
クラウドファンディング終了まで、残り5日となりました。
今日は、このプロジェクトで本当に増やしたいものについてお伝えします。
私たちが増やしたいのは、支援者の数だけではありません。
e-Learningを体験してくれる企業。
ストレスチェックを実施してくれる企業。
健康経営DXポータルを実際に導入してくれる企業。
この3つを、一社でも多く増やしたいと思っています。
そのため今回のクラウドファンディングでは、
通常よりも体験しやすい。
通常よりも実施しやすい。
通常よりも導入しやすい。
そんな金額でリターンをご用意しています。



なぜ、そこまで「始めやすさ」にこだわるのか。
それは、まず実際に使ってもらわなければ、何も始まらないからです。
e-Learningを体験してもらえば、社員教育の課題が見えてくる。
ストレスチェックを実施すれば、職場の状態や改善テーマが見えてくる。
健康経営DXポータルを導入してもらえば、継続的な健康経営の中で、さらに多くの課題が見えてくる。
そして、その課題の先には、
体のこと。
心のこと。
食事のこと。
働き方や制度のこと。
人材育成や組織づくりのこと。
福利厚生や将来設計のこと。
DXや情報発信のこと。
さまざまなテーマがあります。
そこで初めて、このプロジェクトに関わる多様な専門家の力が必要になります。
つまり、
企業に体験してもらう。
企業に使ってもらう。
企業に導入してもらう。
この入口が増えることで、
企業の課題解決につながり、そこで働く人への貢献につながり、そして、チームに関わる専門家一人ひとりの活躍の場にもつながっていきます。
だから、このクラウドファンディングは単なる資金集めではありません。
企業とつながるための入口を増やす挑戦です。
そして今回のリターンは、
「健康経営に興味はあるけれど、まだ一歩踏み出せていない」
そんな企業にも、まず試してもらいやすい内容にしています。
残り5日。
もし、
「まずはe-Learningを試してみたい」
「ストレスチェックを実施したい」
「健康経営DXポータルを導入してみたい」
という企業がありましたら、ぜひ今回のリターンをご活用ください。
また、周りにそんな企業が思い浮かぶ方は、ぜひこのプロジェクトを届けていただけたらうれしいです。
体験へ。
実施へ。
導入へ。
そして、企業と専門家がつながる仕組みへ。
残り5日。
最後まで、一社でも多くの企業へ届けていきます。



