初めまして!
ページをご覧いただきありがとうございます。
むつむつプロジェクト代表のむつむつと申します。
むつむつプロジェクトは、私が高専在学時に立ち上げたホラーとゲームデザインの融合を追求するゲーム制作スタジオです。現在は私むつむつとイラストレーターのよいよいがメインで活動しています。
2021年から5年間の活動の中で『徹夜報告書 | Midnight Report』『虚衝 - Kyosho』を手がけ、ホラーを活かした独自の遊びを提案してきました。特に、目新しさと侘び寂びが共存する世界観や、緊張から解放へ導く体験づくりにこだわってきました。
これまでの作品は世界観や面白さに全力投球するあまり、その良さを「伝える」という大切な感覚が抜け落ちており、次回作への重要な課題となっていました。
「この世界がもっとたくさんの人に届いてほしい」
そんな想いがベースとなり、「届ける」がテーマの『ハコアタマ』が生まれました。
ハコアタマを初めて展示会に出した後に投稿したつぶやきです。
ありがたいことに多くの反響をいただきました。
さっそく、制作中の本作『ハコアタマ』についてご紹介したいと思います。
どんなゲームか簡単に言いますと、
「みんなで荷物を配達するゲーム」
です。ただし、荷物の中には何かが潜んでいることがあります。各地にあるX線検査機で安全か、それとも危険かを判断しなければなりません。もし怪しい荷物を住人に渡してしまうと…。
といった命がけの業務をこなしていくローグライトな協力型配達ホラーゲームです!
検査した友達から渡された荷物が危険な荷物でハチャメチャ展開になったり、怪異に追いかけられてスタミナがギリギリになった時は仲間に荷物をパスしてスタミナを確保したり、変な荷物の積み方に笑い合ったり!そんなわちゃわちゃが楽しめるゲームです!





ここは恐ろしい何かが蔓延する終末世界。
住人たちは地下シェルターへの避難を余儀なくされ、飢餓に苦しむ日々を送っている。
ところで、いったい誰がこの配達を引き受けてくれるのでしょうか?
もちろん、命がけの配達なんてどんな運送会社も引き受けてくれません。
呼び集められたのは、頭がなく怪異とみなされ収監されていた囚人。その名も「ハコアタマ」。彼らは仮釈放と引き換えに、地下の避難シェルターでの配達を命じられたのでありました。

ハコがアタマになるハコアタマたちは、頭に荷物を積み上げて一気に配達することができます。ステージ内にはいろんな能力を備えるアイテムが配置されており、それらを頭に乗せることで自己強化することができます。アイテム構成次第で、意外な相互作用が生まれたりするかも...?!ただし積みすぎるとスタミナが短くなったり、積み方が悪いと怪異に見つかりやすくなったりします。
本作のステージ生成や配達先、X線検査機の位置、アイテム生成はランダムであるため、毎度違った楽しさを味わうことができます。道中にはシャッターや隠れ場といったギミックが設置されており、うまく使えば生存率を高めることができます。

