実体験から生まれたスキミング対策ブランド。
海外での被害経験を製品開発へ財布に1枚入れるだけ。
電池・充電不要で、毎日のスキミング対策をもっと手軽に
10万回の防御試験をクリアした設計。繰り返し使えるスキミング対策カード
実行者紹介
はじめまして。株式会社ゆうぷらす代表の生田です。
私は20年以上、海外との輸出入事業を行っています。
最近では、AIを駆使してのツールやサイトなども力を入れています。
商品買い付けで最初は海外へ行っていましたが、段々と海外が楽しくなり趣味を兼ねての買い付けなどに変わっていきました。
その中で、ある出来事が私の人生を大きく変えました。
「もう二度と、あの不安を誰にも味わってほしくない。」




















その想いから誕生したブランドがRAIDBLOCKです。
RAIDBLOCKとは
RAIDBLOCKは、財布に入れるだけでRFID・NFC通信を利用したカード類の読み取り対策をサポートするスキミング対策カードです。
特殊なシールド構造を採用し、電池や充電を必要とせず、日常使いの中で手軽に持ち歩くことができます。クレジットカードはもちろん、交通系ICカードや社員証、RFID対応カードなど、さまざまなカードと一緒に携帯できます。
