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【元Jリーガー・松本怜】大分に笑顔を届ける”焼き芋の移動販売車”発進!

元Jリーガーの松本怜です。3年前から愛情を込めて育てているさつまいもを、”焼き芋の移動販売車”で大分中へ届けたい!目指すのは移動販売ではなく、スポーツと農業、そして人同士を繋ぐ「移動するホームスタジアム」です。感謝を込めて笑顔を広げるこの挑戦に、ぜひ最初の仲間として力を貸してください!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,117,777円

211%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

133人

募集終了まで残り

24日

【元Jリーガー・松本怜】大分に笑顔を届ける”焼き芋の移動販売車”発進!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,117,777円

初期目標100%突破

あと 24日
211%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数133人

元Jリーガーの松本怜です。3年前から愛情を込めて育てているさつまいもを、”焼き芋の移動販売車”で大分中へ届けたい!目指すのは移動販売ではなく、スポーツと農業、そして人同士を繋ぐ「移動するホームスタジアム」です。感謝を込めて笑顔を広げるこの挑戦に、ぜひ最初の仲間として力を貸してください!

NEXT GOAL 500万円
大分のさつまいもをJ60クラブのスタジアムへ
大分発、夢を運ぶキッチンカー



みなさんの温かいご支援のおかげで、最初の目標だった100万円を達成することができました。
本当にありがとうございます。
100万円の達成によって、焼き芋を積んでみなさんのもとへ向かう「移動販売車」という最初の一歩を踏み出せます。
でも、ここをゴールにはしたくありません。
もっと多くの商品を、もっと多くの人へ。
そして、大分からもっと遠くへ。
その次の挑戦として、ネクストゴール500万円を目指します。

500万円を達成した場合は、焼き芋を中心とした移動販売車から、調理設備や冷蔵・冷凍設備、給排水設備などを備えた本格的なキッチンカーへグレードアップします。
焼き芋だけでなく、さつまいもスイーツや新商品にも挑戦し、一度により多くの商品を積んで、学校やスポーツイベント、地域のお祭りなど、さまざまな場所へ届けられる一台をつくります。

そして、一つの公約を掲げます。
キッチンカーで大分県内18市町村すべてに出向きます。
これまでサッカーを通して大分のみなさんからもらった応援への恩返しとして、僕自身が各地へ足を運び、育てたさつまいもや商品を届け、人と出会い、地域とつながっていきたいと思っています。

その先にはもっと大きな夢があります。
大分で育てたさつまいもを積んで、まずは九州へ。
そして、大分トリニータのアウェイゲームなどをきっかけに全国へ。
いつかJリーグ60クラブのスタジアムを巡りたい。
サッカーでつながった街を、今度はキッチンカーで訪ねる。
各地のサポーターや地域の人たちと出会い、大分のさつまいもを届けながら、サッカーをきっかけに農業や食、人と人がつながっていく。
そんな旅を思い描いています。

そして、その旅の先に目指したい場所が僕の故郷・北海道です。
北海道で育った幼い頃、祖父母は農業を営んでいました。
畑や農作物が身近にあり、土に触れ、作物が育っていく風景を見ながら育った。
その記憶が今の僕が大分で農業に向き合う原点になっています。
大分18市町村から九州へ、全国のJ60クラブへ。
そして最後は農業の原点である北海道へ。
サッカーで歩んできた道と大分で始めた農業。
その二つをキッチンカーでつなぎながら、全国へ、そして自分の原点へ帰っていく。
それが、いつか実現したい僕の大きな夢です。

目指すのは、単なる「焼き芋を売る車」ではありません。
サッカーと農業が出会い、人と人、地域と地域をつなぐ「架け橋」です。
このネクストゴールは、単なる追加資金集めではありません。
「焼き芋を運ぶ車」から、「夢を運ぶキッチンカー」へ。
大分18市町村へ。そして、いつか全国へ。
100万円で最初のエンジンがかかりました。
500万円で大分を走り、その先の全国へ。