本作では世界観づくりにもこだわっています。ハコアタマというキャラクターは首から下は人間なのに、頭は荷物だったりモノだったり空だったりします。そんな彼らの愛おしい不気味さから着想を得て、本作ではコラージュによる不気味の表現をビジュアルテーマに据えています。リアルな地下空間によいよい(本作イラストレーター)が描く多様なメディア(手書きイラストで表現された住人や怪異、壁画など)を溶け込ませることで、これまでに体験したことのない不気味さと世界観の味わいを引き出そうとしています。
襲撃してくる怪異にもコラージュ技法を積極的に取り入れています。
動きを加えて強調することで、夢に出てくるような違和感のある恐怖を表現しています。
まだまだ言葉では説明しきれない魅力ポイントがたくさんありますので、ぜひ一度お手に取ってプレイいただきたいです...!
むつむつプロジェクトはこの5年で『徹夜報告書 | Midnight Report』『虚衝 - Kyosho』を手がけ、配信者・実況者様に取り上げていただいたり、コンテストでは総合賞佳作や多数の企業賞を頂いたりと着実にゲーム制作スタジオとしての土壌を固めてきました。
ただこれは決して私むつむつ1人の力ではなく、参加してくれたメンバー、SNSで見守ってくれている方々、配信・実況に取り上げてくれているインフルエンサーの方々の支えがあってこそ続けられたことです。
そして今、新たな目標にチャレンジしようとしています。
それが「『ハコアタマ』を協力プレイが最高に面白いゲームに仕上げ、より多くの人に熱狂と感動を届けたい」という目標です。
前述の通り、以前は面白さを追求するあまり、その面白さを「伝える」重要性に気づけていませんでした。「誰でも理解できて操作も簡単。それなのにプレイすればするほどゲームの奥深さに魅了され、ずっと遊んでいたいと思える。」前作の反省もあって、そんなゲームを作りたい、リベンジしたいと強く思っていました。そこで制作に踏み切ったタイトルが『ハコアタマ』でした。しかしながら、最高に面白い状態でお届けするためには、制作に打ち込むための開発費や広告宣伝費などが必要になってきますし、自己資金を投じる覚悟も必要になります。
そんな中、先日転機となる出来事がありました。それは『ハコアタマ』がとある支援プロジェクト(先方に記載許可を確認中のため後ほど掲載)に採択されたことです。約24倍の選考を突破し、15組のプロジェクトメンバーの一員となったのです。選考ではゲームの面白さはもちろん、事業計画の妥当性(蓋然性)を示す必要がありました。採択を通して、面白さの面でも事業の妥当性という面でも、本作に全力投球する自信をつけることができたのではないかなと感じています。
当該支援プロジェクトでは出展機会やメンターの伴走の他に、補助金制度というものがあります。この補助金は補助対象経費の1/2が補助金として支払われるものです。つまり『ハコアタマ』開発事業への自己投資を後押してくれる仕組みであると言えます。しかしながら自己投資に回せる自己資金に限りがある都合で、思い描く『ハコアタマ』を完全には実現できない状況にあります。
現在の状況を車で例えると「エンジン=支援プロジェクト、運転手=制作スタッフ」となります。使えるエネルギーには限りがあるため、いつかはガス欠してしまいます。そこでみなさんにご支援という形でエネルギーを賜ることで、支援プロジェクトというエンジンをうまく駆動させ、よりよい作品にしていきたいと考えています。この実施体制により、小さな支援でも大きな成果につながり、作品のクオリティを格段に高めることができます。
運転手である私むつむつも、5年の制作活動の中でたくさんの失敗と経験を積み重ねてきました。本作イラストレーターのよいよいも、油絵画家としていくつもの作品を生み出してきた経験があります。
パワーのあるエンジンと経験のある運転手が揃った今こそ、動力源である皆さまのお力が必要です。
ぜひご支援のほどよろしくお願いいたします!
ここでは制作に携わるスタッフをご紹介いたします。
◆プロデュース、監督、企画、プログラム作成、3Dモデリング
むつむつ
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2021年に徹夜報告書 Midnight Report 体験版をリリース。実況・配信で楽しんでもらえた感動をきっかけに現在もゲーム制作を続けています(詳しい実績や受賞歴などはこちら)。
活動は制作だけではなく、雑誌BRUTUS No.1013「もっと怖いもの見たさ。」にはホラーゲームクリエイターとしてコメント寄稿させていただいたり、TGS2024ではインテル様のブースでLTさせて頂いたり、インディーライフストリーマーズでは当方作品を実況プレイ頂いたり。本当にたくさんのありがたいご縁とともに制作人生を歩んできました。
ちなみに学術的な専攻は情報工学で、高専プロコンでは競技部門で本選出場したり、学祭でHP作成&サバ管をやったりしていました。
◆全てのイラスト、キャラクターデザイン、企画サポート
よいよい

油絵画家兼イラストレーター。
画家クレモニーニが大好きです。日常的な風景の中にある静かな違和感や、説明しすぎないことで生まれる余白に強く影響を受けています。
ゲームの中でも、ひと目で意味が分かるデザインだけではなく、「この人物はなぜここにいるのか」「この場所では何があったのか」と想像したくなるようなキャラクターや世界を作っていきたいです。






