「役者がビジネスを学べる劇団」をつくり、稼げる役者を増やしたい。
マーケティング劇団旗揚げ公演!
お客様にお金を払っていただくことは、決して簡単ではありません。
お金をいただく以上、その期待に応える必要があります。
我々の世界観を押し付けるのではなく、お客様が「楽しい」と思っていただけるものは何なのか?
小劇場だからこそできる演劇とは何なのか?
ビジネスの基本を優先させたマーケティング劇団の旗揚げ公演をいたします!

第一回公演作品「クロスオーバー」あらすじ
「占わない占い師」と言われる女性占い師。
彼女は今日も公園で、静かに人の悩みを聞いている。
ある日、訪れた女子大生が漏らした「私は親に愛されていない」という一言。
それをきっかけに、占い師は18年前の「とある殺人事件」で息子が容疑者になってしまった話をし始める――。親子の愛と葛藤を描くサスペンスコメディ。
舞台日程
2026年11月10日(火)
昼の部:13時〜16時 ※オープニングセレモニー付き
夜の部:18時〜21時
2026年11月11日(水)
昼の部:13時〜16時
夜の部:18時〜21時
20年前に置いてきた「脚本家」という夢。

この劇団を立ち上げる理由には、もう一つ、私自身の個人的な想いがあります。
今から約20年前。私は「脚本家になりたい」という夢を持っていました。脚本を学び、作品を書き、師匠のもとで本気でプロを目指していた時期があります。
そのとき、師匠から言われた言葉がありました。
「お前は才能があるから、プロになれ」
本当に嬉しかった。
「もしかしたら、自分は脚本家として生きていけるかもしれない」
そう思いました。
でも、その後の私は脚本ではなく、仕事の道を選びました。
生活がある。仕事がある。やらなければならないことがある。
気づけば、脚本を書くことから少しずつ離れていきました。
夢を諦めたつもりはありませんでした。
ただ、「今じゃない」そう言って、一旦横に置いたんです。
それから約20年が経ちました。
仕事をして、ビジネスを学び、マーケティングを学び、たくさんの人や仕事と出会いました。
目標達成会という夢を叶えるためのコミュニティも立ち上げました。
そして50歳を迎える歳に、やっと思う事が出来ました。
「そろそろ、あのとき置いてきた夢を取りに行こう」
20年前には、脚本を書くことしかできませんでした。
でも今の私には、この20年間で学んできたビジネスやマーケティングがあります。
だったら今度は、そのすべてを使って劇団をつくってみよう。
脚本を書く。役者と一緒に作品をつくる。お客様に楽しんでもらう。
そして、きちんと劇団を存続させる。
20年前に描いていた夢を、そのまま叶えるのではなく、この20年間の経験を全部持って、続きを始める。
遠回りだったのかもしれません。
でも、この20年があったからこそ、「役者がビジネスを学べる劇団」という、あの頃の自分には思いつかなかった劇団をつくれるのだと思っています。
夢には、賞味期限はない。
一度置いてしまった夢でも、50歳でも、まだ取りに行っていい。
もし少しでも共感できるところがあれば、ご支援お願いいたします。
私たち「劇団ワンチャンス」は、少し変わった劇団です。

