絶滅危惧種を調べる人がいなくなる前に。自然史の専門家をつなぐ基盤を

チョウを見分ける。植生の変化に気づく。そんな自然史の専門知が、担い手の高齢化とともに失われています。日本中の専門家を可視化し、必要とする人とつながるウェブプラットフォームをつくりたい。退職後も育児中も専門性が活き続ける場所へ。社会のインフラとして根づかせるため、力を貸してください。

現在の支援総額

1,272,013円

159%

目標金額は800,000円

支援者数

113人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/04に募集を開始し、 113人の支援により 1,272,013円の資金を集め、 2026/10/15に募集を終了しました

絶滅危惧種を調べる人がいなくなる前に。自然史の専門家をつなぐ基盤を

現在の支援総額

1,272,013円

159%達成

終了

目標金額800,000円

支援者数113人

このプロジェクトは、2026/09/04に募集を開始し、 113人の支援により 1,272,013円の資金を集め、 2026/10/15に募集を終了しました

チョウを見分ける。植生の変化に気づく。そんな自然史の専門知が、担い手の高齢化とともに失われています。日本中の専門家を可視化し、必要とする人とつながるウェブプラットフォームをつくりたい。退職後も育児中も専門性が活き続ける場所へ。社会のインフラとして根づかせるため、力を貸してください。

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ウェブプラットフォームの最終調整を進めています。

開発の裏側として、トップページのスクリーンショットを少しだけご覧ください。


こちらは、専門家のネットワークを星座のように表示したもので、生物群や生態系ごとのソーティング機能を実装しています。

すべての生物群に対して均等に自然史人材がいるわけではなく、人材の豊富さには濃淡があります。人材が希薄な生物群を可視化し、新たな人材の発掘にもつなげていきたいと考えています。





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