現在の『ハコアタマ』の制作状況を共有いたします(2026年8月18日現在)。
現状はアルファ版に近いプロトタイプが完成している状況です。これからはプロトタイプのコアを起点に主に肉付けを行っていきます。

①ゲームが完成しないリスクへの対策
こちらについては支援プロジェクトの補助金を受け取るために設けられた実績報告の制度がリスク対策に寄与しています。私たちは補助金があることを前提として活動しており、制作のための人件費やTGS・海外出展・成果報告会参加にかかる旅費についてはこの補助があることで成立しています。そしてこの補助金を受けるためには最低でも支援プロジェクトの事業期間が終わる頃にソフトローンチ(少なくともクローズドβ版がプレイできること)されている必要があります。そのため、クローズドβ版のリリースは客観的に保証できると考えています。
また本当に私たちが早期アクセスや正式リリースまで完走できるかどうかについては、2年半かけて正式版リリースまで辿り着いた『徹夜報告書 | Midnight Report』や1年半かけて正式版リリースした『虚衝 - Kyosho』といった過去の「やり切った」実績があります。正直、中身の面白さを追求しすぎたために早期アクセス開始の段階で売上的に厳しいとわかっていた作品もありました。それでも手に取ってくれた皆さんに楽しんでほしいという願いから、早期アクセスから+1年かけて最終チャプターを追加した正式版をリリースすることができました。これまでの制作記録はXで発信しておりますので、気になる方はチェックしていただけると嬉しいです。以上のように、どんな状況でもその時の最高の状態で正式版まで走り切る覚悟がありますので、安心してご支援いただければと思います。
②制作メンバーの離脱リスクへの対策
具体的には2パターンのリスクがあると考えられます。一つはリーダーである私むつむつが怪我・病気等で手をつけられなくなるケース、もう一つは本作イラストレーターのよいよいが何らかの理由で離脱するケースです。後者パターンについては他イラストレーターに依頼することでクオリティは変化する場合がありますが続行は可能となります。前者パターンについては私が私の作業の代わりをするエージェントを雇い、作業を依頼することを検討しています。
③ストレージ等開発機器の故障リスクへの対策
プロジェクトデータはすべてクラウド上で管理しておりますため、万一ローカルの環境が故障しても復元可能です。追加の備品費は発生することになりますが、データは消失しないためご安心いただければと思います。
④パブリッシャとの契約などによる体制転換にかかる支援金の行方について
ツール費、備品費、旅費については上記体制転換に関わらず支援金を充てさせていただきます。それ以外の資金についてはパブリッシャ負担が可能な可能性があります。その場合に本来割当て予定だった支援金は更なるクオリティアップのために充てさせていただきます。具体的には、出展機会の創出や開発機材(メモリ,CPU・GPUパーツ,液タブ,左手デバイス)の購入に割り当て予定です。
頂いた支援金は不足している開発費(ツール費,備品費,旅費等)、広告宣伝費、リターン仕入れ費の調達に優先的に充当させていただきます。より多く頂いた場合はストレッチゴールを設け、初期ゴールでは記載できなかったローカライズ費や開発費(人件費)、広告宣伝費の充実、サウンドトラック制作費等にも充てさせていただく予定です。
《想定内訳 初期ゴール》
開発費
- ・ツール費:約5万円
- ・備品費:約30万円
- ・旅費(全メンバー分の自己投資分)
- ・TGS出張:約9万円
- ・成果発表会:約4万円
広告宣伝費
- ・チラシ・ポスター印刷費:約2万円
リターン仕入れ費
- 約50万円
2026年8月18日 Steamストアページの公開
2026年8月21日 クラウドファンディング開始
2026年9月17-21日 東京ゲームショウ2026出展(iGi indie Game incubator・創風ブース)
2026年9月22日 クラウドファンディング終了
2026年10月3-4日 OSAKA INDIE GAMES SUMMIT出展
2026年10月5-13日 海外での出展(詳細は後ほど公開します)
2026年11-12月 CBT実施、リターン発送①
2027年1月 ソフトローンチ(進捗やパブリッシャとの交渉次第でCBTをソフトローンチとするか、早期アクセス開始をソフトローンチとするかが変化する可能性があります)
2027年2月 の成果報告会参加(ピッチイベント)
