軽度外傷性脳損傷患者を救いたい。最高裁裁判費用募金

医師に周知されていない画像に映らない脳損傷で苦しむ患者たち。正しい診断と支援の道を開くため、最高裁の裁判費用にご協力ください。

現在の支援総額

30,000円

3%

目標金額は1,000,000円

支援者数

3人

募集終了まで残り

31日

軽度外傷性脳損傷患者を救いたい。最高裁裁判費用募金

現在の支援総額

30,000円

3%達成

あと 31日

目標金額1,000,000円

支援者数3人

医師に周知されていない画像に映らない脳損傷で苦しむ患者たち。正しい診断と支援の道を開くため、最高裁の裁判費用にご協力ください。

裁判 の付いた活動報告

直近報告
2026/11/05 20:16

特に弁護士から連絡が来ていませんが、近況を。総務省が来年(2027)1月よりWHOが発効している国際疾病分類ICD-11の統計?を取るそうです。ですが、厚労省に電話してもたらい回しで、ICD-11の採用を医師に周知する時期というよりも、その部署自体分かりませんでした。それは学会も一緒です。画像に映らない脳損傷があり、もし見つかっていない症状とか、検査体制とかどう行うのか良く分かりません。厚労省はどうするのでしょうか?(労災基準のコピーが自賠責基準になっています)愚痴になりますが、数年前に主治医が変わり、この病気に対してほぼ知らない医師になりました。で、症状の一つに高次脳機能障害があるのですがどのような症状が出るのかも良く理解できておらず困ってしまいました。患者に寄り添ってもくれていないのです。これを書いてはいますが今は心は落ちている状態です。もっとこの病気の事を知ってくれる環境にならないと、患者は救われません。


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