【近所の外猫を守りたい】去勢・避妊/医療/毎日のフード/にゃんとかせんば︎

近所の外猫が増え、放っておけなかったから。さくら猫や保護猫の去勢・避妊手術と食事支援で、苦しむ命を救いたいです。

現在の支援総額

3,000

3%

目標金額は100,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

27

【近所の外猫を守りたい】去勢・避妊/医療/毎日のフード/にゃんとかせんば︎

現在の支援総額

3,000

3%達成

あと 27

目標金額100,000

支援者数1

近所の外猫が増え、放っておけなかったから。さくら猫や保護猫の去勢・避妊手術と食事支援で、苦しむ命を救いたいです。

保護活動 の付いた活動報告


保護犬の様子
2026/08/03 20:22

今日は、長崎は最近気温38度でした。朝早くからの散歩へ昼もエアコンや扇風機を付けていても、保護犬はハァーハァー言っていました。暑いよね〰︎人間でも暑いもん保護犬くんも暑いに決まってる。冷たいテュールをあげて、体の体温を下げるしかできない日が落ち、19時過ぎに2回目の散歩に行って来ました。皆様も熱中症と体調を壊さないように気をつけてお過ごしください【Amazon欲しい物リスト】amazon.jp/hz/wishlist/ls/2NL0EP0QCKQA0?ref_=wl_share


保護犬
2026/08/02 09:07

メリリン最近暑いみたいで、こんな感じで、床でゴロゴロしています。食事もダイエット食であまり美味しくないのか、すぐには食べ始めません。チュールやささみのふりかけをかけたら、次は布で隠そうとします。困ったもんだ水は飲むし、毎日散歩も楽しく行くし、お腹空いたら食べてくれるから大丈夫そうです。保護犬のメリリンのご報告でした。犬を愛する代表 モニカ


外で暮らす猫たちは、暑さや寒さ、病気やケガ、飢えと隣り合わせの毎日を生きています。私たちは、そんな飼い主のいない猫たちが「今日を生きる」ために、継続的なごはん支援と必要な医療ケアを行っています。しかし、一匹でも多くの命を守るためには、皆さまのお力が必要です。皆さまからいただくご支援は、ごはん代や医療費として大切に活用し、一匹一匹の命を守る活動につなげてまいります。そして将来的には、行き場のない猫や犬たちが安心して過ごせる、小さな保護・シェルター環境を整えることを目標にしています。「この子たちにも、生きる場所があっていい。」そんな当たり前の未来を、一緒につくっていただけませんか。皆さまの温かいご支援が、小さな命の大きな希望になります。どうか応援をよろしくお願いいたします。


このたびは、温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。皆さまの優しいお気持ちに、心より感謝申し上げます。いただいたご支援は、お外で厳しい環境の中を懸命に生きる猫たちや、地域猫、保護猫たちのフード代や医療費など、大切な命を守るために責任を持って活用させていただきます。皆さまの応援があるからこそ、「一匹でも多くの命を救いたい」という想いを胸に活動を続けることができます。これからも活動の様子や猫たちの近況をご報告してまいりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6


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