2027年4月 リターン発送②
本クラウドファンディングでは、『ハコアタマ』のSteamDLキーやCBT参加権(先行プレイ権)、クレジット掲載権、アートワーク集にマンガ制作参加権など、ご支援への感謝を込めて、魅力的なコース/リターンを多数ご用意しております!
中でも特におすすめしたいコースをいくつかご紹介します!後半にはリターンごとの詳細説明、リターン早見表も添付しておりますので、ぜひそちらも参考にご覧いただけますと幸いです!
おすすめコース①:13,000円コース+for Friendコース(16,000円〜)
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はいこちら!協力プレイ大好きな我々イチオシの「お友達と先行プレイできる」コースとなっております!
まだ一般には遊べないハコアタマのゲーム空間をお友達と走り回れるという豪華な内容となっております!追加のお友達分のCBT参加権は3000円のfor Friendコースで追加できますので、協力プレイで遊んでみたい方には是非ともおすすめしたい組み合わせです!(13,000円コース1つにつきfor Friendコースは最大3回まで適用可能です)さらに...!お友達のお名前もクレジットに掲載が可能です!もちろんお一人での先行プレイもおすすめでございます!
※for Friendコースの適用にはいくつか条件がありますので、詳しくはリターン欄の詳細でご確認くださいませ!
おすすめコース②:23,000円,32,000円,46,000円コース
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これらは現物(グッズ系)をコレクションしたい方にぜひおすすめしたいコースとなっております!
23,000円コースでは、現物アートワーク集、限定デザインステッカー、現物ハコアタマンガ【寝袋篇】、限定フェイスタオルといった現物のグッズが付いてきます。
32,000円コースでは、グッズ内容は23,000円コースと変わりませんが、クレジット掲載が3列から2列になります。お名前もゲームにしっかり刻みたい方には、一番お得にご支援いただけるコースとなっております!
46,000円コースでは、32,000円コースに加えて複製原画(現物)とデジタル版のアートワーク集とハコアタマンガ【寝袋篇】が付属します。複製原画は額装されたF0号サイズでお届けいたします!詳細は後ほどリターンの詳細説明にてご案内いたします。またどこでもハコアタマの世界を楽しんでもらえるように、デジタル版の読み物も付いております!ハコアタマの世界観をとことん感じたい方に是非おすすめしたいコースとなっております!
おすすめコース③:ハコアタマンガ【焚火篇】コース
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こちらは46,000円コースに加えて、あなたの考えた「ハコアタマ」が登場する短編漫画(10ページ程度)をよいよいが書き下ろす参加型コースです!あなただけのハコアタマが終末世界で奮闘する様子を、むつむつとよいよいが練り上げるオリジナルストーリーとともに垣間見ることができます。制作にかける時間の都合で限定6名様とさせていただいております。
制作参加権をお持ちの支援者様考案のハコアタマたちと共に物語が紡がれていきます。出来上がった漫画は現物、デジタル版両方の形でお届けいたします。さらに、漫画に参加したハコアタマ全員の集合写真イラストが付属します(よいよいによる書き下ろし。現物とデジタル両方でご用意します)。
※支援者数や見かけのキャラ性に応じて当方でグループ編成・キャラ付けを行います。制作時にご希望に応じてキャラの特徴やこだわり等をお伺いしますが、完全にご希望に添えない場合があります。
おすすめコース④:特製荷物コース
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実はこちら、高額ではありますがお得な上位コースとなっております。
『ハコアタマ』を本当に楽しみにしてくれている方、推したいと強く想ってくださっている方へ。感謝の気持ちと我々の魂をこめた、あなただけの特別なお荷物です。ぜひ一度、ご検討いただけると嬉しく思います。
なお制作時間の関係で、限定数を2とさせていただいております。
リターンの詳細説明
ここでは各リターンについて詳しく説明いたします。なおリターンについて個数記載がない場合は基本的に1つ付属するものとします。

