皆さん、こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです!
運営メンバー紹介、第4回!
今回は、イベントの運営を裏側から支える、統括チームの監査担当・宇敷 れいなさんをご紹介します!
■ 宇敷さんってどんな人?
情報工学科3年生の宇敷さん。
最近はディズニー映画にハマっていて、カラオケに行くことも多いそうです!
また、得意料理は卵焼きとのこと。
そんな宇敷さんは、北陸ITカンファレンスの運営が円滑に進むよう、さまざまな仕組みづくりに取り組んでいます。
■ 運営に参加したきっかけ
北陸ITカンファレンスに参加したきっかけは、代表から声をかけられたことでした。
参加を決めた理由の一つは、「4年間お世話になった石川に恩返しがしたい」という思い。
これまで過ごしてきた地域への感謝を、イベントの運営という形で届けたいと考えています。
■ イベントの安心を支える監査の仕事
宇敷さんが担当しているのは、イベント運営に必要なルールや仕組みを整える仕事です。
具体的には、SNSアカウントの権限管理、Googleドライブのフォルダ構成の整理、ADRの承認フロー、行動規範の作成などに取り組んでいます。
普段はあまり目立たない仕事かもしれませんが、運営メンバーが安心して活動するためには欠かせない役割です。
その一方で、責任の大きさを感じる場面もあります。
ルールや管理体制を整える立場だからこそ、小さなミスが大きな問題につながる可能性もあります。
一つひとつの仕組みに責任を持って取り組んでいるのが、宇敷さんの仕事です。
■ 人との関わりを通じた挑戦
活動の中で難しさを感じているのは、多くの人とのコミュニケーションです。
もともと人見知りなこともあり、さまざまなメンバーと関わりながら仕事を進めることは、一つの挑戦になっています。
それでも、多くの人が関わるイベントだからこそ、運営の基盤をしっかり整えることを大切にしています。
■ 多くの人が安心して楽しめるイベントへ
宇敷さんが北陸ITカンファレンスを通して実現したいのは、「多くの人に安心して楽しんでもらえるイベント」**です。
参加者が不安なく交流し、ITの魅力を感じられるイベントにするためには、運営を支える仕組みも重要です。
その土台を整えることで、カンファレンスの成功を支えていきます。
■ 支援者の皆さまへ
「たくさんの方との出会いや交流を楽しみにしています!皆さんに『参加してよかった』と思っていただけるようなイベントを目指して頑張ります!」
運営の裏側を支えるメンバーの思いも大切にしながら、北陸ITカンファレンスは開催に向けて準備を進めています。
引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!



