あらゆるアスリートが同じ舞台で競える新スポーツ「タッチボクシング」を世界へ

ボクシングをベースに、サッカー、野球、バスケ、ダンス、ラグビーなど、あらゆるスポーツ経験が活きる新競技「B-TOUCH」。競技の垣根を越えて誰もが楽しめるスポーツとして、協会設立から全国大会、世界大会、そして未来のオリンピック種目化を目指します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

407,000円

40%

目標金額は1,000,000円

支援者数

23人

募集終了まで残り

2日

あらゆるアスリートが同じ舞台で競える新スポーツ「タッチボクシング」を世界へ

もうすぐ
終了

現在の支援総額

407,000円

40%達成

あと 2日

目標金額1,000,000円

支援者数23人

ボクシングをベースに、サッカー、野球、バスケ、ダンス、ラグビーなど、あらゆるスポーツ経験が活きる新競技「B-TOUCH」。競技の垣根を越えて誰もが楽しめるスポーツとして、協会設立から全国大会、世界大会、そして未来のオリンピック種目化を目指します!

いつもご支援、応援をいただきありがとうございます。クラウドファンディングの募集終了まで、残り5日となりました。今回は、2027年1月30日(土)に開催する東京大会について、現時点で決まっていることをご報告します。内容はまだ調整中の部分もありますが、かたちが見えてきましたので、先にお伝えさせてください。当日はチーム戦と個人戦の2部制を予定東京大会は、チーム戦と個人戦の2部構成で進めます。どちらか一方だけの出場も、両方への出場も想定しています。試合は2面を同時に動かしながら進める予定です。待ち時間を減らし、1日を通して試合が途切れない大会にしたいと考えています。チーム戦は「3名で戦い、5名まで登録できる」かたちチーム戦のルールは、次のように考えています。 1試合に出場できるのは3名 チームとしての登録は最大5名まで エントリーは3名から5名いれば可能 どの試合に誰を出すかは、各チームの判断にお任せします 5名で登録しておけば、相手チームの顔ぶれを見てから出場メンバーを決める、という組み立てができます。誰を先鋒に置くか、どこで切り札を使うか。チーム戦ならではの駆け引きを楽しんでいただけるはずです。想定しているのは、ジムの店舗単位や、会社の同僚同士でのエントリーです。もちろん、友人同士で3人集めていただくかたちでも大歓迎です。普段は運動をしない方が1人混じっていても、タッチボクシングなら十分に戦えます。決勝トーナメントに進んだ方には賞状や賞品をご用意します各部門とも、決勝トーナメントに進出された方には賞品をご用意する予定です。内容は決まり次第、あらためてご報告します。会場は恵比寿。屋台などの飲食ブースも出します会場は、恵比寿にあるオフィスビル1階のイベントスペースです。当日は試合だけでなく、簡単な屋台やバーカウンターを設けて、ドリンクを飲みながら観戦できるようにする予定です。出番を待つ間も、試合を終えたあとも、その場に居続けたくなる大会にしたいと考えています。選手として出場される方はもちろん、応援に来られるご家族やご友人にも楽しんでいただける一日にします。土曜開催です。遠方からもぜひ開催日を土曜日にしたのには理由があります。東京以外の地域からの参加も大歓迎です。翌日の日曜日をゆっくり使って東京観光をしてから帰る、という日程が組めるように、あえて土曜日に設定しました。秋田の大会で感じた「街ごと巻き込める競技だ」という手応えを、今度は各地から人が集まるかたちで広げていきたいと考えています。残り4日。ご支援いただいた方は先行エントリーができますクラウドファンディングの募集は、10月31日(土)23:59までです。いまご支援いただいた方には、東京大会のエントリー券を優先的に確保できる先行エントリーの権利をご用意しています。会場の広さの都合で出場枠には限りがありますので、出場をお考えの方は、この4日間のうちにご検討いただければと思います。1月30日に恵比寿でお会いしましょう。


いつも温かいご支援、誠にありがとうございます。クラウドファンディングも、残り8日となりました。このたび、ご報告があります!タッチボクシングの大会を全国3会場で開催することが決定しました。そして、いよいよ各大会のエントリー受付をスタートします!<開催日程> ・2027年1月30日(土)東京・2027年2月7日(日)大阪・2027年2月21日(日)福岡「叩かない、叩かれない」新競技タッチボクシングを、いよいよ本格的な大会のかたちでお届けします。年齢・性別・競技歴は問いません。運動が久しぶりの方も、他競技で腕を磨いてきた方も、どなたでも同じコートで本気になれる——その面白さを、ぜひ"出場する側"で味わってください。そして、各大会には豪華賞品をご用意しています! 初代王者の称号をかけて、本気の勝負を楽しみましょう。東京大会は「団体戦」。仲間とチームで挑めます東京大会は、チームで競う団体戦として開催します。会社の同僚や、スポーツ仲間と一緒にエントリーして、"おらが街・おらがチーム"で勝ち上がる——個人戦とはまた違う熱狂が味わえます。職場のチームビルディングにも、仲間との新しい挑戦にもぴったりです。ぜひ、気の合う仲間を誘ってご参加ください。大会エントリーは、クラウドファンディングから大会への出場は、クラウドファンディングのリターン「大会グッズ付き・大会エントリー権」からお申し込みいただけます。この競技を応援しながら、あなた自身が初大会の舞台に立てる——支援と出場がひとつになった、今だけのリターンです。各大会のエントリー(リターン)は、下記の募集ページから! https://camp-fire.jp/projects/967465/view※各大会の詳細ページは現在準備中です。公開まで今しばらくお待ちください(決まり次第、改めてご案内します)。残りわずかとなりましたが、競技はまた一歩前へ進んでいます。会場で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。引き続き、応援・ご参加よろしくお願いいたします!金谷


