
昨日、クラウドファンディングの支援は0件でした。
正直、焦ります。
「このままで大丈夫かな」「ちゃんと届いているのかな」
そんなことを考えました。
でも、今回の挑戦は、うまくいっている瞬間だけを見せるために始めたわけではありません。
49歳になって、もう一度、自分のブランドで挑戦すると決めました。
Street Labを続けてきた中で、思うようにいかなかったことも、売れなかったことも、止まりそうになったこともあります。
だからこそ今回は、成功している姿だけじゃなく、途中の迷いや焦りも含めて残したいと思っています。
昨日が0件だったなら、今日、1人に届けばいい。
その1人が、また次の誰かにつながるかもしれない。
小さくても、今日できることを続けます。
この挑戦を見守っていただけたら嬉しいです。
そして、もし共感していただけたら、支援だけでなく、シェアという形でも力を貸していただけたら本当に嬉しいです。
あなたらしく生きることは、誰かの希望になる。
Street Lab大川 忍