ご支援の感謝を込めた御礼のメッセージをメールにて差し上げます。

今回のクラウドファンディング限定の壁紙です。ご用意する壁紙サイズは以下の通りです。
パソコン用:1920×1080ピクセル
スマートフォン用:1080×1920、1242×2688ピクセル

Steamにて『ハコアタマ』の早期アクセス版、正式版がプレイ可能なキーです。

現場の制作進捗をお届けいたします。CAMPFIRE内で月1回程度の頻度で投稿予定です。

Steamにて開催するCBT(クローズドβテスト:先行プレイ)に参加いただける権利です。指定する期間内であれば自由に配信・実況頂くことが可能です。


本作イラストレーターのよいよいが描いたコンセプトアート(旧案、没案含む)やキャラクターデザイン(ハコアタマ、商人、怪異)、むつむつが当時本作のアイデアを思い付き咄嗟に紙に書き留めた原案など、今日の『ハコアタマ』に至るまでの過程が全て詰まったアートワーク集です。世界観設定や制作秘話などのテキストコンテンツも充実しています。現物はA4サイズで製本してお届け予定です。デジタル版はA4サイズのPDFでお届けいたします。

クラウドファンディング限定のオリジナルデザインステッカーを制作します!スマートフォンやスマホケース、PCなどにも貼りやすい、50〜60mm程度の使いやすいサイズを予定しています。素材には耐水性のあるPET素材を使用し、表面はマット加工にすることで、落ち着いた質感に仕上げます。ここでしか手に入らないクラウドファンディング限定デザインとして、支援してくださった皆さまにお届けします。

過去のキービジュアル案が印刷されたフェイスタオルです。

よいよいが書き下ろしたキービジュアルが麻100%の生地に印刷された本格仕様の額装複製原画です。サイズはF0号(幅180×高さ140×厚み18[mm])となっております。印刷するキービジュアル、額縁の種類については後ほどメール等にてオプションを提示し、ご希望のキービジュアル、額物を選択いただく予定です。

あなたの考えた「ハコアタマ」が登場する短編漫画(10ページ程度)をよいよいが書き下ろします。あなただけのハコアタマが終末世界で奮闘する様子を、むつむつとよいよいが練り上げるオリジナルストーリーとともに垣間見ることができます。
制作参加権をお持ちの支援者様考案のハコアタマたちと共に物語が紡がれていきます。出来上がった漫画は現物、デジタル版両方の形でお届けいたします。さらに、漫画に参加したハコアタマ全員の集合写真イラストが付属します(よいよいによる書き下ろし。現物とデジタル両方でご用意します)。
漫画の印刷サイズはB5、表紙は厚みのある用紙でカラー印刷、本文はコミックペーパーで白黒印刷の予定です。
※支援者数や見かけのキャラ性に応じて当方でグループ編成・キャラ付けを行います。制作時にご希望に応じてキャラの特徴やこだわり等をお伺いしますが、完全にご希望に添えない場合があります。


当作オリジナルキャラ編成でのハコアタマンガ【寝袋篇】を一編制作してお届けいたします。ページ数は10ページ程度の予定です。
漫画の印刷サイズはB5、表紙は厚みのある用紙でカラー印刷、本文はコミックペーパーで白黒印刷の予定です。


よいよい直筆のオーダーメイドイラストです。イラストは、ペン画に適した画用紙に、一枚一枚心を込めて手描きします。
《イラストのオーダーメイドについて》
①まず、絵に描くハコアタマを選定いただきます。デフォルトの4人のハコアタマ(ノーマル、髭、星、ビビり) からお好きなキャラを好きな分だけピックアップして頂きます。
※支援者さんが考えた「オリジナルハコアタマ」を採用したり、そのオリジナルハコアタマが4人とコラボしている構図にすることも可能です。柔軟に対応可能ですので、お気軽にご相談ください(もちろん、お任せも可能です)。
②世界観、シーンをご考案いただきます。「配達中に怪異が現れて大騒ぎのシーン」「配送トラックの荷台で音楽を聴きながらみんなでくつろいでいるシーン」「みんなで海を眺めている」といった雰囲気や、「楽しそうな絵」「怖いシチュエーション」「かっこいいシーン」などの状況雰囲気の指定をしていただきます。お任せも可能です。
③出来上がり次第、額装してお届けいたします。
版画風のハッチングを活かした技法で一枚一枚丁寧に描き上げます。線を重ねることで陰影や立体感を表現し、ペン画ならではの繊細な質感を楽しんでいただける作品に仕上げます。
・材料について
画用紙:マルマン ケント紙(148mm×100mm)
ペン:油性
・木製フレームに入れてお届けします。
・完成したイラストには、直筆サインを入れてお届けします。
印刷物ではなく、実際に手描きした一点ものの作品となりますので、線の表情や筆跡なども含めて、ぜひ原画ならではの雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。


