サービス付き高齢者向け住宅で暮らす母母のケアマネさんが先方の都合で変更になることになり、母の部屋でご挨拶しました母、約1時間、喋りっぱなしでした(笑)娘の私から見てもとても92歳には見えないし、アクティブで勉強家でおしゃれマダムな母周りのみなさまからは「素敵なお母様ですね」「自慢のお母様ですね」とよく言われます今日ご挨拶した新しいケアマネさんも「素晴らしいお母様、私もエネルギーを頂きました」なんておっしゃっていました「奇跡の92歳」ってカンジですが…一緒にいると、ついケンカしちゃいますもうずーっと喋ってて人の話を聞かないし、声が大きくて早口で、一緒にいると「あー、もううるさいーーー」なんて思っちゃうそれが親子ってもんですね実は父が認知症を発症したころ、私にとって大変だったのは父よりも母でした介護職の私は認知症の対応には慣れていました認知症になった父に翻弄されてパニックになる母の対応が私にとっては大変でした家族介護って本当に家族それぞれ違います「こうすればよい」っていう正解はありませんねその頃のことを話しているYouTube動画、良かったら観てください ↓母と娘の大バトル



