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「氷を変えるだけで、本当にハイボールの味が変わるの?」 そう思われる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、【ご家庭の製氷機の氷】と【天然忍氷】で実際にハイボールの違いを改めて紹介いたします。

違い①:炭酸の持ちが圧倒的 天然氷は極限まで不純物や気泡を含まないため、グラスに注いだ瞬間に炭酸が暴発しません。最後までキリッとした強炭酸が持続します。
違い②:最後まで水っぽくならない(溶けにくさ) ゆっくりと時間をかけて凍った天然氷は結晶が硬く、溶けるスピードが非常に緩やかです。最後の一口までウイスキー本来の濃厚な香りと味わいをキープできます。
違い③:まろやかな口当たり 八ヶ岳の名水で作られた氷は、角がなくウイスキーのトゲを包み込むような滑らかさがあります。
いつものウイスキーが、まるで「1杯2,000円の高級バーの味」に化ける感動を、ぜひお家で体験してみてください!
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