日本の皆さまに見出され、世界に広がった私たちの次へのステップ。

「藍染の美しさ、魅力を多くの人に知ってもらいたい!』。 そんな想いで台湾の藍染家が立ち上げたブランド「藍濃道具屋(レンノン・ツール・バー)」。藍染の色の美しさを、万年筆のインクで表現したコレクションは「淡い青色のグラデーションがキレイ!」「ラベルのノスタルジックで昭和なタッチがいい!」ーなど好評価いただき、その後『文具女子博』や百貨店・専門店での各イベントでも大盛況。インク沼の住人(万年筆のインクをこよなく愛する方々)をはじめ、”色”に敏感な日本の文具愛好家の皆さん中心に、幅広い人たちに受け入れられSNSなどの広がりを受け、韓国、アメリカやカナダ、欧州にも広がりました。

今回のプロジェクトでは、私たちをいち早く見出してくださった日本の皆さんに、台湾と日本の架け橋とんるべく取り組む『墨水之間(モー・シュイ・ジー・ジエン)』や、自分の持っているインクでラメインクを自分で作れるD.I.Yセット『光之詩 (グアン・ジー・シー)』、そして藍濃道具屋・オリジナル・ガラスペンの日本先行販売も用意させていただきました。私たちの新しい挑戦への一歩です。そこには単に流行り・トレンドでは終わらせず、文化として長く続くブランドとして応援いた開ければの想いがあります。どうぞよろしくお願いします。
みんなの“好き”が、誰かの力になる ー 「One Team字力救済!」

藍濃道具屋と初めてクラウドファンディングに取り組んだのは、2020年の「One Team字力救済!」プロジェウトでした。まだ日本ではそれほど情報がなかった段階で、新型コロナウイルスと最前線で闘う台湾の医療従事者を応援したいと、頼社長がすぐに行動を起こし、医療用マスクの色を再現した限定インク「湧泉」を制作した。その素早い行動力と人を思いやる優しさに共感し、私たちも日本側でその想いを一緒に届けたい、と始めたプロジェクトでした。当時はまだクラウドファンディングのこともよくわからない手探りの中、107人の方に背中を押していただいたこと、非常に心強く記憶に残っています。今思えば、藍濃道具屋と私たちとの歩みは、いつも「誰かのために」という願いが重なってきたように思います。
みんなの“好き”が、誰かの力になる ー 「書寫未來」その先へ

認定NPO法人カタリバと共に「書寫未來(未来のために書く!)」プロジェクトを立ち上げ、『未來』『天堂』『初蕾』という3本のインクを通じて、子どもたちの学びを支えてきました。万年筆やガラスペンで「書く」「描く」という手書きのゆっくりとした文化を愛する皆さんの“好き”を通して、無理なく、好きなことを続けることで『どこかの誰かの役に立てたら』──それが、このプロジェクトに込めた願いでした。
(今回、リターン品少量ですがで日暈万年筆を用意しています)
みんなの“好き”が、誰かの力になる ー 新しい取り組みはインクとインクの「間」に生まれるプライベート・アートギャラリーから
万年筆やガラスペンで「書く」「描く」。ゆっくりとした文化を愛する私たちの“好き”を通して、無理なく、好きなことを続けることで、どこかの誰かの役に立てたら──それが、このプロジェクトに込めた願いです。今回は日本と台湾、両国のアーティスト支援に絞ってのプロジェクトです。

『墨水之間(モーシュイ・ジージェン)』ーインクとインクの「間(ジェン)」に生まれるアート・コレクションー。単純にアーティストの作品を届けるのではなく、一枚一枚露光して複製し、独特の青色・藍色の濃淡や風合いーを作品に与えます。中国語の「間(ジェン)」には、「部屋」や「空間」という意味があります。私たちは『墨水之間』を、単なる平面的な作品としてではなく、芸術を鑑賞する机上の小さなスペースを占める空間として考えました。