みなさんの応援を乗せて、この挑戦をもっと遠くまで走らせたいと思っています。
引き続き、この挑戦の仲間になってください。


新しいリターン品を追加
「グッズだけでも欲しい!」そんな声にお応えしました。

これまで、さつまいもとのセットでお届けしていた松本怜のオリジナルグッズを、ネクストゴール挑戦に合わせてグッズ単体のリターンとして新たにご用意しました。
「普段から使いたい」「松本怜の挑戦を形に残したい」「お芋はなくてもグッズで応援したい」。そんな皆さんにも気軽に参加していただける新しい応援のカタチです。
すべてのリターンに、松本怜から感謝を込めたお礼メッセージカードを添えてお届けします。
身につける。使う。そして、一緒に次のゴールへ。
グッズとともに、松本怜の新たな挑戦を応援してください。

■オリジナル靴下セット 7,000円
■オリジナルタンブラー 7,000円
■オリジナルTシャツ 15,000円

さらに、グッズだけでなく松本怜と一緒にキッチンカーの新たな一歩を体験できるリターンもご用意しました。
■松本怜と焼き芋!キッチンカー1日店員体験 20,000円

※詳細は「リターンを選ぶ」をご覧ください。


このプロジェクトについて

プロサッカー選手として走り続ける僕は、
新たな挑戦として焼き芋を積んで大分を走ります。


こんにちは。元Jリーガーの松本怜です。
13年間、Jリーガーとして走り続け、
現在もジェイリースFCで現役選手としてピッチに立っています。

勝った日も。負けた日も。

僕を支えてくれるのは、いつも大分のみなさんです。
だからこそ、この街のために何かをしたい。
その想いで3年前から始めたのが、さつまいもづくりです。
きっかけとなったのは、地元・北海道で農業をする祖父母の姿でした。

土を耕し、苗を植え、水をやり、汗を流して育てたさつまいも。
ホームゲームでは焼き芋やソフトクリーム、かりんとうとして販売し、
多くの方に喜んでいただいています。そして、皆さんから何度もこんな言葉をいただきました。

「試合がない日も買いたい」
「もっと近くで販売してほしい」
「子どもにも食べさせたい」

その言葉が、このプロジェクトの始まりです。
僕は”焼き芋の移動販売車”で、大分中を走りたいです。
焼き芋を売るためではありません。
人と人をつなぐためです。
ピッチでも、畑でも、そして大分の街でも。
僕はまだまだ、走り続けます。


                             ※写真はイメージです。

 
■なぜ今、このプロジェクトが必要なのか■

待っていても、地域は元気にならない。
だから、自分から会いに行きます。

今、焼き芋を販売できるのは、ほとんどがホームゲームの日だけです。
ありがたいことに多くの方が足を運んでくださいます。
でも、その一方で、

「遠くて行けない」
「試合の日は仕事」
「近くで販売してくれたら」

そんな声も数え切れないほどいただきました。
僕は思いました。
だったら僕の方から行けばいい。
学校へ。
商店街へ。
地域のお祭りへ。
福祉施設へ。
子ども食堂へ。

”焼き芋の移動販売車”があれば焼き芋だけではなく、
笑顔も会話も地域とのつながりも届けることができます。
僕が目指しているのは、
"地域を巡るホームスタジアム"をつくることです。


■私がこの挑戦をする理由■

挑戦に引退はありません。

青森山田高校。
早稲田大学。
横浜F・マリノス。
そして、大分トリニータ。
サッカーだけを信じて走り続けた人生でした。
J1・J2・J3すべてのカテゴリーで昇格も降格もするという貴重な経験もさせてもらいました。
しかし、終わりは必ず訪れます。
「これから誰のために走るんだろう」
その答えが大分でした。
サッカーを通して受け取ったたくさんの愛情を違う形で返したい。
それが農業でした。
土と向き合う毎日はサッカーとはまったく違います。
でも、本気で向き合えば応えてくれる。
その喜びは、ゴールを決めた瞬間とどこか似ています。