もちろん、演劇をやる以上、作品の質には徹底的にこだわります。
脚本を磨く。
世界観に触れていただく。
演出を考える。
何度も稽古を重ねる。
役者一人ひとりが、演技力を高めていく。
ここに妥協するつもりはありません。
そして当然、私たちだけではなく、多くの劇団が、
「どうすればお客様に楽しんでもらえるだろう?」
と真剣に考えて舞台をつくっていると思います。
では、劇団ワンチャンスは何が違うのか。
私たちは、
「完成された舞台を、お客様に観てもらう」
だけでは終わりたくありません。
もっと、お客様を巻き込みたい。
もっと、役者とお客様の境界線をなくしたい。
もっと、その日、その場所でしか起こらないことをやりたい。
だから劇団ワンチャンスでは、
「そんなことまでやるの?」
と言われるようなことにも挑戦していきます。
「綺麗に完成された舞台」だけを目指さない。
演劇には、素晴らしい作品がたくさんあります。
美しい演出があり、完成された脚本があり、役者が稽古を重ね、その世界観をお客様に届ける。
それも演劇の素晴らしさです。
でも、劇団ワンチャンスが目指したいのは、それとは少し違います。
私たちが大切にしたいのは、
「今日ここに来たお客様だからこそ生まれた舞台」です。
たとえば突然、お客様にステージへ上がってもらう。
そして、その場で役を演じてもらう。
役者とお客様のアドリブが始まる。
その日の客席の反応によって、芝居が少し変わる。
作品によっては、劇中で役者が実際にお酒を飲みながら芝居をすることだってあるかもしれない。
当然、毎回まったく同じ舞台にはなりません。
ハプニングだって起きるでしょう。
むしろ、それでいいと思っています。
「次に何が起こるかわからない。」
そのドキドキも含めて、劇団ワンチャンスのエンターテインメントにしたいのです。
小劇場の強みを活かす

私たちは、小劇場を大きな劇場の縮小版だとは考えていません。
大劇場には、大劇場だからできることがあります。
豪華な舞台セット。
大掛かりな演出。
大人数のキャスト。
圧倒的なスケール。
そこに小劇場が同じ方法で勝負しても仕方がありません。
だったら逆に、
「小劇場だからこそできることを、とことんやろう。」
それが劇団ワンチャンスの考え方です。
役者とお客様の距離が近い。
表情も、息遣いも伝わる。
役者から客席に話しかけられる。
お客様が舞台に上がることだってできる。
予定になかったアドリブが生まれる。
その瞬間の空気によって、芝居そのものが変わる。
つまり、小劇場の「小ささ」は弱点ではありません。
お客様との距離の近さこそ、最大の武器です。
だから私たちは、
「小劇場で大劇場の真似をする」のではなく、
「小劇場でしかできない演劇」をつくります。
「それ、演劇として邪道じゃない?」
そう言われることもあるかもしれません。
お客様をステージに上げる。
突然アドリブを始める。
お客様の反応で内容が変わる。
役者が劇中に本当にお酒を飲む。
作品の世界観を綺麗に守ることよりも、その場の面白さを優先する。
演劇ど真ん中で活動してきた人から見れば、
「そこまでやる必要ある?」
と思われることもあるでしょう。
でも私たちには、一つだけ判断基準があります。
「お客様は、それを面白いと思ってくれるか?」
面白いなら、やってみよう。
楽しんでもらえるなら、挑戦してみよう。
失敗したら、次の公演で改善すればいい。
私たちは、演劇の常識を壊したいわけではありません。
ただ、自分達の強みを活かしたいと思っているだけです。
これは、マーケティングと同じ発想です。
あくまでも、私たちは「劇団」です。
ここまで、お客様に舞台へ上がってもらったり、アドリブを取り入れたり、劇中で実際にお酒を飲んだりと、いろいろな挑戦をしていきたいと書いてきました。
ただ、一つだけ誤解してほしくないことがあります。
私たちは、あくまでも「劇団」です。
お笑い芸人のライブでもなければ、観客参加型のショーをやりたいわけでもありません。
劇団ワンチャンスの中心にあるのは、いつだって「物語」です。
お客様には、まずストーリーを観に来てほしい。
登場人物に感情移入して、笑ったり、驚いたり、時には泣いたりしてほしい。
そして最後には、
「いい物語だった」
と思って劇場を出てほしい。
そのために脚本を磨き、演出を考え、役者が稽古を重ねる。
ここは絶対に変わりません。
お客様に舞台へ上がってもらうことも、アドリブも、お酒を飲みながら芝居をすることも、すべては物語をもっと面白くするための手段です。
参加型にすること自体が目的ではありません。
笑わせることだけが目的でもありません。
「物語を楽しんでもらう」という演劇のど真ん中を大切にしながら、その楽しませ方にはもっと自由でありたい。
それが劇団ワンチャンスです。
しっかりとしたストーリーがある。
役者の芝居がある。
その上で、小劇場だからこそできるライブ感や、お客様との距離の近さを掛け合わせる。
「物語を観る面白さ」と「その場でしか起こらない面白さ」。
その両方を味わえる舞台を、私たちはつくっていきます。
ビジネスを学ぶための劇団

