あなたのペットを、”触れ合えるフィギュア”へ!写真から作る世界に一つの造形!

愛するペットの写真を実物の立体作品に!3Dプリンターのフルカラー造形と高靭性材料で、写真だけでは味わえない【かたち】として思い出を残す。簡単手続き、迅速レスポンス、敷居の低さで、新しい表現体験を実現!

現在の支援総額

15,000

7%

目標金額は200,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

32

あなたのペットを、”触れ合えるフィギュア”へ!写真から作る世界に一つの造形!

現在の支援総額

15,000

7%達成

あと 32

目標金額200,000

支援者数1

愛するペットの写真を実物の立体作品に!3Dプリンターのフルカラー造形と高靭性材料で、写真だけでは味わえない【かたち】として思い出を残す。簡単手続き、迅速レスポンス、敷居の低さで、新しい表現体験を実現!

その”愛おしい姿”を、”一生飾れるフィギュア”へ。

日々の生活に癒やしをくれる大切な家族。彼らが一番輝いている瞬間の写真を、写真から世界にひとつだけの高精細フルカラー3Dフィギュアとして再現します。あなたにとっての、最高の1枚はありませんか?

SNSだけでなく、形として残る思い出

自慢のペット写真をお持ちの方、写真をSNSにアップロードして共有するのも素敵ですが、その時の愛くるしい姿や楽しい思い出を実物として手元に残したいと思ったことはありませんか?当社のサービスは、デジタルデータではなく、あなたの元へ【触れて、感じて、寄り添う】ことができる立体作品を実現します。

手のひらから卓上まで、自由なサイズで実現

当社の造形サービスは、手のひらに乗せて愛でるサイズから、コレクションの主役として存在感を放つ大きさまで、柔軟な造形対応が可能です。支援額に応じてサイズを調整してご提供する予定ですので、皆さまのご予算と想いに合わせた作品を制作できます。

ペットオーナーの新しい「永遠の絆」へ

ペットとの時間は、私たちにとってかけがえのない宝物です。その姿を立体作品として残すことで、日々の癒やしをさらに深め、いつまでも一緒にいるような感覚を味わうことができます。このプロジェクトを通じて、ペットオーナーの皆さんと大切な家族との絆を、より豊かに形にしたいという想いを込めています。

写真に合わせた『オーダーメイド台座』もセットで造形可能

シンプルにペット自身だけを飾ることも可能ですが、私たちのもう一つの大きな挑戦は、ペット自身だけでなく、それを載せる「台座(土台)」も、写真の雰囲気やペットのイメージに合わせて、一緒に造形できることです。「お気に入りのクッションの上で」「いつもの散歩道の地面を模して」など、可能な限り、オーナー様の理想の「世界観」を形にする土台をセットで作成いたします。
(※ご予算やリターンのサイズに応じて、デザインやサイズに制限がございます)
あの瞬間の愛おしい思い出を、その場所の雰囲気ごと、手のひらの上に再現してみませんか?


最先端の技術が実現する、他にない仕上がり

私たちのセールスポイントは、フルカラー造形と高靭性材料の組み合わせです。着色済みの3Dデータをそのままの色で造形するため、着色の手間や技術は不要。複雑な毛並みのグラデーションもリアルに再現します。また、従来の3Dプリンター造形品と比べて、圧倒的に折れや曲げに強く、破損しにくい材質を使用しています。皆さんの大切な家族の姿を、長く愛用していただける品質にこだわりました。

新規事業として、先行テストを開始

これまで私たちは、工業部品の精密なモックや、試作前の研究開発モデルの造形を数多く手掛けてきました。一方で、広く大勢のペットオーナーの皆様の大切な家族の写真を立体化し、本人の手元へお届けする取り組みは、私たちがまだ本格的には行っていなかった領域です。しかし、私たちが培ってきた技術とノウハウであれば、ペットたちの毛並みの柔らかさや、愛らしい表情まで、ペットオーナーの皆様が心から納得できるクオリティで必ずカタチにできる――私たちは、その可能性に確信を持っています。

工業の世界で磨いた確かな技術は、きっとペットオーナーの皆様の「愛おしい姿を、最高のクオリティで形に残したい」という願いを深く満たしてくれるに違いありません。この新しい挑戦の第一歩を、ぜひ一緒に応援していただけないでしょうか。


リターンについて

支援額に応じたサイズと内容の造形作品をご提供いたします。手のひらサイズから始まり、より大きな卓上サイズまで、皆様のご予算と用途に応じた選択肢をご用意しています。

~リターン確定後の造形品ご提供の流れ~
①写真の送信 ※
②3Dモデルの確認 ※ 
③造形 
④お届け

プロジェクトのスケジュール

 26年10月上旬 クラウドファンディング終了
 26月10日上旬 支援者様の造形モデルとなる写真データの受け取り(リターンの流れ①)
 26年10月中旬 造形前の3Dモデルを支援者様と確認(リターンの流れ②)
 26年10月下旬 造形・造形品の発送完了(リターンの流れ③・④)
※期限内早期に目標金額到着次第、前倒しで進めて参ります。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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