インクラベルには、19世紀に発明された古典的な印画技法「サイアノタイプ(Cyanotype/青写真)」を採用しました。一枚一枚露光・複製した作品は、単純に印刷するのではなく、一枚ごとに異なる濃淡や風合いが生まれます。この技法の魅力で、ラベルにアート性を加えていま。

台座にあたるた特製木製スタンドには、アーティストのサインが刻印されています。このコレクションは、皆さまの机上を、小さなプライベートギャラリーへと変える招待状です。
『墨水之間』コレクション目的は、アーティストの創作活動を支えることです。私たちが厳選したアーティストと一緒に制作したアート作品を提供します。そして「インクとインクの間」に生まれる本当の物語は、ユーザー自身が書き(描き)、創造することで完成します。その余白こそが、このコレクションの大切な価値なのです。
日本と台湾、両国でのPOP-UPイベントなどを企画・運営し、アーティストの認知を広げながら作品を販売し、彼らの創作活動をサポートしていきたいと考えています。そして売上の一部はアーティスト・クリエーターへ還元されます。POP-UPは今のところ台北の誠品書店と東京の誠品生活日本橋で開催予定です。今後の予定は活動報告等で情報を皆さんと共有予定でいます、
*「サイアノタイプ(Cyanotype/青写真)」は、光を用いて一枚ずつ露光・現像する技法です。そのため、作品 (ラベル)ごとに色味や濃淡に個体差が生まれます。これは工程上の特性であり、不良ではなく、この技法ならでは の「一点もの」の風合いとしてお楽しみいただけると嬉しいです。
*『墨水之間』第一弾はそれぞれのアーティストの限定200本です。今回用意する本数は10本ずつとなります。プロジェクト後は日本や台湾をはじめ、アメリカ、カナダ、オーストリアやイタリアなどで藍濃道具屋のインクを取り扱っている小売店の希望数の割り当て販売となります。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
『墨水之間』第一弾 ー アーティスト紹介

KIWA ERI(日本・富山)
富山県生まれ。幼少期の記憶やアニメーションの表現世界から着想を得て、「心の中にいる小さな自分」をテーマに創作を続けるアーティストです。イラストレーション、絵画、陶芸、プロダクトデザインなど、幅広い分野で活動し、孤独や安らぎ、心の繊細な揺らぎを作品に映し出します。言葉だけでは伝えきれない感情に、そっと寄り添うような表現。見る人それぞれの心に、静かな余白を届けてくれます。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

楊皓融(ヤン・ハオロン)(台湾・彰化)
彰化を拠点に活動するイラストレーター、アーティスト。「鳥嶼物(Niaoisle Woo)」主宰。創作の原点は、彰化での日々の暮らしにある何気ない風景や記憶、台湾中部の自然との触れ合い。身近な動植物と過ごす穏やかな時間を大切にし、その感動を作品へと昇華させています。動物たちの仕草や習性を丁寧に観察し、擬人化した温かな物語を、鮮やかな色彩とクラシカルで緻密な線描で表現するのがライフワークです。藍濃道具屋のラベルデザインは彼女の手によるものも多い。今回の『Blue Cat(藍猫)コレクション』は、かつて共に暮らした愛猫たちへの想いを込めた一枚です。
日本先行販売 ── 藍濃道具屋オリジナル・ガラスペン
2023年9月に倉敷のガラス工房aunさんとのコラボレーションが実現し、ガラスペンをMakuakeにてご紹介させtwいただいた際、プロジェクトスタートから24時間も経たないうちに、ご用意していた数が完売してしまいました。ご用意できた本数は100本弱。これはaunさんが無理なくご協力いただける最大限の数量で、多くの皆さまに十分に行き渡らせることができませんでした。

