
『見えるものと見えないもの‐画家 大﨑真理子のみた風景‐ 』
監督名:筒井 勝彦
監督プロフィール:プロの特撮の現場を経て、様々な映像制作などに携わった後、自らの映像制作会社を設立、今日に至る。
<あらすじ>
高知には大﨑真理子という才能豊かな絵描きがいました。
大学の卒業制作で京都市長賞を受賞し首席で大学院へ進学。しかし残念なことに作品展が始まるある朝、不慮の事故によって亡くなります。この映画では真理子の人生や創作の秘密を紐解いていきます。
この作品を一言で表すと?:高知には大﨑真理子という才能豊かな絵描きがいました
観客の皆様へのコメント:23歳の若さでこの世を去った画家 大﨑真理子の軌跡を辿り、郷里での回顧展の記録を中心に、彼女の創作の秘密に迫っていきます。



