
看板犬紹介 第2回「みるく」
いつも応援ありがとうございます。
看板犬紹介、第2回はポメラニアンの女の子「みるく」です。
みるくは、モカの次にわが家へ来た子。
実は元保護犬でした。
我が家に来たのは、ちょうど1歳のお誕生日の前日。
しかし、その時のみるくには先天性の心臓の病気があり、このままでは2歳まで生きることも難しいと言われていました。
「絶対に助けたい。」
その一心で、心臓病の手術に強い先生を探し、手術をお願いしました。
先生方のおかげで手術は無事に成功し、今では元気いっぱいに毎日を過ごしています。
そんなみるくは、とっても食いしん坊
私たちが留守にしている間は、お部屋の中をぐるぐる歩き回りながら、帰りを待っていてくれる甘えん坊な一面もあります。
シュシュでは人気No.1の看板犬で、「みるくに会いたくて来ました!」と遠方から足を運んでくださるお客様もたくさんいらっしゃいます。
おもちゃで遊ぶこともありますが、その姿を見られたらかなりレアかもしれません。
一度は命の危機を乗り越えたみるく。
だからこそ、この笑顔をこれからも守っていきたい。
そして、みるくだけでなく、10頭みんなが安心して暮らせる場所を守り続けたいと思っています。
皆さまの応援、ご支援、そしてシェアが大きな力になります。
これからも「わんわんる〜むシュシュ」の看板犬たちを、どうぞよろしくお願いいたします。