劇団ワンチャンスが大切にするもう一つの特徴。
それが、
「役者がビジネスを学べる劇団」
であることです。
私は20年以上マーケティングを学び、仕事にしてきました。
そこで何度も学んできたのは、
「自分たちが売りたいもの」ではなく、
「お客様が欲しいものから考える」
ということです。
これは演劇でも同じだと思っています。
「私たちは、こんな作品を表現したい」
だけで終わるのではなく、
「お客様は何を観たら面白いと思うだろう?」
「どうしたら劇場に来た瞬間からワクワクしてもらえるだろう?」
「どうしたら終演後に誰かに話したくなるだろう?」
「どうしたら、また次も観たいと思ってもらえるだろう?」
そこまで考えて舞台をつくる。
そして、それを主宰者だけではなく、役者たちにも考えてもらいます。
集客を学ぶ。
マーケティングを学ぶ。
人がお金を払う理由を学ぶ。
お客様に価値を届けることを学ぶ。
そして、自分たちの力で劇場を満席にする経験をする。
演技を学ぶだけではなく、
「自分の力で価値を生み出し、お金をいただく力」も学ぶ。
それが劇団ワンチャンスです。
劇団を「続けられるビジネス」にしたい。

舞台は、公演して終わりではありません。
私たちは、劇団ワンチャンスを一度きりのプロジェクトにはしたくありません。
2回、3回、10回と続けていきたい。
そして役者たちが、
「好きなことをやりながら、きちんとお金を生み出せる」
場所にしていきたい。
役者の夢を叶える場所でありたい。
数年後に我々に関わってくれた役者が映画の主役なんかやっていたら、こんなに嬉しいことはありません。
そのためには、
「良い作品をつくる」だけではなく、
「良い劇団経営をする」必要があります。
お客様に来てもらう。
楽しんでもらう。
「また来たい」と思ってもらう。
友人を連れてきてもらう。
そこで生まれた利益を、次の作品に投資する。
もっと面白いことに挑戦する。
そして、またお客様に楽しんでもらう。
「面白い」→「また来たい」→「劇団が続く」→「もっと面白いことができる」。
この循環をつくる。
これが私たちの考える、劇団ワンチャンスのビジネスモデルです。
毎回同じじゃない。だから、もう一度観たくなる。
劇団ワンチャンスの舞台は、完成された映像作品とは違います。
お客様が違えば、舞台も変わる。
参加するお客様が違えば、アドリブも変わる。
客席の空気が違えば、役者の反応も変わる。
ハプニングが起きれば、それすら作品になる。
つまり、
同じ脚本でも、まったく同じ公演は二度とありません。
これこそが、私たちが考える「ライブ」の面白さです。
「前回観たから、もういい」ではなく、
「次は何が起こるんだろう?」
と思って、もう一度来たくなる劇団。
私たちは、そんな劇団を目指します。
お客様は「観客」ではなく、一緒に舞台をつくる仲間。