元より油絵が専門である、よいよい直筆のオーダーメイド油絵です。油絵に適した亜麻(リネン)に一枚一枚心を込めて手描きします。
《油絵のオーダーメイドについて》
①まず、絵に描くハコアタマを選定いただきます。デフォルトの4人のハコアタマ(ノーマル、髭、星、ビビり) からお好きなキャラを好きな分だけピックアップして頂きます。※支援者さんが考えた「オリジナルハコアタマ」を採用したり、そのオリジナルハコアタマが4人とコラボしている構図にすることも可能です。柔軟に対応可能ですので、お気軽にご相談ください(もちろん、お任せも可能です)。
②世界観、シーンをご考案いただきます。「配達中に怪異が現れて大騒ぎのシーン」「配送トラックの荷台で音楽を聴きながらみんなでくつろいでいるシーン」「みんなで海を眺めている」といった雰囲気や、「楽しそうな絵」「怖いシチュエーション」「かっこいいシーン」などの状況雰囲気の指定をしていただきます。お任せも可能です。
③出来上がり次第、額装してお届けいたします。
F4 333×242[mm]のキャンバスに直筆油絵を描いてお送りします。キャンバスには油絵との相性が良く、耐久性にも優れたリネンを使用します。サインはキャンバス裏の木枠にサインペン(油性) を使用します。
油絵は乾燥が非常にゆっくりな作品になりますので1作品あたり3 週間ほど追加のお時間をいただきます。
一枚一枚、手作業で制作するため、同じ作品でもそれぞれに少しずつ表情の違いがあります。クラウドファンディングを通して応援してくださった方にお届けする、一点ものの油絵作品です。

クレジット(3列)はエンドロール内のクレジット(2列)に続いて3列編成で掲載されます。掲載サイズはクレジット(大)の1/3程度を想定しています。

クレジット(2列)はエンドロール内のクレジット(大)に続いて2列編成で掲載されます。掲載サイズはクレジット(大)の1/2程度を想定しています。

エンドロール内のロゴ入り特大クレジットに続いて画面いっぱいに掲載され、公式HPにもクレジットが掲載されます。ご希望に応じてCBT参加権を10本まで、SteamDLキーを10本までご提供いたします。

エンドロール内のスペシャルサンクスの先頭から画面いっぱいにロゴとお名前が掲載され、公式HPにもクレジットが掲載されます。ご希望に応じてCBT参加権を25本まで、SteamDLキーを25本までご提供いたします。ロゴとお名前のレイアウトや細かい表示仕様については別途協議の上、決定する方針です。

パートナーコース、オフィシャルコースにご支援いただいた方へ個別に御礼のご連絡を差し上げます。
リターン早見表
こちらは、どのコースにどのリターンが含まれているかが一目でわかる早見表です。自分に合うコース探しにぜひお役立てくださいませ。

ここまでご覧頂きありがとうございました!
まだまだ未熟者ですので至らぬ点も出てくるかもしれませんが、
皆様のご支援を制作エネルギーに変え、スタッフ一丸となって必ず良い作品にします。
制作の過程は公式Xでも随時発信していますので、ぜひフォローしていただけると嬉しいです!
何卒ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
【よくある質問】
Q. クレジット掲載が重複する場合は?
A. ご支援いただいた中から一番上位のクレジット掲載権1つのみを適用いたします。
※ご質問に対する回答は、随時追記してまいります。
※ご質問等は公式X、CAMPFIREのメッセージ機能で受け付けております。












