財布側のポケットは、こんなふうに開閉します。お札は折らずにそのまま。カードは3枚、小銭もこれだけ入ります。この1つで、財布を持たずにでかけられるように設計しています。スマホ側と同じく、身につけたままでも中身を取り出しやすいように、調整しました。ご参考までに





現在の支援総額
0円
目標金額は100,000円
支援者数
0人
募集終了まで残り
51日





現在の支援総額
0円
0%達成
目標金額100,000円
支援者数0人
財布側のポケットは、こんなふうに開閉します。お札は折らずにそのまま。カードは3枚、小銭もこれだけ入ります。この1つで、財布を持たずにでかけられるように設計しています。スマホ側と同じく、身につけたままでも中身を取り出しやすいように、調整しました。ご参考までに
スマホ側のポケットは、こんなふうに開閉します。身につけたままでもスマホを取り出しやすいように、使い方を考えて設計しています。ご参考までに。
活動報告では、プロジェクトページでご紹介しきれていないところを、さらに詳しくご説明していきます。今回は、コンパクトスマホポーチを語るうえで、一番大切な部分、「コンパクトスマホポーチのコンセプトについて」です。現代生活において「スマホ・現金・カード」はなくてはならないアイテムです。・スマホ:電話やLINEなどの連絡ツール、各種アプリの活用など・現金:決済・カード:クレジットカード、マイナンバーカード、免許証、銀行のキャッシュカード、病院などの診察券、その他会員証など生活をするうえで必須であるため、一緒に持ち歩く機会が多いアイテムです。そんなアイテムたちを、なるべくコンパクトにまとめられて、手ぶらで便利に、持ち歩ける物として作ったのが、コンパクトスマホポーチになります。「スマホと財布」を入れるポーチはたくさんありますが、財布を入れるためのサイズがある程度必要になります。今回のスマホポーチは、「現金とカードを直接収納できれば、財布を入れる必要はなくなる」という考えから、財布を入れるためのスペースを無くした分、本体サイズをコンパクトにすることができました。ポーチから財布を取り出す→財布からお金を取り出す、という手間も省けます。現代に必要なアイテムをこれ一つですぐに持って出かけられて、邪魔になりにくい、そんなポーチを目指しました。ご参考までに。
10/1 18:00~「【分割設計】これ一つでお出かけ。現金・カードを収納できるコンパクトスマホポーチ。」のプロジェクトを開始しました「Reprise(リプリーズ)」と申します。遅くなりましたがごあいさつを兼ねて、自己紹介と今回のプロジェクトのご説明をさせていただきます。当店は2014年7月に千葉県銚子市でオープンし、今年で12年が経ちました。現在は同じ銚子市にあります「イオンモール銚子」内で、工房兼店舗として営業しております。創業当時から変わらず、ハンドメイドで一点一点製作しております。今回のスマホポーチは、5/20~6/30まで行ったプロジェクトの一部改良をしたり、リターン品を追加したりなどの見直しをした、再プロジェクトです。スマホと現金とカードを一緒に持てて、出し入れはスマホのみ別にできる仕組みは変わっておりません。前回もお伝えいたしましたが、「スマホと財布」を入れるスマホポーチは世の中にたくさんあります。そうじゃなく「スマホと現金・カード」を入れる財布の機能が付いたスマホポーチ。財布を入れず、ファスナーを使わないから小さくできる。財布を出す面倒な動作がないから使いやすく、そして軽い。でも、まだまだ少ない分野のアイテムだと思います。現段階で当店のベストを尽くしたアイテムです。ぜひ気に入っていただけましたら幸いです。ではよろしくお願いいたします。Reprise 伊藤