皆さん、こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです!
今回は、イベントを技術面から支える、開発チームの荒木 良太さんをご紹介します!
■ 荒木さんってどんな人?
石川県白山市出身で、現在は知能情報システム学科1年生の荒木さん。
データドリーマーズでも活動しています。
食べることが好きで、好きな食べ物のトップ3は焼肉・お寿司・カレー!
ドラマや映画鑑賞、旅行も好きで、最近は勉強にも力を入れているそうです。
■ 参加者向けアプリや法人サイトをつくる開発チーム
開発チームでは、参加者向けのモバイルアプリの開発や、法人用ホームページの制作などを担当しています。
イベント当日だけでなく、開催前から参加者や関係者が使う仕組みを技術で支えることが、開発チームの役割です。
■ 成長できるチャンスだと思った
北陸ITカンファレンスの運営に参加したきっかけは、以前から関わっていた活動を通じて、代表から声をかけられたことでした。
「面白そう」と感じたことに加えて、大きなイベントの運営に関わることで、自分自身が成長できるチャンスになると考え、参加を決めたそうです。
■ みんなの意見をしっかり聞く
リーダーとして荒木さんが大切にしているのは、チームの中で発言する人が偏らないようにすること。
できるだけ多くのメンバーが意見を出せるようにしながら、一人ひとりの考えをしっかり聞くことを意識しています。
チームで開発を進めるからこそ、話し合いが活発になることも楽しさの一つ。
さまざまな意見を出し合いながら、より良いものをつくることを大切にしています。
■ 新しい知識を学べることが楽しい
活動の中で感じている魅力は、新しい知識をどんどん学べること。
チームで開発を進める中では、一から学ばなければならないことも多く、大変さを感じる場面もあります。
それでも、自分一人では触れなかった技術や考え方に出会えることが、活動の楽しさにもつながっているそうです。
開発するだけではなく、その過程そのものが大きな学びになっています。
■ 北陸のITに勢いをつけたい
荒木さんが北陸ITカンファレンスを通して実現したいのは、北陸のITの発展にさらに勢いをつけること。
また、自分自身にとっても、学外や県外の人と関わることのできる貴重な機会です。
このチャンスを活かして、できるだけ多くのことを学んでいきたいと考えています。
■ 支援者の皆さまへ
「北陸で大規模なカンファレンスを開催するので、ぜひ来てほしいです!」
そして、参加者の皆さんにより良いアプリを届けられるよう、日々開発にも取り組んでいます。
イベント当日は、ぜひ実際にアプリを使ってみてください!
引き続き、北陸ITカンファレンスへの応援をよろしくお願いいたします!



