子どもたちに、健康に暮らせる家を残したい。家づくりの「ものさし」を次の世代へ

法律を守って建てた家なのに、住めない人がいた。その出会いをきっかけに、私は「安全な家って何だろう?」と、当たり前を疑うようになりました。それから現場で確かめ続けてきたことを一冊に。そして読むだけでなく、触れ、つくり、確かめるところまでを、このクラウドファンディングで届けます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,069,500円

106%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

81人

募集終了まで残り

21日

子どもたちに、健康に暮らせる家を残したい。家づくりの「ものさし」を次の世代へ

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,069,500円

初期目標100%突破

あと 21日
106%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数81人

法律を守って建てた家なのに、住めない人がいた。その出会いをきっかけに、私は「安全な家って何だろう?」と、当たり前を疑うようになりました。それから現場で確かめ続けてきたことを一冊に。そして読むだけでなく、触れ、つくり、確かめるところまでを、このクラウドファンディングで届けます。

【目次を初公開!】家づくりの本なのに、建材に食べられるものやまちづくりまで?

皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます!

今回は、2027年1月に出版予定の『子どもの健康と長持ちする家づくり』の目次を、ひと足先に公開したいと思います。

家づくりの本と聞くと、間取りやデザイン、断熱性能、耐震性などを想像されるかもしれません。

でも、今回の本は少し違います。

ごはんと接着剤の話、キッチンにあるもので塗料をつくる話、室内の空気や睡眠、家を長持ちさせる技術、さらにはDIYやまちづくりまで。

一見すると関係のなさそうな話も、私にとってはすべて「健康に暮らせる家づくり」につながっています。

そんな思いを込めて、全6章にまとめました。

さて、皆さんはどの見出しが気になりますか?

実は、書き進めるうちに伝えたいことがどんどん増え、当初予定していた文字数も大幅に超えてきました。

それでも、これまで学び、経験してきたことを、できるだけ次の世代に残したいと思っています。

まだ制作途中のため、見出しや構成が一部変わる可能性はありますが、完成を楽しみにしていただけたら嬉しいです。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

袋谷幸宏

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