劇団ワンチャンスが目指しているのは、
作品を一方的に届ける劇団ではありません。
役者とお客様が同じ空間に集まり、
笑って、
驚いて、
時には舞台に上がって、
予定外のことが起きて、
最後には、
「今日の舞台、めちゃくちゃ楽しかったね!」
と言いながら帰ってもらう。
そんな劇団です。
だから、私たちが大切にするものは明確です。
「お客様思考」
そして、
「小劇場だからこそできること」
この二つを徹底的に追求します。
演劇の常識に合わせるのではなく、
お客様が面白いと思ってくれるなら、やってみる。
役者が演技だけではなく、ビジネスを学ぶ。
お客様が客席に座っているだけではなく、舞台に巻き込まれる。
毎回、何が起こるかわからない。
そして、その面白さによってお客様が集まり、劇団が継続していく。
そんな新しい小劇場の形を、私たちは本気でつくろうとしています。
「演劇を観に行く」から、
「劇団ワンチャンスに遊びに行く」へ。
それくらい身近で、それくらい楽しく、それくらい何が起こるかわからない劇団にしたい。
今回の公演は、その最初の一歩です。
ぜひ私たちと一緒に、
「小劇場だからこそできる、新しい演劇の楽しみ方」
をつくってください。
<リターンについて>
応援してくださる方には、舞台鑑賞チケットはもちろん、製作過程に参加できる機会や、舞台後の交流会へのご招待をご用意しております。
皆さんのご支援が、この新しい舞台体験の実現を大きく後押しします。