あのとき、ご希望いただいた皆さま全員にお届けきれなかった・・という反省から生まれたのが、「自分たちでいつかガラスペンを作ろう!」という思いでした。今回、3年かけて台湾のガラス工房を探して周り、やと出会ったガラス工房はガラス製品を70年に渡り作り続けていう工房と巡り合いました。満を持して藍濃道具屋オリジナルのガラスペンを、日本先行販売という形でお届けできることになりました。今回、まずサンプルとして仕上がってきた藍染を思わせるブルーの柄を入れた台湾らしい、質素ですがなぜか懐かしさとホッとする気持ちにさせてくれるシンプルで優美なガラスペンをリターン品として提案させていただきます。
現在、2種類のカラーバリエーションを開発しており、初回発売では2色展開を予定しています。もう1種類も完成次第、リターン品を追加して活動報告させていただきます!
*藍濃道具屋のオリジナルガラスペンは、入荷後、弊社外部委託職人の手によりインクフローと書き味の調整をした後にお届けとなります。
『光之詩 The Poetry of Light 鱗光(リン・グアン)』── お気に入りのラメインクを、自分らしく調合してみる。

『光之詩(グアン・ジー・シー)鱗光(リン・グアン)』は、ラメ・インクをご自身の手で仕立てることができるD.I.Yセットの提案です。閉塞感のある時代だからこそ、書く時間くらいは明るく、楽しく過ごしていただきたい。そんな思いから開発が始まりました。仕事や日常から少し離れて、お手持ちのインクからお好みの色を選び、ラメパウダーを混ぜ、ガラスペンを走らせる。何でもない時間を少し特別にしてくれます。光の角度で表情を変えるラメ・インクは忙しさからの解放と、自分らしさを取り戻す時間になります。
鱗光(リン・グアン)のは4つのラメ・パウダー

浮光幽綠(Ethereal Moss)幽玄な苔のような淡い緑 (左上)/ 荒谷赭石(Canyon Ochre)渓谷の大地を思わせる黄土色(右上)/ 流沙碎金(Shifting Gold Dust)流れる砂に舞う金粉(右下)/ 月魄珊瑚(Moonlit Coral)月明かりに照らされた珊瑚(左下)
鱗光のラメパウダーには、偏光カラー(干渉色)を活用することで、一見すると気付きにくい繊細な色彩表現を生み出しています。パウダーは、特定の角度から見たときに、インクへより豊かで動きのある光学的表現を与えてくれるのです。
『光之詩(グアン・ジー・シー) The Poetry of Light 2nd Collection』

【蔥蔥(ツォンツォン)】

青々と茂る木々の生命力と、木漏れ日に揺れる鮮やかな緑を表現したインクです。深いグリーンにきらめく光が重なり、盛夏の記憶を紙の上に描き出します。ラメインク 30ml 予価:3,300円(税込)

【爍夜(シュオ・イエ)】
真夏の夜の夜にだけ出会える美しい情景を映し出したインクです。深い夜の色彩に散りばめられた輝きは、波間に映る月光そのもの。静寂の中で輝く光を、筆跡の中に閉じ込めました。

【絮(シュー)】
夏の夕暮れに生まれる静かな心の交流を表現したインクです。空を漂う巻雲のように柔らかく重なり合う想いと、穏やかな余韻を色彩に込めました。ラメインク 30ml 予価:3,300円(税込)
今回、『光之詩(グアン・ジー・シー) The Poetry of Light 2nd Collection』もリターンでお選びいただけます。

私たちの“好き”が、誰かの力になる

今回のプロジェクトのもう一つの原点は、私と頼社長、二人の個人的な絆にあります。2025年3月、台湾の彰化にて頼社長のそしてもう一つ。先月、頼社長ご夫妻に赤ちゃんが誕生しました。私たちにとって、この赤ちゃんは「未来の日本と台湾の架け橋」そのものです。今回は特別に、皆さまからのお祝いメッセージと支援を、頼社長ご夫妻とお子さまへお届けするメッセージご用意しました(詳細はリターン一覧「未来へつなぐメッセージ」支援コースをご覧ください)。
掲載誌情報

