8月5日〜7日、神戸市(グリーンアリーナ神戸)にて開催された「令和8年度全国高等学校総合体育大会(近畿総体2026)新体操大会」に、青森県代表として出場いたしました。2年連続での全国の舞台となった今大会、日頃の厳しい練習の成果を存分に発揮し、「女子個人総合 第20位」という成績を収めることができました。皆様からの温かいご声援に心より感謝申し上げますとともに、以下の通り結果をご報告いたします。【大会結果】 選手: 柳澤 愛結理(3年) 成績: 女子個人総合 第20位(得点:36.450点) 種目別詳細結果:【フープ】21位/48人中種目難度(DB) 4.700難度(DA)2.200芸術(A) 6.100実施(E)5.550減点(Pen.) 0.000得点順位 18.550【ボール】22位/48人中種目難度(DB) 4.000難度(DA) 2.600芸術(A) 5.750実施(E)5.550減点(Pen.) 0.000得点順位 17.900 昨年に続き、2年連続でのインターハイ出場となり、全国の強豪が揃う大舞台において堂々とした演技を披露し、個人総合20位という成績を収めました。皆様からの温かいご支援・ご声援に心より感謝申し上げます。 ~顧問より感謝のメッセージ~このたびは、私たちの活動にご理解と温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。皆さまのご支援のおかげで、インターハイを無事に終えることができました。現在、選手は9月11日に地元・青森県で開催される「青の煌めきあおもり国スポ・障スポ」に、青森県の代表として出場し、良い成績を残すという大きな目標に向かって、日々の練習に励んでおります。地元開催の大きな舞台で、これまで支えてくださった方々への感謝を胸に、最高のパフォーマンスをお見せできるよう、自覚と責任を持って、努力を続けています。皆さまからいただいたご寄付は、選手が目標に受かって努力し、貴重な経験を積むための大きな力となっています。日頃から応援してくださる皆さまの温かいお気持ちを胸に、感謝の気持ちを忘れず、競技だけでなく、人としても成長できるよう、顧問として精一杯サポートしてまいります。 今回頂いたご支援を決して当たり前のものと思わず、これからの活動に生かしていきたいと思います。 改めまして、温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。まずは9月11日からの「青の煌めきあおもり国スポ・障スポ」に向けて、チーム一丸となって頑張ってまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。






