【くだらないけど忘れられない】電波食堂みそしるビート|楽曲MV・配信・グッズ制作

「電波食堂」は飲食店ではありません。音楽・映像・デザインで「くだらないけど忘れられない」を形にする創作プロジェクトです。楽曲やMV、グッズに加え、企業・店舗のポスターやPR動画も制作。活動を広げるため、新たな作品とコラボに挑戦します。

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目標金額は1,000,000円

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「電波食堂」は飲食店ではありません。音楽・映像・デザインで「くだらないけど忘れられない」を形にする創作プロジェクトです。楽曲やMV、グッズに加え、企業・店舗のポスターやPR動画も制作。活動を広げるため、新たな作品とコラボに挑戦します。

本日、クラウドファンディングのページを大きく更新しました。「電波食堂」という名前から飲食店だと思われることもあるのですが、実際に制作しているのは、音楽・映像・デザインです。オリジナル楽曲やMVだけでなく、企業・店舗のテーマソング、紹介動画、ポスターなども制作しています。今回の更新では、そんな活動内容がひと目で伝わるように、メイン画像や文章、制作実績、リターン一覧を見直しました。そして、新しいリターンも2つ追加申請しました。⭐︎『Tシャツ+限定特典プラン』⭐︎『素材を渡したら、あとはおまかせ!撮影なしMV制作プラン』現在審査中のため、公開されましたら改めてご紹介します。少しずつではありますが、読んでくださる方にきちんと想いが伝わるページへ育てています。すでに見てくださった方も、ぜひ新しくなったページをのぞいてみてください。いつもありがとうございます。みそしるビート


画面の中の妄想が、誰かに届いた日。石賢屋フェスでは、音楽や映像だけでなく、イベントポスターの制作も担当させていただきました。たくさんの人や企業が集まる「大人の文化祭」。その楽しさや熱気が一枚を見ただけでも伝わり、フェスが終わったあとも、ポスターを眺めながらあの日の思い出に浸れるように。出演者や企業の魅力を一枚の中に丁寧にまとめ、石賢屋フェスならではの世界観を形にしました。そして今回、石賢屋フェスでご縁のあった企業さんのポスターも制作しました。ひとつは、竜王ラドン温泉さん。竜王ラドン温泉さんは、施設の魅力や強みをすでに数多く発信されています。そこで今回は、細かな情報を並べるのではなく、まず目で見た瞬間に印象に残り、世代や国籍を問わず覚えていただけるポスターを目指しました。親しみやすいキャラクターと富士山を取り入れ、どこか懐かしく、思わず足を運んでみたくなる雰囲気に仕上げています。もうひとつは、ナカタ工業さん。職人さんの確かな技術から生まれる「金属折り鶴」を中心に、企業としてのあたたかさや、人とのつながりが伝わるように制作しました。京都の街並みにも溶け込みながら、観光客の目にも留まり、さまざまなイベントや場所で使いやすいデザインを意識しています。深い紺色と金属の輝きを組み合わせ、職人技の美しさを引き立てる高級感のある一枚に仕上げました。同じポスターでも、伝えたい魅力や届けたい相手は、それぞれ違います。ただ情報を並べるのではなく、見た人が思わず目を止め、その先を知りたくなるものをつくりたい。そんなことを考えながら、一枚一枚と向き合いました。そして今日、Xを見ていると、つながりのある企業さんたちが、私や制作した作品について紹介してくださっていました。ひとつだけではありません。何度もポストで目にしました。そのたびに、「作ってよかった」「やっていてよかった」と、胸がいっぱいになりました。もともとは、画面の中にしかなかった「電波食堂」という架空の食堂。自分の頭の中にあった妄想から始まり、音楽をつくり、映像をつくり、ポスターをつくり、少しずつ外の世界へ電波を飛ばしてきました。その行動が、今こうして目に見える形になり、「よかった」と言ってくださる人がいる。自分のつくったものが、誰かの手に渡り、誰かに紹介され、さらにその先の人へ届いていく。画面の中だけにあった世界が、本当に現実へ広がり始めているように感じました。これからも電波を飛ばしながら、たくさんの人を喜ばせられる世界をつくっていきたい。今日は、その気持ちを今まで以上に大きく、強く、改めて決意した一日でした。紹介してくださった皆さま、本当にありがとうございました。今回ご紹介したようなポスター制作は、クラウドファンディングの企業・店舗向けリターンにもご用意しています。大切にしている想いや魅力を伺いながら、その方らしい形にしてお届けします。気になる方は、ぜひリターンの内容もご覧ください。みそしるビート


電波食堂の商品を、遠くの方にも届けられるように。今日はこっそり、通販の準備を進めておりました。先日の石賢屋フェスでもお披露目させていただいた、Tシャツ、トートバッグ、キーホルダーなどに加え、なんか可愛い、なんかいいなと思ってもらえるものを販売予定です。入力する項目が多すぎて、開店前から少し迷子になっています。それでも一歩ずつ。電波食堂(グッズショップ)、ただいま開店準備中。みそしるビート


フェスが終わってからも、実は水面下でいろいろ作っています。楽曲を整えたり、デザインを仕上げたり、次の電波を考えたり。表に出ていないものほど、裏では地味に時間がかかっていたりします。今日もそんな一日でした。まだ見せられないものもありますが、そのうちひょこっと出てきます。電波、仕込み中。応援よろしくお願いします。みそしるビート


石賢屋フェスをきっかけに、最近新しく知ってくださった方も増えました。なので今日は改めて、「みそしるビートって、何者?」という話を少しだけ。みそしるビートは、音楽を作ったり、映像を作ったり、デザインをしたり、くだらないことを考えたりしています。オリジナル楽曲やMV、BGM、イラスト、グッズ、Webサイトなど。最近はありがたいことに、イベントのフライヤーやポスター、会場BGM、映像制作などにも関わらせていただくようになりました。でも、最初からこういう活動をしていたわけではありません。これまでいろいろな仕事を経験してきました。文章を書いたり、人前で話したり。実はちょっとだけ、ラジオでお悩み相談をやったこともあります。そして今は、それまでバラバラだった経験を全部ごちゃ混ぜにして、「電波食堂」という、よく分からない架空の食堂を作っています。音楽も。映像も。デザインも。妄想も。基本的には一人で作っています。「何屋さんなんですか?」と聞かれると、今でもちょっと困ります。たぶん、面白そうなことを思いついたら、とりあえず作ってみる人です。そして、みそしるビートとして大事にしているのが、「くだらないことを、まじめに。」ということ。誰かがちょっと笑ったり、疲れているときに少しだけ元気になったり、「なんだこれ」と思いながら、もう一回見てしまったり。そんなものを作れたらいいなと思っています。今年は、楽曲を公開したり、グッズを作ったり、イベントに参加したり、クラウドファンディングに挑戦したり。少しずつ、画面の中だけではない場所にも電波が飛び始めました。まだまだ小さな活動です。でも、努力は電波。見えなくても、届く日が来る。そう信じて、これからも一つずつ形にしていきます。最近知ってくださった方も、前から見守ってくださっている方も。改めまして、みそしるビートです。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。


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