学生が主体となる北陸発のIT大規模カンファレンス開催!

学生主体で、北陸の学生・エンジニア・企業・技術コミュニティが立場を越えてつながるITイベントを2027年に開催します。地域内外の人をつなぎ、北陸のITをさらに盛り上げる挑戦です。ぜひ、最初の仲間になってください!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

200,000円

40%

目標金額は500,000円

支援者数

20人

募集終了まで残り

6日

学生が主体となる北陸発のIT大規模カンファレンス開催!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

200,000円

40%達成

あと 6日

目標金額500,000円

支援者数20人

学生主体で、北陸の学生・エンジニア・企業・技術コミュニティが立場を越えてつながるITイベントを2027年に開催します。地域内外の人をつなぎ、北陸のITをさらに盛り上げる挑戦です。ぜひ、最初の仲間になってください!

皆さん、こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです!

運営メンバー紹介、第4回!

今回は、イベントの運営を裏側から支える、統括チームの監査担当・宇敷 れいなさんをご紹介します!

■ 宇敷さんってどんな人?

情報工学科3年生の宇敷さん。

最近はディズニー映画にハマっていて、カラオケに行くことも多いそうです!

また、得意料理は卵焼きとのこと。

そんな宇敷さんは、北陸ITカンファレンスの運営が円滑に進むよう、さまざまな仕組みづくりに取り組んでいます。

■ 運営に参加したきっかけ

北陸ITカンファレンスに参加したきっかけは、代表から声をかけられたことでした。

参加を決めた理由の一つは、「4年間お世話になった石川に恩返しがしたい」という思い。

これまで過ごしてきた地域への感謝を、イベントの運営という形で届けたいと考えています。

■ イベントの安心を支える監査の仕事

宇敷さんが担当しているのは、イベント運営に必要なルールや仕組みを整える仕事です。

具体的には、SNSアカウントの権限管理、Googleドライブのフォルダ構成の整理、ADRの承認フロー、行動規範の作成などに取り組んでいます。

普段はあまり目立たない仕事かもしれませんが、運営メンバーが安心して活動するためには欠かせない役割です。

その一方で、責任の大きさを感じる場面もあります。

ルールや管理体制を整える立場だからこそ、小さなミスが大きな問題につながる可能性もあります。

一つひとつの仕組みに責任を持って取り組んでいるのが、宇敷さんの仕事です。

■ 人との関わりを通じた挑戦

活動の中で難しさを感じているのは、多くの人とのコミュニケーションです。

もともと人見知りなこともあり、さまざまなメンバーと関わりながら仕事を進めることは、一つの挑戦になっています。

それでも、多くの人が関わるイベントだからこそ、運営の基盤をしっかり整えることを大切にしています。

■ 多くの人が安心して楽しめるイベントへ

宇敷さんが北陸ITカンファレンスを通して実現したいのは、「多くの人に安心して楽しんでもらえるイベント」**です。

参加者が不安なく交流し、ITの魅力を感じられるイベントにするためには、運営を支える仕組みも重要です。

その土台を整えることで、カンファレンスの成功を支えていきます。

■ 支援者の皆さまへ

「たくさんの方との出会いや交流を楽しみにしています!皆さんに『参加してよかった』と思っていただけるようなイベントを目指して頑張ります!」

運営の裏側を支えるメンバーの思いも大切にしながら、北陸ITカンファレンスは開催に向けて準備を進めています。

引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!



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