こんにちは、株式会社ZEALの金谷です。クラウドファンディングへのご支援、お気に入り登録、応援をいただいている皆さま、本当にありがとうございます!今日はひとつ、うれしいご報告です。10月18日に秋田で、第2回タッチボクシング大会を開催することが決まりました!第1回大会で終わることなく、早くも次の大会につながりました。さらに現在、ZEALのいくつかの店舗でも、ミット打ちやボクシングトレーニングのあとに、みんなでタッチボクシングを楽しむ取り組みが少しずつ始まっています。「ボクシングを一度やってみたかった」「でも、本格的なジムに通うのは少しハードルが高い」「殴り合うのは怖いけど、ボクシングはやってみたい」そんな方でも気軽に参加できる場所を、これから全国に増やしていきたいと思っています。そして今回のクラウドファンディングでは、2,000円から応援いただけます。3,000円のプランでは、タッチボクシングの“創設メンバー”としてお名前を掲載させていただきます。まだ生まれたばかりの競技です。だからこそ、今応援してくださる方には、数年後に「この競技が始まった頃から応援していた」と言っていただけたら、私たちもうれしいです。第2回大会も決まり、タッチボクシングは少しずつ動き始めています。ぜひ、この始まりを一緒に応援していただけたらうれしいです!


こんにちはZEAL広報の金谷です。先日、東京・木場にてタッチボクシング会を開催しました。当日は7名の方にご参加いただき、総当たり戦形式でミニゲームを行いました。今回特に印象的だったのは、中学生からシニアの方まで、まったく同じ条件で対戦したことです。年齢も体格もバラバラなメンバーが同じコートに立ちましたが、1勝もできずに終わった方は一人もいませんでした。「叩かない、叩かれない」というルールだからこそ、力や体格の差を超えて、誰もが自分の見せ場をつくれる競技なのだと実感します。さらに面白かったのが、相手との組み合わせによって、戦いやすさ・戦いづらさがはっきり出たことです。それぞれのファイトスタイルが違うため、「この人には強いけれど、あの人には苦戦する」という相性が生まれ、総当たりが進んでも最後まで勝者が読めない。誰が勝つか分からないハラハラ感こそ、タッチボクシングならではの醍醐味だと感じました。年齢や経験を問わず、本当に幅広い層が本気で楽しめる競技です。一方で、運営面での気づきもありました。レフェリー一人だと、どうしても死角になって見えない角度が出てしまう場面があったのです。フェアな判定を全員に保証するためには、やはり人の目だけに頼らない仕組みが欠かせません。今回の会を通じて、私たちが目指すタッチ判定センサーの開発が、この競技の公平性を支えるうえでいかに重要かを、現場で改めて確信しました。こうした一つひとつの実践が、競技としての完成度を高めていきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします!


こんにちは!株式会社ZEALの金谷です。いよいよ、タッチボクシング「B-TOUCH」を新しいスポーツとして広げていくためのクラウドファンディングがスタートしました!まずは、プロジェクトページをご覧いただいた皆さま、そして早速ご支援・応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。B-TOUCHは、ボクシンググローブを着用しながらも、相手を殴ってダメージを与えるのではなく、肩や膝などのポイントを「タッチ」して得点を競う新しい対戦型スポーツです。私たちが目指しているのは、単に「安全に楽しめるボクシング」をつくることだけではありません。格闘技経験者はもちろん、サッカー、バスケットボール、ラグビー、フェンシングなど、さまざまなスポーツ経験者が、それぞれ培ってきた能力を武器にして戦える。そして、年齢や競技経験の壁を越えて、多くの人が同じフィールドで本気になれる。そんな新しいスポーツを、日本からつくりたいと思っています。先日開催した大会では、実際にフェンシングやバスケットボール出身者が活躍し、ラグビー経験者も決勝トーナメントへ進出しました。さらに、15歳から71歳まで幅広い世代の選手が参加。実際に大会を開催したことで、私たち自身も「この競技にはまだまだ可能性がある」と強く感じています。ただ、スポーツとして本格的に普及させていくためには、まだまだやることが山積みです。協会の設立、競技ルールの整備、タッチを判定するセンサーの開発、大会の開催、競技人口の拡大……。今回のクラウドファンディングは、そのための大きな第一歩です。そして、私たちが本気で目指しているのは、「5年後にタッチボクシングのワールドカップを開催すること」です。まだ始まったばかりの競技だからこそ、これから皆さまと一緒に育てていければと思っています。今後の活動報告では、B-TOUCHの大会の様子や選手の紹介、センサー開発の進捗、全国への展開など、この挑戦がどのように進んでいくのかを随時お届けしていきます!まずは、このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくことが大きな力になります。ご支援はもちろん、SNSなどでプロジェクトをシェアしていただけるだけでも本当にありがたいです。日本発のスポーツを、本気で世界へ。ここからB-TOUCHの挑戦が始まります。引き続き、応援よろしくお願いいたします!


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