日本の医療経験を活かし海外で看護の未来を見つけたい

日本の救急/集中治療での看護経験をもとに、海外で看護師として働き、世界の医療を学びたいと考えています。国境を超えて活躍できるよう、言語習得や資格取得に向けた挑戦を実現するため、ご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

500

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

52

日本の医療経験を活かし海外で看護の未来を見つけたい

現在の支援総額

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あと 52

目標金額1,000,000

支援者数1

日本の救急/集中治療での看護経験をもとに、海外で看護師として働き、世界の医療を学びたいと考えています。国境を超えて活躍できるよう、言語習得や資格取得に向けた挑戦を実現するため、ご支援をお願いいたします。


2026年7月 UWorld購入/NCLEX-RN勉強開始

2026年10月 CF終了

2027年1月 Native Camp開始

2027年9月 NCLEX受験/取得

2027年10月 英語コーチング開始

2028年4月 IELTS受験

2028年6月 オーストラリア渡航

2029年6月 カナダ渡航(その後アメリカへ)

2027〜2029年 リターン発送支援者への報告

はじめに

こんにちは。sunaです。日本の病院でICU、PICU、救命救急センターなど、主に集中治療と救急の現場で8年間看護師として働いてきました。この度、海外での看護師資格取得と就職を目指すプロジェクトを立ち上げました。


日本の医療現場で感じたこと

8年間の急性期医療の経験を通じて、多くのことを学びました。しかし同時に、日本の医療制度は大きな転換期を迎えていると感じています。急性期病棟の削減に伴い、看護のあり方そのものが変わろうとしているのです。限られた資源の中で、私たちが本来目指すべき看護とは何か。その問いに対する答えを、日本国内だけでは見つけにくくなってきているのが現状です。


海外で看護師として働く理由

医療制度を継続的に維持している海外で働くことで、異なるヘルスケアシステムの中での看護実践を学びたいと考えています。文化が異なれば、患者さんへのアプローチも、チームの協働方法も、組織の構造も全く異なります。そうした多様性の中に身を置くことで、自分がやりたい看護とは何か、本当の意味で見つけていきたいのです。


実現したいビジョン

私が目指すのは、国境を越えた看護実践です。日本での集中治療・救急の経験を土台にしながら、海外の医療現場で新しい知識と視点を獲得する。そして最終的には、両国の医療の良さを理解した看護師として、グローバルな視点を持ちながら患者さんに向き合うことです。


現在の状況と課題

海外で看護師資格を取得するには、言語習得、資格試験対策、現地での実習が必要になります。これらには相応の費用と時間が必要です。現在、病院勤務を継続しながら準備を進めていますが、より確実に、そして計画的に進めるためにはみなさまのサポートが必要な段階に来ています。


みなさんへのお願い

このプロジェクトへのご支援をいただくことで、私は言語学習、資格取得試験、渡航準備など、必要な準備を加速させることができます。単なる個人的な夢ではなく、日本の医療経験を世界に発信し、グローバルな看護の視点を持つ人材を育成することにもつながると信じています。


最後に

この挑戦は、私個人の成長だけでなく、日本とその他の国との医療交流にも貢献できるものだと考えています。多文化共生の時代に、医療の現場でも世界的な視点がますます必要になっていくでしょう。皆様の温かいご支援をお待ちしています。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 渡航費、NCLEX(米国看護師国家資格)取得費用 UWorld(教材)購入費、大学入学金、授業料 IELTSテスト対策

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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