今でもちょっと困ります。たぶん、面白そうなことを思いついたら、とりあえず作ってみる人です。そして、みそしるビートとして大事にしているのが、「くだらないことを、まじめに。」ということ。誰かがちょっと笑ったり、疲れているときに少しだけ元気になったり、「なんだこれ」と思いながら、もう一回見てしまったり。そんなものを作れたらいいなと思っています。今年は、楽曲を公開したり、グッズを作ったり、イベントに参加したり、クラウドファンディングに挑戦したり。少しずつ、画面の中だけではない場所にも電波が飛び始めました。まだまだ小さな活動です。でも、努力は電波。見えなくても、届く日が来る。そう信じて、これからも一つずつ形にしていきます。最近知ってくださった方も、前から見守ってくださっている方も。改めまして、みそしるビートです。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
【制作の裏側】石賢屋フェスで流れていたBGM、実は全10曲作りました
2026/09/01 20:49石賢屋フェスから数日。まだまだ振り返りたい出来事はたくさんありますが、今日は少し「制作」のお話を。フェス当日、会場で流れていたBGM。実は、みそしるビートが全10曲を制作しました。(ジャケットやCDのデザインも)普段は「会社行きたくない」と歌ってみたり、炭水化物への愛を全力で叫んでみたり、しょうがないことを生姜のせいにしてみたり。そんな、くだらないことを真面目に音楽にしている電波食堂ですが、今回は少し違います。主役はあくまで、フェスそのもの。出演者の皆さんのステージがあり、ブースがあり、お客さま同士の会話があり、会場で過ごす時間がある。その空間の邪魔をせず、それでも「なんとなく耳に残る」。そんな音を目指して、フェスのためのBGMを作りました。全部で10曲。明るいもの、少し落ち着いたもの、電波食堂らしいちょっと不思議な音。同じ「BGM」でも、それぞれ少しずつ表情を変えています。そして今回、フェスのために作ったこの音たちを、会場だけで終わらせるのはもったいないと思いました。そこで、まずはその中から1曲をYouTubeで公開しました。「DENPA SHOKUDO SOUND MENU 01」フェスに来てくださった方には、会場の空気を少し思い出してもらえたら。来られなかった方には、「こんな音が流れていたんだ」と、フェスの空気を少しだけ感じてもらえたら嬉しいです。そして、このBGMは聴いていただくだけではなく、フリーBGMとして使っていただける形でも届けていきたいと考えています。動画や配信、作品など。どこかで誰かが作るものの後ろに、電波食堂の音が流れている。そんな広がり方も面白いなと思っています。3月から、イラストを作って、音楽を作って、映像を作って、グッズを作って。気がつけば「みそしるビート」は、最初に想像していたよりもずっといろいろな場所へ電波を飛ばすようになりました。今回のフェスでは、その電波が初めてリアルな会場の「音」になりました。これは自分にとって、とても大きな経験でした。石賢屋フェスは終わりました。でも、そこで生まれた音は、これで終わりではありません。残りのBGMも、これから少しずつ届けていく予定です。そして現在、また新しい「電波の飛ばし方」も考えています。音楽なのか。映像なのか。配信なのか。それとも、まだやったことのない何かなのか。できることをひとつずつ増やしながら、電波食堂をもう少し遠くまで届けてみたいと思っています。くだらないものを、真面目に。今日もどこかへ、電波発信中です。みそしるビート もっと見る












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