福島県で一番小さな村・湯川村で、受け継いだ土地を未来へつなぐ

相続した先祖の土地を、遠方での管理の課題から救い出し、地域の役に立つ場所へ。 竹や笹を整理し、グラウンドカバーを植え、将来は建屋の改修も進めながら、もう一度「人の役に立つ場所」へ。 「受け継いだ土地」を、「受け継がれる価値」へ。 この土地の次の物語を、一緒に始めませんか。

現在の支援総額

0円

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

61日

福島県で一番小さな村・湯川村で、受け継いだ土地を未来へつなぐ

現在の支援総額

0円

0%達成

あと 61日

目標金額5,000,000円

支援者数0人

相続した先祖の土地を、遠方での管理の課題から救い出し、地域の役に立つ場所へ。 竹や笹を整理し、グラウンドカバーを植え、将来は建屋の改修も進めながら、もう一度「人の役に立つ場所」へ。 「受け継いだ土地」を、「受け継がれる価値」へ。 この土地の次の物語を、一緒に始めませんか。

プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。

今回は、土地の手入れに取り組んだ際の様子をご紹介します。

県道に面した敷地では、雑草や竹が伸び、道路沿いももっさりと覆われていました。

まずは、道路沿いの雑草を取り除き、伸びている竹を切る作業を行いました。

距離にして60m……

少し手を入れたことで、歩道まわりもすっきりし、地域の方々にとっても少し歩きやすくなっていればと思っています。

まだ一部分の作業ではありますが、こうした小さな取り組みから、この土地をもう一度、人の役に立つ場所へとつなげていきたいと考えています。

今後も、土地の変化や取り組みについて、活動報告を通じてお伝えしていきます。

↓これが、 こうなりました! とてもスッキリ!


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