面倒な現実よ、勝手に崩壊してくれ。脱力漫画『暮らしの墓標』(仮)を出版したい

職場、友人関係、ネット、年賀状。日常の小さな理不尽に、正面から立ち向かう元気なんてない。ならば斜め上に受け流し、笑いに変えてしまおう。ネットの片隅で8年間、現実逃避の祈りを描き続けてきたクラッシャー主婦。その自選4コマ&短編漫画集『暮らしの墓標』(仮)を電子書籍として出版するプロジェクトです。

現在の支援総額

55,000

15%

目標金額は360,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

15

面倒な現実よ、勝手に崩壊してくれ。脱力漫画『暮らしの墓標』(仮)を出版したい

現在の支援総額

55,000

15%達成

あと 15

目標金額360,000

支援者数7

職場、友人関係、ネット、年賀状。日常の小さな理不尽に、正面から立ち向かう元気なんてない。ならば斜め上に受け流し、笑いに変えてしまおう。ネットの片隅で8年間、現実逃避の祈りを描き続けてきたクラッシャー主婦。その自選4コマ&短編漫画集『暮らしの墓標』(仮)を電子書籍として出版するプロジェクトです。

いつも『暮らしの墓標』(仮)を応援いただき、ありがとうございます!

支援募集の中間報告です。

◆ いまの支援状況(9/18時点)

・目標金額:360,000円
・支援総額:54,000円
・達成率:15%
・支援者数:6人

ご支援くださった皆さま、どこかで話題にしてくださった皆さま、本当にありがとうございます!

◆ 残り21日。あと306,000円です!

あと306,000円が集まれば、『暮らしの墓標』(仮)は電子書籍として世に出ます!

CAMPFIREでの支援募集は10/9(金)23:59までです。この時点で目標に届かなければ、プロジェクトは不成立となり、作品を出版して皆さまへお届けすることができません。

◆ ひとつお願いがあります

この作品の出版のために、ご支援と同じくらい大きな力になることがあります。それは、この作品をまだ知らない誰かに教えていただくことです。

職場や友人関係の面倒に心当たりのある方、ブラックユーモアで息を抜くのが好きな方。もし周りに顔が浮かぶ方がいたら、そのままこの作品をシェアで教えていただけると嬉しいです!

またXなどSNSでのシェアも大歓迎です!

シェアは、このページの活動報告のすぐ下にあるシェアボタンを押して投稿するだけ。

ご支援も、拡散も、この作品が本になるかどうかに直結します。

ぜひご支援と応援をよろしくお願いいたします!

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