【近所の外猫を守りたい】去勢・避妊/医療/毎日のフード/にゃんとかせんば︎

近所の外猫が増え、放っておけなかったから。さくら猫や保護猫の去勢・避妊手術と食事支援で、苦しむ命を救いたいです。

現在の支援総額

3,000

3%

目標金額は100,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

27

【近所の外猫を守りたい】去勢・避妊/医療/毎日のフード/にゃんとかせんば︎

現在の支援総額

3,000

3%達成

あと 27

目標金額100,000

支援者数1

近所の外猫が増え、放っておけなかったから。さくら猫や保護猫の去勢・避妊手術と食事支援で、苦しむ命を救いたいです。

保護猫 の付いた活動報告

今日、長崎では突然の激しい雨が降りました。雨が降っている間は姿を見せなかった一匹の猫が、雨が止んだあと、私の目の前に静かに現れました。その表情はどこか疲れ切っていて、「ちゃんとご飯を食べられているのだろうか」「安心して眠れる場所はあるのだろうか」と、胸が締めつけられる思いになりました。お外で生きる猫たちは、自分では助けを求めることができません。暑さや雨風に耐え、空腹と闘いながら、ただ今日を生き抜こうとしています。私にとって、一匹一匹がかけがえのない大切な命です。「一匹くらい」ではなく、「この子だから助けたい」――そんな思いで、毎日活動を続けています。皆さまからいただくご支援は、ごはんや医療費となり、この小さな命を守る大きな力になります。どうか、この子たちを一緒に見守っていただけませんか。皆さまの温かいお気持ちが、一匹でも多くの命を救う希望になります。どうか応援、ご支援をよろしくお願いいたします。  【Amazon欲しい物】amazon.jp/hz/wishlist/ls/2NL0EP0QCKQA0?ref_=wl_share


外で暮らす猫たちは、暑さや寒さ、病気やケガ、飢えと隣り合わせの毎日を生きています。私たちは、そんな飼い主のいない猫たちが「今日を生きる」ために、継続的なごはん支援と必要な医療ケアを行っています。しかし、一匹でも多くの命を守るためには、皆さまのお力が必要です。皆さまからいただくご支援は、ごはん代や医療費として大切に活用し、一匹一匹の命を守る活動につなげてまいります。そして将来的には、行き場のない猫や犬たちが安心して過ごせる、小さな保護・シェルター環境を整えることを目標にしています。「この子たちにも、生きる場所があっていい。」そんな当たり前の未来を、一緒につくっていただけませんか。皆さまの温かいご支援が、小さな命の大きな希望になります。どうか応援をよろしくお願いいたします。


このたびは、温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。皆さまの優しいお気持ちに、心より感謝申し上げます。いただいたご支援は、お外で厳しい環境の中を懸命に生きる猫たちや、地域猫、保護猫たちのフード代や医療費など、大切な命を守るために責任を持って活用させていただきます。皆さまの応援があるからこそ、「一匹でも多くの命を救いたい」という想いを胸に活動を続けることができます。これからも活動の様子や猫たちの近況をご報告してまいりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6


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