9月10日 趣味の文具箱最新号 9月号(Vol79) にて特集ページで取り上げていただきました。
スケジュール
9月12日 クラウドファンディングスタート
10月 クラウドファンディング終了
11月下旬〜12月上旬 リターン発送開始予定
最後に
今回、2度目となる藍濃道具屋でのCampfireの挑戦は、新しい取り組みへのチャレンジのプロジェクトになります。今まで以上に台湾と日本との架け橋になって、両国で私たちを支援してくださる文具愛好家の皆さんに「書く」「描く」をさらに楽しんでいただける商品開発やイベントなどを企画運営して行きます。応援よろしくお願いします。
支援金の使い道
集まった支援金は、今後の日本と台湾側の継続的な協業体制づくり、企画運営、商品開発や新商品の共同開発費に充てさせていただきます。

今回のリターン品の『光之詩 The Poetry of Light 鱗光』を、店頭やイベントで紹介できようなディスプレーも現在企画中。こちらの開発原資にも利用させていただきます。*画像はAIで作成したイメージです。
実行者紹介
【 jetsetter株式会社 CEO 村雲 伸二( 写真左側)】
大学卒業後、欧州外資系企業勤務を経て高級筆記具、機械式時計、革製品などを取扱う日本の輸入商社に転職。営業、ブランディング、商品企画、PR、など様々な業務に携わり、その後独立。現在jetsetter株式会社のCEOとして今まで培った人脈と経験をもとに「今より少しだけ丁寧で上質な暮らし」に寄り添うこだわりのアナログ製品をイタリアや台湾をはじめ世界中から日本の百貨店や専門店などを通してみなさまに紹介しています。
【 藍濃道具屋 CEO 頼 正晃( 写真右側) 】 2014年、台湾・淡水(ダンシュイ)にて藍濃道具屋(レンノン・ツール・バー)を設立。藍染家として年間多数のワークショップやイベントなどに参加。精力的に「藍染」文化を広めています。藍染の美しい色を一人でも多くの人に知ってもらうために台湾の若者中心に人気の万年筆インクをプロデュース。現在、環境問題や社会問題を視野に入れた取組みにも精力的に活動中。
私たち二人がいつも想っていること──それは万年筆が好き、インクが好き──「書く」こと「描く」ことが好き──そんな自分たちの“好き”を通して、無理せず、気づかないうちに、どこかの誰かの未来を支えられたら。今回はその想いを、日本と台湾のアーティストたちと一緒に、新しい形でお届けします。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。応援、よろしくお願いいたします。
リスク&チャレンジ
・サイアノタイプは、光を用いて一枚ずつ露光・現像する技法です。そのため、作品ごとに色味や濃淡に個体差が生まれます。これは工程上の特性であり、不良ではなく、この技法ならではの「一点もの」の風合いとしてお楽しみいただけますと幸いです。
・木製スタンドは天然素材を使用しているため、木目や色合いに個体差がございます。
・製造・配送スケジュールにつきましては、現在プロジェクト成功を想定した数で調整しておりますが、想定を上回るご支援をいただいた場合、製造工程上の都合により、お届けが遅れる場合がございます。プロジェクトページの内容に変更がある場合は、できるだけ早く活動レポートで共有いたします。
※Jetsette株式会社は藍濃道具屋と独占販売契約を締結した総代理店ですが、他社・他店により並行輸入品が発生する可能性があります。また、コピー品も日本市場に流通する可能性が非常に高いため、正規販売店以外でのご注文時は十分にご注意ください。個人輸入及び販路によっては防ぐことができない可能性がある旨、ご了承願います。クラウドファンディングの性質上、以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承いただいた上でご支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
【特定商取引法に関する記載】
●販売事業者名:Jetsetter株式会社
● 事業者の所在地:〒562-0045箕面市瀬川4-24-9
● 事業者の連絡先:Tel: 080-3130-3768 メール: info@jet-setter.jp
● こちらでは当該製品に対するお申し込み、質問等は受け付けておりません。