 

■プロジェクトが目指す未来■

”焼き芋の移動販売車”ではありません。未来を運ぶ車です。

この”焼き芋の移動販売車”が目指すものは売上ではありません。
人との出会いです。
子どもたちが、

「農業って面白そう」
「サッカー選手って引退しても挑戦するんだ」

そう思ってくれたら嬉しいです。
スポーツを好きな人が農業に興味を持つ。
農業を応援する人がトリニータを応援してくれる。
そして、アスリートが地域の中に新しい仕事や役割を見つけていく。
そんな新しい循環が生まれたら大分はもっと面白くなる。
僕はサッカーと農業をつなぐ架け橋になりたいと思っています。


 

■これまでの取り組みと実績■

夢ではなく、もう動き始めています。

3年前、何も分からないところから農業を始めました。
県の研修で学び、先輩農家の皆さんに教えていただき、試行錯誤を繰り返しながら、
ようやく自信を持って届けられるさつまいもができるようになりました。

ホームゲームや地域のイベントでは、
焼き芋
かりんとう
ソフトクリームなど
販売のたびに行列ができ、
「次はいつですか?」
という声をいただけるようになりました。

現在はカボスの栽培にも挑戦しています。
そしてCROとして地域を回り、サッカー教室やイベントにも参加しています。
僕の活動は少しずつですが、"地域をつなぐ仕事"へと広がっています。


■リターンについて■

支援してくれるみなさんは"お客さま"ではありません。仲間です。

今回ご用意したリターンは、商品を受け取るだけではありません。
この挑戦を一緒につくるためのリターンです。
焼き芋や人気商品はもちろん、
クラウドファンディング限定商品、
交流イベントなど
このプロジェクトは支援して終わりではありません。
松本怜と一緒に大分を盛り上げるプロジェクトです。


 

■現在の準備状況とスケジュール■

大分中に焼き芋の香りを届けます。

現在は秋の収穫へ向けて畑の管理を続けています。
同時に”焼き芋の移動販売車”の設計や設備の検討も進めています。
クラウドファンディング終了後は車両の製作に着手し、
次のシーズンには皆さんの街へ走り出したいと思っています。
もちろん、その道のりも皆さんに共有します。
畑のこと。
収穫のこと。
商品開発のこと。
完成まで一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。


最後に

僕のホームはスタジアムだけじゃない。

ゴール裏には、いつも皆さんがいました。
その応援があったから、今も走り続けることができています。
今度は僕が皆さんのもとへ走っていく番です。

焼き芋を届けながら。
笑顔を届けながら。
地域を元気にしながら。

この”焼き芋の移動販売車”は、僕にとって
「移動するホームスタジアム」です。
この挑戦は僕一人では実現できません。
みなさんの応援が最初のエンジンになります。
どうか、この挑戦の仲間になってください。

サッカーも農業も一人ではできません。
支えてくれる仲間がいるから、次の一歩を踏み出せます。
みなさんの想いも乗せて、新しい景色を一緒に見に行きたい。
これからも大分のために走り続けます。

