
おはようございます。
はじめてのクラウドファンディングを開始して、はじめての朝を迎えました。
初投稿して24時間。続々と皆さまから温かいメッセージやご支援をいただき、感無量です。
この大きな反響に、絵本作家よりみちさんを含め運営メンバーで喜びをかみしめております。
よりみちさんからメッセージをいただいておりますので、こちら掲載させていただきます。
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絵本作家よりみちです。
8月24日にスタートしたこのクラウドファンディングですが、皆さまのあたたかい応援のおかげで、開始わずか1日足らずで【目標金額の30%】を突破いたしました!
さらに、CAMPFIREの「まちづくり・地域活性化」部門で【第7位】にランクインすることができました!
画面の向こうでページを開いてくださった方、迷わず即決で支援してくださった皆さま、そしてSNSで広めてくださった一人ひとりの優しさに、感謝の気持ちで胸がいっぱいです。本当に、本当にありがとうございます。
■ 「大人が違いを理解し、子どもたちの未来をつくる」
朝一番に画面を開いたときは「4.5%」。
「ここからどうやって想いを届けていこうか」と、正直ソワソワとした不安もありました。
ですが、皆さんの熱い想いが波となり、夕方には18%、夜には22%、そして深夜には28%へと駆け抜け、今朝ついに30%の大台を突き破ることができました。
この映画プロジェクトは、ただの記録映像ではありません。
かつて発達障がい当事者として福祉に助けられてきた私が、主催のろく(宮本夏樹)さんや仲間たちと出会い、「支援される側から、表現を通して循環を生む側へ」と立ち上がる挑戦です。11月3日、大阪府茨木市「おにくる」で子どもたちと創り出す「違いを楽しめる空間」。その奇跡の瞬間を映画にし、編集を福祉施設へ依頼します。
私が3年以上失敗を重ねて走ってきた軌跡と覚悟のすべてを、このプロジェクトに注ぎ込んでいます。
■ ここから、さらに遠くの仲間へ
クラファンにおいて「初期に30%を達成すること」は、プロジェクトの成功を左右する最大の波と言われています。
皆さんが作ってくださったこの最高の勢いを胸に、ここからさらに「50%の壁」、精神的にも大きな節目となる「100%達成」に向けて駆け抜けていきます!
まだ始まったばかりの挑戦ですが、11月3日の「おにくる」へ向けた物語を、どうか一緒に見届けていただけたら嬉しいです。
※もしよろしければ、この活動報告やプロジェクトページをSNS等で「応援メッセージ」とともにシェアしていただけると、大きな力になります!
引き続き、あたたかいご支援と応援をどうぞよろしくお願いいたします!



