最後の心の拠り所になるシェアハウスを作りたい

現実をみろ。ちゃんと、組織に従え。ちゃんと、大人しくしろ。世間一般の常識的な生き方。 家と会社(学校)からこぼれ落ちてしまった人、一人ぼっちでもういやだ。と思っている人の最後の拠り所。ただいまと言えばおかえり。と声が返ってくる場所を作りたい。

現在の支援総額

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目標金額は500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/08/10に募集を開始し、 2016/09/14に募集を終了しました

最後の心の拠り所になるシェアハウスを作りたい

現在の支援総額

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0%達成

終了

目標金額500,000

支援者数0

このプロジェクトは、2016/08/10に募集を開始し、 2016/09/14に募集を終了しました

現実をみろ。ちゃんと、組織に従え。ちゃんと、大人しくしろ。世間一般の常識的な生き方。 家と会社(学校)からこぼれ落ちてしまった人、一人ぼっちでもういやだ。と思っている人の最後の拠り所。ただいまと言えばおかえり。と声が返ってくる場所を作りたい。

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東海3県の都市の名古屋市でここがあるから生きていられる。と言えるような心の拠り所になるシェアハウス、コミュニティースペースを作りたい。

はじめにご挨拶

社会にでて思い知った現実。社会人になってまで小学生の様ないじめを経験し、誰にも相談できない毎日を繰り返し、鬱を発症。病気になって初めて職場でのことを相談しました。もっと早く相談できていたら・・・と。一人ぼっちでなければ・・・と。相談しているときに何度も言われた「貴方だけじゃない。」裏を返せばそんな思いをしている人は自分だけじゃない。もっとたくさんいるということになる。

こんな思いをする人を減らしたいと思いシェアハウスを作りたいと考えました。

このプロジェクトで実現したいこと

実家でも学校でも会社でもない、誰にも決められない、自分で決める第3の居場所。

もう疲れた・・・と思った時に誰かがいる。

会社や世間体やいろんなものを外して思ったことを言い合って笑い合って泣くときは誰かと泣ける。心の拠り所だと思える場所を作りたいと思います。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

自分が経験した、小学校からいじめに合い続け、社会人になっても変わらない日々。家ではそれはあたりまえ、我慢しなさいの言葉。他に相談できず苦しい毎日。そんな生活をしている人はニュースでは報道されないけれど少なくないはず。実家でもない学校や会社でもない第3の居場所があれば助かる命もきっとあるはずです。

▼資金の使い道

シェアハウスのオープン費用。

▼最後に

今回のこシェアハウスを家と会社(学校)に続く第三の場所にし、多くの人の居場所を作りたいと思ってます。

まずはその足掛かりをみなさんと共に作っていきます。

ぜひみなさんぼくたちの活動を応援よろしくお願いします。

完成後には見に来ていただけたらと思います。

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