                        松本怜



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

  • 皆さんの応援を、「大分を走る力」に変えます。 今回いただいた支援金は、主に”焼き芋の移動販売車”の車両購入費、車両の改装費、焼き芋やさつまいも商品を販売するための調理・販売設備、備品の購入費として大切に活用させていただきます。 このプロジェクトでつくりたいのは、単なる「販売するための車」ではありません。 これまで試合会場を中心に届けてきたさつまいもを、もっと自由に、もっと多くの人のもとへ届けるための「走る拠点」です。 学校へ、地域のお祭りへ、イベントへ、そして皆さんの街へ。 松本怜が育てたさつまいもと焼き芋の香り、そして人と人がつながる時間を載せて、大分中を走る”焼き芋の移動販売車”を目指します。 皆さんの支援が、この”焼き芋の移動販売車”を走らせる最初のエンジンになります。 ご支援いただいた資金は、以下の費用に充てる予定です。 • キッチンカー車両の購入費 • キッチンカーの改装・製作費 • 焼き芋機などの調理設備費 • 冷蔵・冷凍設備、給排水設備などの車載設備費 • 販売に必要な什器・備品購入費 • オリジナルデザイン・車両ラッピング費 • リターン商品の製作・発送費 • CAMPFIRE手数料など そして、支援額が目標を超えた場合は、より多くの商品を提供できる車両・設備へのグレードアップや、将来的な販売拠点づくりへと挑戦を広げていきたいと考えています。 キッチンカーを買うことがゴールではありません。 ここから、大分中へ会いに行くことがスタートです。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • みなさん、こんばんは!早いもので今日から10月。クラウドファンディングに挑戦して、もうすぐひと月が経とうとしています。ネクストゴールを掲げてからも、多くの方からご支援、ご協力をいただいて本当に感謝の日々です。ありがとうございます!私たちは「松本怜の農活はじめました。」という屋号で、自分たちの手がけるさつまいもをスイーツなどの加工品にして出店販売しています。いつも多くの方が足を運んでくださり、行列に並んでくれる光景は本当に有り難いのひと言です。先月も、松本の所属するジェイリースFC、そして大分トリニータのホームゲーム会場で2回出店しました。看板商品の”ポリポリレイモ”は、私たちのさつまいもを練り込んだかりんとう。(ちなみに、怜×お芋=レイモと名付けています笑。)販売から1年以上経ちますが、その人気は留まることなく、毎回多くの方が手に取ってくれる人気ぶりです。「ストック分がなくなったから補充に来たよ!」「主人が気に入ったからまた買いに来ました。」「好き嫌いのある子どもがこれは食べたいって言うの。」など、現地ではお客様からのうれしい声がたくさん届きます。また現地では、クラウドファンディングの告知ポスターを貼らせてもらいました。色んな方から「応援してるよ、頑張って!」「返礼品に悩んでるから、もう少し待ってね。必ず支援するから。」「もう支援したよ!」など多くのエールをいただきました。本当にうれしいです、ありがとうございます。出店は準備から販売まで、本当に大変なことが多いですが、お客様と直接会話できる大切な場所です。たくさんのエールをもらうだけでなく、私たちのことを知ってもらえる貴重な時間です。「松本怜の農活はじめました。」ブースは、ただ商品を売るだけのお店にはしたくありません。お客様も私たちも、みんなが楽しく、美味しい笑顔が生まれる、温かい場所になれたらと思いいつも現場に立っています。その想いは今回の挑戦後、キッチンカーの夢が叶った時も同じです。いつもどんな時も、変わらずに笑顔を届けられる場所をつくっていきたいと思っています。多くの人と出会い、たくさんの縁をつないでいくキッチンカーに乗って、松本と皆さんのもとへ行けることを願っています。引き続き応援のほど、よろしくお願いします!         CROP GREEEN OITA スタッフ もっと見る