● 商品の販売価格・役務の対価:各リターン記載のとおり
※決済時にCAMPFIRE所定の手数料220円が発生いたします。
● 対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり
● 申込期限:当ページ記載のプロジェクト終了期限どおり
● 代金の支払時期:各プロジェクトが募集期間内に成立した時点で、支援金の決済が行われます。コンビニ払いは、コンビニエンスストアで所定の方法により支払いが完了した時点で、決済が行われます。銀行振込(ペイジー払い)は、ATMまたはネットバンキングにて所定の方法により支払いが完了した時点で、決済が行われます。auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い、ドコモ払いは各決済画面により支払いが完了した時点で決済が行われます。
● 支払方法:クレジットカード払い(Visa/Mastercard/JCB/Diners Club/American Express)/コンビニ払い(全国の主要コンビニエンスストア)/銀行振込(銀行ATM・ネットバンキング)/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い/ドコモ払い/PayPal。お支払いの手数料に関して、コンビニ払いの場合 350円(税込)が、お客様のご負担となります。また、銀行振込ご利用の場合は、所定の振込手数料がお客様のご負担となります。
● 商品引渡しまたは役務提供の時期:各プロジェクトが募集期間内に成立した場合のみ、支援金の決済が行われ、約定されたリターンを得る権利が発生します。なお、リターン毎の発送(履行)時期は各プロジェクトの記載・連絡に準じます。諸般の事情により遅延・遅配が生じる場合は、プロジェクトオーナーより記載・連絡されるものとします。
● キャンセル・返品: 利用規約記載のとおり、お客様都合による返品/キャンセルはできませんのでご注意ください。尚、製品到着後に破損や初期不良がある場合には交換させていただきますので「メッセージで意見や問い合わせを送る」から、または納品書記載の連絡先までお問い合わせください。
※上記以外の事項に関しては、お取引の際に請求があれば遅延なく提示いたします。
最新の活動報告
もっと見る
ラメ・インクを初めてD.I.Yしてみました!
2026/09/14 22:02晴れ間のでている間に、今日は人生発のラメ・インクをD.I.Yしてみました。淡い緑の浮光幽綠(フー・グアン・ヨウ・リュイ)。渓谷の大地を思わせる黄土色の荒谷赭石(ホアン・グー・ジャー・シー)。流れる砂に舞う金粉のような流沙碎金(リウ・シャー・スイ・ジン)。 月明かりに照らされた珊瑚のような月魄珊瑚(ユエ・ポー・シャン・フー)と、4種類のラメ・パウダーがあります。今回、KIWAさんラベルの"福藍(染料インク)”を使ったのですが、不思議と浮光幽綠だけは、藍ブルーが翡翠色のように変色&キラキラ。緑色がインクの中に浮かんでいるように感じられ、まるで幻影や残像のような印象です。よく見ると、小さな黄色の球状のボールが入ってます。これは特別な偏光(干渉)グリーンのパウダーを配合しているからで、見る角度によって緑色に輝く効果があります。この色が変化する(カラーシフトする)特性こそ、このパウダーの特徴です。初めてラメ・インクをD.I.Yしてみましたが、これは面白い!・・・次は、よく使う浅葱か水沙連か・・グリーン系を試してみようと思います。 もっと見る
藍濃道具屋の新しいチャレンジに応援いただき、ありがとうございます
2026/09/13 17:59昨日より藍濃道具屋の新しいチャレンジ、始まりました。プロジェクトにいち早く応援いただき、ありがとうございます。また、ページを一読いただいた方々も、藍濃道具屋の活動を知っていただければとの思いもあり、嬉しく思っています。日本の皆さんに見出され、現在アメリカやヨーロッパ、カナダやアジアの国々など色々な国への販路も広がった藍濃道具屋、今回は新しいラメインクやガラスペン、台湾と日本のアーティストやクリエーターへの支援に取り組むプロジェクトです。新しいアイテムたちを、まずは日本の皆さんに紹介したい!そんな思いも添えた今回のプロジェクトです。どうぞ、よろしくお願いします!村雲 もっと見る




コメント
もっと見る