いじめからの這い上がりを本に、そしてコミュニティに
はじめまして、モンク流〜Hypersonic Soul〜こと小山優です。私は高校1年の時にいじめに遭い、長年いじめの後遺症と向き合い、そこから這い上がってきました。その経験をもとにした本が商業出版として2026年10月に予定されており、この本をきっかけに、同じように苦しむ方々の無料支援を2026年9月末に自然溢れる広島県東広島市又は安芸高田市にて本格的に始めたいと考えています。
予定では週2日間で募集は日本全国のいじめやハラスメント被害に遭われ悩んでいる方々で人数は少人数にてお一人おひとりと向き合っていきます。
なぜこのプロジェクトを始めたのか
2025年7月から出版社の依頼で原稿を書いているうちに、ふと思いました。【この本を読んで、希望を感じてくれる人がいるかもしれない】と。それと同時に、本だけでは伝えきれない部分があることに気づきました。いじめの後遺症から立ち上がれずにいる方々は、情報よりも【誰かとつながる経験】を必要としているのではないか。そう感じたのです。
モンク流〜Hypersonic Soul〜こと小山優のいじめから這い上がってきた実績と仕事などでお出会いした方々の背中を押していった実績などから、自らの人生を楽しく彩り歩んでいって欲しいと、この無料コミニティーの立ち上げを考えました。
まずは心のケアとしては自然に触れて癒されながら、本来の自身を認めていくことが大切になります。
誰かと一緒に食事をすることにより温かく覆われていく感覚を取り戻せていけます。
それを実感して欲しいのです。
⭐︎スケジュールについて
2026年9月末 物件契約完了
2026年10月 クラウドファンディング終了
2026年10月 書籍出版
2026年10月 古民家無料コミュニティオープン
2026年11月末〜 リターン発送
実現したいコミュニティの形
広島県東広島市又は安芸高田市の古民家を借りて、自然豊かな場所で癒されながら軽い食事を囲み、お一人ひとりと向き合う場をつくりたいのです。派手ではなく、ありのままで居られる少人数でのスペース。そこで私の経験や気づきを伝え、みなさんの背中を押していく。孤立していると感じている方々が【ここなら大丈夫】と思える居場所を作ることが、このプロジェクトの目的です。
私の経験が生み出すもの

私には積み重ねたものがあります。それは【いじめを経験し、そこから這い上がった経験値】です。同じ痛みを知っているからこそ、相手の気持ちが分かります。その経験を活かして、今悩んでいる人たちの力になることが、私の使命だと思っています。
10月の書籍出版と連動して

2026年10月に出版される本には、私がいじめからどのように立ち上がったのか、その全てが書かれています。この本を読んだ方が、さらに深く学べ、実際に人とつながれる無料のコミニティーが必要です。そのための資金を、今回お力をいただきたいのです。
魂からの声を聞き使命・天命に導く講師として培ったネットワーク
私は魂からの声を聞き使命・天命に導く講師として、様々なお悩みを持っている方々や実業家の方々とのご縁をいただいてきました。

そうした人間関係の中で、このプロジェクトの価値を理解してくれる方々がいます。amebloやFacebookなどでの発信、そして講演やイベントでの直接的なPRを通じて、共感してくれる方々を増やしていきたいと考えています。
ameblo https://ameblo.jp/monkryu/
Facebook https://www.facebook.com/share/1DgtSv5ki7/?mibextid=wwXIfr
資金の使途について
皆さんからいただいた2,000万円は、3年間以上計画として三年間の古民家の借用、食材費、そしてコミュニティ運営や人件費に大切に使わせていただきます。

お一人ひとりと向き合って安心できる環境づくりに、全力で取り組みます。
資金の使途について
⭐︎借家代 15万円(1ヶ月)×36 540万円
⭐︎食材代 5万円(1ヶ月)×36 180万円
⭐︎光熱費 10万円(1ヶ月)×36 360万円
⭐︎維持費(人件費を含む) 330万円×3 990万円
あなたのリターンについて

個人サポーターの皆さんには、実際にコミュニティに参加していただいたり、個別相談の機会をお作りしたりと、自著のいじめから這い上がってきた経験の本の送付をしたり感謝の気持ちを形にしてお届けします。法人パートナーの皆さんには、ブランドとしての位置づけや、継続的な連携の道を開きたいと考えています。
最後に
このプロジェクトは、私一人では成し遂げられません。いじめで傷ついた方々の未来を一緒に作ってくださる皆さんの支援があってこそ、初めて実現します。2026年8月から10月のクラウドファンディング期間を通じて、どうか皆さんのお力をお貸しください。一緒に、希望の場を作りましょう。