  • 松本怜を大分トリニータに加入した頃から取材してきたスタップの一人です。選手としてピッチを走る姿を追い、話を聞き、記事を書いてきました。長く彼を見てきた一人のライターとして、今回のクラウドファンディングは単に「元Jリーガーが始めた新しい商売」ではないと思っています。そして今、私は取材する側だけではなく、この挑戦を支えるスタッフの一人として松本怜のそばにいます。 だからこそ、以前より近い距離で感じています。この挑戦は本気です。松本怜は今も現役のサッカー選手です。しかし現在、試合中の脳震とうをきっかけに続く、原因のはっきりしないめまいに苦しんでいます。思うようにサッカーができない日々。それでも本人から出てくる言葉は「もうサッカーはいい」ではありません。「何とか治して、もう一度サッカー選手として復帰したい」その思いは変わっていません。そして、その一方で農業にも本気で向き合っています。サッカーができないから、農業をするのではない。農業を始めたから、サッカーを諦めるのでもない。サッカーも農業も本気です。スタッフとして一緒に動くようになり、それが以前よりはっきり分かるようになりました。畑に立つ。商品を考える。販売する。キッチンカーの未来を考える。決して名前だけを貸しているプロジェクトではありません。松本怜自身が考え、悩み、動きながら、一つずつ形にしようとしています。だからこそ今回のクラウドファンディングにも本気です。最初の目標だった100万円を達成し、次に掲げたのはNEXT GOAL 500万円。本格的なキッチンカーをつくり、大分県内18市町村すべてを巡る。その先には大分で育てたさつまいもを積んで九州へ、全国のJ60クラブへ。そしていつか祖父母が農業を営み、自身の農業の原風景となった故郷・北海道まで走る夢を描いています。文字にすると途方もない夢に見えるかもしれません。でも、大分トリニータに加入した頃から彼を取材し、走り続けてきた姿を見てきたからこそ、私は簡単に「無理だろう」とは思えません。松本怜という人は、目の前の状況を言い訳にして止まるのではなく、「今、自分に何ができるのか」を探し続ける人だからです。今はまず、体を治し、もう一度ピッチに戻るために。そして同時にピッチの外にも自分の手で新しい道をつくるために。松本怜は、止まっていません。このクラウドファンディングはキッチンカーを買うことだけが目的ではありません。サッカーと農業をつなぐ。人と人をつなぐ。大分と全国をつなぐ。そしていつか、松本怜自身の挑戦が現役を終えたアスリートたちにとって「こんな生き方もある」と思える一つの道になればいい。かつて私はライターとして松本怜の挑戦を外側から伝えていました。今はスタッフとしてその挑戦を実現する側にいます。だから、最後はライターとしてではなく、松本怜と一緒にこのプロジェクトを進めている一人としてお願いしたいです。もし、この挑戦に少しでも心を動かされた方がいれば、ぜひ力を貸してください。支援金額の大きさではありません。一人でも多くの人がこのプロジェクトを知り、応援し、「一緒に走る仲間」になってくれることが、次の一歩を動かす力になります。そして何より今は――。もう一度、松本怜がピッチを走る姿を見たい。その先で、大分のさつまいもを積んだキッチンカーが18市町村を走り、九州を走り、全国を走り、いつか北海道までたどり着く。その景色を今度は取材するだけではなく、同じチームの一員として見たいと思っています。この挑戦を一緒に走ってください。松本怜の新しい挑戦に、ぜひご支援をお願いします。 もっと見る
  • みなさん、こんばんは!松本怜です。まずはクラウドファンディング目標達成と、達成後も今日まで支援し続けていただいて本当にありがとうございます!今日からまた更なる挑戦として、ネクストゴールを目指したいと思います。それは最初の目標だった移動販売車から、冷蔵、調理設備などを備えた本格的なキッチンカーへのグレードアップすること。そしてまた新たな目標として、Jリーグ60クラブの地へそのキッチンカーで出向き、多くの方へ僕のさつまいもで笑顔になってほしいと思っています。最後は、僕の故郷であり原点の北海道まで行きたいという思いを叶えたいと思います。これは、サッカーで生きてきた僕に今できる恩返しかなと思っています。目標はかなり高くしましたが、みなさんからのこの1週間の大きなご支援、声援が僕のエンジンになりました。最後まで走り切れるように頑張ります!またこの1週間で多くの意見が寄せられましたが、追加支援もしていただけるようにグッズだけのリターン品なども新たに追加しましたので是非チェックしてください。新しいリターン品もまたお知らせ予定ですので、引き続きよろしくお願いします。みなさんのご協力が僕のパワーになっています!本当にありがとうございます。   松本怜(※詳細は本文をご覧ください) もっと見る

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