3,000円
ただただ応援プラン
・お礼メール ・活動報告
5,000円
全力応援プラン
・お礼メール ・活動報告
※このリターンは3,000円のリターンと同じ内容になります。
7,000円 ※各回25枚
公演チケット1枚
11/10(火)昼の部 13:00〜16:00(オープニングセレモニー付き)
11/10(火)夜の部 18:00〜21:00
11/11(水)昼の部 13:00〜16:00
11/11(水)夜の部 18:00〜21:00
場所:新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSO
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
10,000円 ※各回10枚
公演チケット1枚+アーカイブ配信+打ち上げ参加権
11/10(火)昼の部 13:00〜16:00(オープニングセレモニー付き)
11/10(火)夜の部 18:00〜21:00
11/11(水)昼の部 13:00〜16:00
11/11(水)夜の部 18:00〜21:00
場所:新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSO
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※打ち上げは11月17日(火)18時〜20時を予定(詳細は後日メールにてご案内)
※アーカイブは公演後、メールでURLを送ります。
15,000円 ※日程を選んでご参加いただけます
公演チケット1枚+アーカイブ配信+打ち上げ参加権+サイン入り台本
11/10(火)昼の部 13:00〜16:00(オープニングセレモニー付き)
11/10(火)夜の部 18:00〜21:00
11/11(水)昼の部 13:00〜16:00
11/11(水)夜の部 18:00〜21:00
場所:新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSO
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※打ち上げは11月17日(火)18時〜20時を予定(詳細は後日メールにてご案内)
※アーカイブは公演後、メールでURLを送ります。
20,000円 ※各回5枚
VIP席ペアチケット+アーカイブ配信
11/10(火)昼の部 13:00〜16:00(オープニングセレモニー付き)
11/10(火)夜の部 18:00〜21:00
11/11(水)昼の部 13:00〜16:00
11/11(水)夜の部 18:00〜21:00
場所:新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSO
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※アーカイブは公演後、メールでURLを送ります。
50,000円 ※別途チケットをご購入ください
舞台出演権(一言セリフ付き)
おじま&岩本&役者との個別食事会参加権付き
※個別食事会につきましては都内近郊で開催いたします。詳細は後日メールにて連絡いたします。
100,000円(スポンサーコース)
VIP席ペアチケット+アーカイブ配信+パンフレットへ企業名掲載
登場人物としてあなたの実名・会社名登場権+稽古見学+ゲネプロ見学
関係者サイン入り台本+おじま&岩本&役者との個別食事会参加権付き
11/10(火)昼の部 13:00〜16:00(オープニングセレモニー付き)
11/10(火)夜の部 18:00〜21:00
11/11(水)昼の部 13:00〜16:00
11/11(水)夜の部 18:00〜21:00
場所:新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSO
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※個別食事会につきましては都内近郊で開催いたします。詳細は後日メールにて連絡いたします。
※稽古見学及びゲネプロ見学につきましては、新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSOにて2026年11月上旬開催となります。詳細は後日メールにてご案内いたします。
※アーカイブは公演後、メールでURLを送ります。
※支援時、必ず備考欄にパンフレットへ掲載される企業名と、舞台で登場するお名前(または会社名)をご記入ください。A4パンフレットに文字、会社ロゴを「横210mm × 縦99mm」で掲載します。注意事項:ロゴやバナーなどの画像の受け渡しについては、プロジェクト終了後にお送りするメールをご確認ください。
300,000円(特別スポンサー)※4公演フリーパス
4公演フリーパス+アーカイブ配信+パンフレット最大掲載
役者との打ち上げご招待+公演チケット10枚まで優先確保権
登場人物としてあなたの実名・会社名登場権+稽古見学
ゲネプロ見学+関係者サイン入り台本
おじま&岩本&役者との個別食事会参加権付き
4公演フリーパスとなります
場所:新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSO
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※打ち上げは11月17日(火)18時〜20時を予定(詳細は後日メールにてご案内)
※個別食事会につきましては都内近郊で開催いたします。詳細は後日メールにて連絡いたします。
※稽古見学及びゲネプロ見学につきましては、新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSOにて2026年11月上旬開催となります。詳細は後日メールにてご案内いたします。
※アーカイブは公演後、メールでURLを送ります。
※支援時、必ず備考欄にパンフレットへ掲載される企業名と、舞台で登場するお名前(または会社名)をご記入ください。A4パンフレットに文字、会社ロゴを「横210mm × 縦99mm」で掲載します。注意事項:ロゴやバナーなどの画像の受け渡しについては、プロジェクト終了後にお送りするメールをご確認ください。
<目標金額>
目標金額:50万円
<募集期間>
2026年9月12日〜10月31日
<資金用途>
・劇場費
・舞台美術
・照明
・音響
・衣装
・宣伝広告
・パンフレット
・稽古場費
・リターン制作費
・クラファン手数料
など、公演をより良い作品にするために大切に使わせていただきます。
皆様の応援が、20年前の夢を叶えるだけではなく、これから夢を追いかける役者たちの未来にも繋がります。
どうかご支援のほど、よろしくお願いいたします。
舞台日程
2026年11月10日(火)
昼の部:13:00〜16:00 ※オープニングセレモニー付き
夜の部:18:00〜21:00
2026年11月11日(水)
昼の部:13:00〜16:00
夜の部:18:00〜21:00
会場情報
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-19-8 サンモール第7ビルB1F
新宿御苑 Party & Artistic BAR ROSSO
「新宿御苑前駅」2番出口より徒歩3分
実行者プロフィール
劇団ワンチャンス代表・脚本 おじま 優來
マーケティングコンサルタント/経営者/脚本家。劇団ワンチャンス主宰。
マーケティングの世界で20年以上の経験を持ち、会社経営歴は16年。
企業や個人事業主の商品企画、集客・販売、プロモーションを支援するほか、自らも数多くの講座・コミュニティ・プロジェクトを企画・プロデュースしてきた。
約20年前に志した「脚本家」という夢を50歳を機に再始動。
16年間の会社経営と20年以上のマーケティング経験を舞台の世界に持ち込み、「役者がビジネスを学び、自ら稼ぎながら夢を追える劇団」を目指して劇団ワンチャンスを設立。
「夢に賞味期限はない」を自ら体現するため、50歳から新たな挑戦を始めている。
演出家 岩本 勝彦

1991年2月生まれ広島出身
高校時代、地元広島にてバンド活動を開始。
上京後は音楽活動と並行し当時のバンドメンバー他と劇団を結成する。
2021年からは自身の劇団【劇団トキワ】にて脚本、演出をスタート。
現在までに30作品以上の舞台、ミュージカル、一人芝居などの脚本、演出、プロデュースを行う。
最後に
演劇は、人と人が出会う場所です。
舞台と客席の垣根を越えて、一緒に何かを創造する喜びを、多くの人に体験していただきたい。
おじま優來と岩本勝彦の新しい挑戦に、ぜひご参加ください。
この特別な時間に、あなたも物語の一部になってください。





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