誰もが安心して「一歩踏み出せる社会」をつくりたい

私は介護資格を取得し、高齢者介護の現場で多くの方と関わってきました。その中で何度も耳にした言葉があります。「本当は出かけたい。」「映画をたまには観たい」「話し相手がほしい」でも家族に迷惑をかけたくない、実際に高齢者の方だけではなく、幅広い年代の方に寄り添いサービスを提供したいと思います。

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目標金額は800,000円

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誰もが安心して「一歩踏み出せる社会」をつくりたい

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私は介護資格を取得し、高齢者介護の現場で多くの方と関わってきました。その中で何度も耳にした言葉があります。「本当は出かけたい。」「映画をたまには観たい」「話し相手がほしい」でも家族に迷惑をかけたくない、実際に高齢者の方だけではなく、幅広い年代の方に寄り添いサービスを提供したいと思います。

プロジェクトの実行者について

私、関 直子と申します。長年にわたり介護資格を活かし、高齢者介護の現場で数多くの方々と関わってきました。そこで感じたのは、高齢者の方々が抱える孤独感や外出への願望です。それと同時に、妊婦さんや、産後のお母さん、沢山の方に耳を傾ける機会をいただきました、数年間沸々と私に何かできることはないかと常に模索してきました。私は広範囲の年代の方々に寄り添い、心からのサービスを提供することを目指しています。



このプロジェクトで実現したいこと

介護サービスではありません。日常生活の中で「誰かに付き添ってほしい」「一緒に行ってほしい」「少しだけ手伝ってほしい」

・病院へ安心して通いたい

・映画やカフェに誰かと行きたい

・一人では入りづらい飲食店へ行きたい

・買い物に付き添ってほしい

・引っ越して知り合いがいない

・誰かと話したい

・スマホの使い方を教えてほしい

・妊娠中や産後で少し手伝ってほしい

・高齢の親の外出を安心して任せたい

「できない」のではなく、「一緒ならできる」。その時間をつくることが私たちの役目です。私が目指す未来私は、この活動を通して「孤独だから諦める人」を一人でも減らしたいと思っています。



プロジェクト立ち上げの背景

介護の現場で耳にした「本当は出かけたい」「話し相手がほしい」といった声は、私の心に深く刻まれています。高齢者だけでなく、様々な年代の方々がもっと自由に、もっと楽しめる環境を作りたいと強く思うようになりました。そこで、地域社会に根ざした交流の場を提供することで、孤独を感じている方々の支えになりたいと考え、このプロジェクトを立ち上げることにしました。

これまでの活動と準備状況

介護現場での経験を活かし、地域の方々との交流を深める活動を続けてきました。多くの方々のご意見やご要望を伺いながら、具体的なサービス内容を練り上げてきました。より良いサービス提供に向けて着実に準備を進めています。

リターン(支援者へのお礼)

・感謝のメッセージ

・活動報告メール

・オリジナルお礼カード


スケジュール
7月個人事業主の申請手続き
7月物件のチラシ、名刺の制作
8月 クラウドファンディング終了
8月下旬 HP開発開始
9年 チラシ配り
9年中旬月リターン発送

最後に

このプロジェクトは、ただのサービス提供にとどまらず、人と人とがつながり合う温かいコミュニティを創出することを目指しています。皆様のご支援をいただけることが、私たちの活動の大きな力となります。共に、心豊かに過ごせる社会を築いていきましょう。どうぞよろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • ・ホームページ制作・チラシ・パンフレット作成 ・地域への広報活動・名刺や備品の準備・活動に必要な消耗品・サービス運営環境の整備

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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