このプロジェクトについて
聖書に基づいた【日本の終末論】という書籍を出版したいというプロジェクトです。世界中で不安や恐れが広がっている今だからこそ、終末に対する正しい理解が必要だと考えています。聖書は世界で最も信頼されている書物であり、世界の動きの根底にあります。そして実は、日本の国の成り立ちも聖書と深い関わりがあるのです。多くの日本人にこの真実を知ってもらいたい、その想いでこのプロジェクトを立ち上げました。
終末への漠然とした不安を希望に変える
世の中では【終末が近いのではないか】という漠然とした不安感や恐れが広がっています。ニュースを見ても、世界情勢を見ても、何か大きな転換点を迎えているような気がしてならない方も多いのではないでしょうか。しかし聖書を正しく理解すれば、終末とは世界の終わりではなく、新しい希望に満ちた世界への入口であることが分かります。この視点の転換が、現代社会に生きる多くの人の心に安心と希望をもたらすと信じています。

「終末時計」 2026年は過去最短の85秒前に進んだ。
米国の科学者が核兵器の脅威、気候変動、AIの暴走などの複合的なリスクから、毎年発表されている。
「全地はこうなる。ー主の御告げーその三分二は断たれ、死に絶え、三分の一がそこに残る」ゼカリア書13:8
この書籍を手に入れたあなたが、「生き残る」三分の一になることを願っています。
日本人の実数も聖書から明らかになります。すべて御言葉は検証できます。
聖書と日本の深い関係
世界の動きは聖書を土台としていると言っても言い過ぎではありません。政治、経済、文化、科学、あらゆる領域において、聖書的価値観が根底にあります。そしてその重要性は日本についても同じことが言えるのです。日本の国の成り立ちや歴史、そして未来までもが聖書と深く関わっているという事実を、これまで多くの日本人は知る機会がありませんでした。
古事記の「国生み」「神生み」した伊邪那岐神とは何者か? なぜヤマト民族は日本に渡来したのか? 初代神武天皇はヒゼキヤ王の息子となぜ判るのか? 命懸けで日本に来ることになった理由が聖書から明らかになります。
日本の国の成り立ちを学ぶことは、日本人としての正しい自信に繋がります。私も牧師にならず研究者への道を歩むことになりました。将来の日本に関する聖書預言も沢山ありますのでご紹介したいと思っています。
日本人はどこから来て、どこへ行くのでしょうか?
私たちが実現したいこと
著者・中田 宏

明治大学商学部卒業
フルゴスペル神学大学牧師課程卒業
聖書と日本フォーラム会員
御茶ノ水TPCにて15年来、聖書と日本フォーラムのセミナー講師をしている。
聖書に基づく「日本の終末論」考える会
この書籍を通じて、日本人が自分たちの国と聖書の深い関わりを理解することで、現在の時代に何が起きているのか、そして未来への希望をどのように持つべきか、その羅針盤を手にしていただきたいのです。聖書的観点から日本を見つめ直すことは、単なる歴史の学習ではなく、今を生きる私たちにとって極めて実践的で大切な学びになります。
書籍制作の進捗状況

現在、原稿の執筆はほぼ完成段階にあります。このクラウドファンディングで集めた資金は、編集、デザイン、印刷、そして全国への流通展開に充てる予定です。8月中のプロジェクト開始を目指し、2ヶ月間の集中的な資金募集を計画しています。
リターンについて
[完成予定の書籍表紙イメージ]

プロジェクト支援者の皆様には、様々な段階でこの書籍と、その製作過程を共有させていただきたいと考えています。限定版の先行読書権、著者による解説動画、完成後の書籍はもちろん、聖書と日本の関わりについての特別なコンテンツもご用意いたします。
あなたの支援が創る未来

この書籍が多くの日本人の手に渡ることで、終末に対する恐れが希望に変わり、聖書的観点から自分たちの国と時代を見つめ直す機会が生まれます。その波及効果は計り知れません。私たちと一緒に、この重要なメッセージを日本全国に届けていただけませんか。皆様の支援が、新しい時代への扉を開く力となります。
最後に
多くの人が不安を感じている時代だからこそ、正しい視点と希望が必要です。このプロジェクトへのご支援とご協力をお願いいたします。一緒に、日本の未来を変えるこの書籍を世に出しましょう。





わあ、このプロジェクト、本当に印象的ですね! 正直なところ、アイデアにすっかり魅了されました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお伺いできたら嬉しいです! 集められた資金は、実現に向けた重要なステップに充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に形になったとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を心待ちにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません。