絶滅危惧種を調べる人がいなくなる前に。自然史の専門家をつなぐ基盤を

チョウを見分ける。植生の変化に気づく。そんな自然史の専門知が、担い手の高齢化とともに失われています。日本中の専門家を可視化し、必要とする人とつながるウェブプラットフォームをつくりたい。退職後も育児中も専門性が活き続ける場所へ。社会のインフラとして根づかせるため、力を貸してください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

807,000円

100%

目標金額は800,000円

支援者数

65人

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

5日

絶滅危惧種を調べる人がいなくなる前に。自然史の専門家をつなぐ基盤を

もうすぐ
終了

現在の支援総額

807,000円

100%達成

あと 5日

目標金額800,000円

支援者数65人

チョウを見分ける。植生の変化に気づく。そんな自然史の専門知が、担い手の高齢化とともに失われています。日本中の専門家を可視化し、必要とする人とつながるウェブプラットフォームをつくりたい。退職後も育児中も専門性が活き続ける場所へ。社会のインフラとして根づかせるため、力を貸してください。

ウェブプラットフォームの最終調整を進めています。

開発の裏側として、トップページのスクリーンショットを少しだけご覧ください。


こちらは、専門家のネットワークを星座のように表示したもので、生物群や生態系ごとのソーティング機能を実装しています。

すべての生物群に対して均等に自然史人材がいるわけではなく、人材の豊富さには濃淡があります。人材が希薄な生物群を可視化し、新たな人材の発掘にもつなげていきたいと考えています。





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