3つのデザイン
旭旗デザインブランドの象徴となるモデルです。
日本の国旗旭日旗をモチーフに、不正利用を寄せ付けない存在としてデビルを融合したオリジナルデザインを採用しました。
「大切な資産を守るお守り」のような存在になってほしいという願いを込めています。
1,000枚突破記念での公開により、プラチナゴールドカラーを販売。
そしてプラチナゴールドカラーのカード素材はステンレス製となります。
RAID BLOCKのカードの裏面は「盾」のデザインがありまして、この「盾」3Dデザインになっています。表面は3Dデザインにはなっていません。
しかし今回のプラチナゴールドでは表面も3Dデザインで作成をします。
プラチナゴールドデザインプラスチックカードに比べて重量感があります。
一般通常販売価格:4,980円表面それだけ特別感を施しています。
裏面赤色旭旗デザインカード素材:プラスチック一般通常販売価格:3,980円表面裏面シンプルデザインビジネスシーンにも馴染みやすい落ち着いたデザイン。
年齢や性別を問わず、毎日使いやすいモデルです。
カード素材:プラスチック一般通常販売価格:3,980円
厚さ:わずか0.8mm
表面
旭旗デザインとシンプルロゴデザインの2種
旭旗デザインの赤白とシンプルデザイン黒は表面は印字のみのデザインですが、今回の旭旗デザインのプラチナゴールドは表面も3D印字となり、凹凸があります。
裏面
裏面にはブロックするという意味にでの盾をデザインをしており立体になっています。
RAIDBLOCKの特長財布に入れるだけ特別な設定や操作は不要。
普段使っている財布へ入れるだけで持ち歩けます。
電池不要電源や充電を必要としないため、メンテナンスの手間がありません。
クレジットカードサイズ薄型設計で財布のカードポケットへ収納できます。
10万回の防御試験をクリア耐久性を確認するための防御試験を10万回実施。
長期間お使いいただける設計です。
※試験結果は使用環境や条件によって異なります。
よくある質問
Q. 何枚必要ですか?
財布の中の守りたいカードの前に収納していただくことで、1枚での使用を想定しています。
Q. どれくらい使えますか?
10万回の防御試験をクリアしています。1日に複数回使用した場合でも、長期間の使用を想定した設計です。
Q. 電池は必要ですか?
必要ありません。充電や電池交換の必要がなく、財布へ入れるだけで使用できます。
Q. スキミング被害に遭うものはクレカだけですか?
いいえ!クレカだけでなくマイナンバーカードパスポート免許証会社の社員証などのICチップが入っているものはスキミングで情報を抜き取られる可能性があります。
・超早割(20%OFF)
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・3枚セット(30%OFF)数量限定でご用意しています。
注意事項
スキミング防止カード利用していて、防御されるのは財布などの中でクレカとスキミング防止カードが一緒にある場合となります。クレカを利用するときは、財布からクレカを出して、カードリーダーに差し込んだり、タッチしたりして決済をするのが通常ですが、このカードリーダーにスキミング機器が仕込まれている場合も多いです。特に、カードを差し込む場合の時です。これは利用者自身が気を付ける必要があります。
交通系ICカードをご使用の場合
RAIDBLOCKはRFID/NFCの非接触通信に対する読み取り対策を目的とした製品です。
Suica、PASMO、ICOCAなどの交通系ICカードも非接触通信を利用しているため、RAIDBLOCKの影響を受ける位置に収納した状態では、改札機等で正常に読み取れない場合があります。
交通系ICカードをご利用の際は、財布から取り出すなど、RAIDBLOCKから離した状態でタッチしていただくことをおすすめします。
RAIDBLOCKの配置について
保護したいRFID/NFC対応カードのできるだけ近くにRAIDBLOCKを配置してご使用ください。
遮断効果は、本製品と対象カードとの距離・位置・向き、財布の形状や収納枚数、読み取り機との位置関係などによって異なる場合があります。
現在、より具体的な推奨配置や距離について製造元へ追加確認・検証を依頼しております。確認できた内容については改めてご案内いたします。
最後に
RAIDBLOCKは、私自身の実体験から始まったブランドです。「もし、あの日このカードがあったなら。」そんな想いを原点に、一人でも多くの方が気軽に旅行や日常生活を楽しめるよう願いながら開発を続けてきました。この挑戦は、まだ始まったばかりです。皆さまからの応援が、その第一歩になります。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。
最新の活動報告
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商品が到着しました。全ての商品を支援後に即出荷します。
2026/09/25 11:54プラチナカードたった今到着しました。プラチナカードは出荷を2027年1月を出荷予定にしていましたが、製造を早め、全てが予定より早くなりましたので支援後即出荷します。シンプルロゴのプラチナゴールド(ステンレス製)はここで販売をしていません。Makuakeでの限定販売となりますのでMakuakeからお願いします。 もっと見るプラチナゴールドが完成しました!
2026/09/19 17:35プラチナゴールドが完成しました。後少しで、日本へ輸入となります。リターンのお届けも早くなります。 もっと見る
スキミング防御って本当に出来ているの?と心配の方へ。実験動画を撮影しましたのでご覧ください。
2026/09/14 01:35動画を撮影しYOUTUBEにUPしましたのでご確認ください。スキミング防止って本当に出来ているの?と思ってる人は多いと思います。ここでリアルに防御実験をお見せします。ICカードリーダーは「NFC Tools」使用しました。最初はクレカで実験していたのですが、読み取りが悪いのかアプリが悪いのか、クレカが悪いのか全てのクレカを使っても反応なしだったので、スイカを持っていないので免許証で実験をしました。まず免許証だけでスキャンすると簡単にスキャンされました。続けてRAID BLOCKを免許証の上に重ねてスキャンしました。防御されている状態から、どこまでRAID BLOCKをずらした状態ならスキャンされるかを試しました。約半分ずらしたところでスキャンされました。そして今度はRAID BLOCKの上に免許証を置いてスキャンしました。これは試したことがありませんでしたし、RAID BLOCKがないのと同じだから簡単にスキャンされると思っていました。しかし、全くスキャンされません。この状態でもスキミング防御が出来ていました。もしかするとアプリのバグ?とか思いましたので、最後にRAID BLOCKを外して、免許証だけでスキャンすると、最初と同じように簡単にスキャンされました。だからと言いましても財布中ではクレカなどの外側へRAID BLOCKを配置する方がいいです。この動画での実験で「本当だ!」と思ってくれて購入しようかどうしようかと悩んでいた方の後押しになれたら、動画UPして良かったと思います。プロジェクトもの残りわずかとなりました。今週にはステンレス製のリアルなカードをお見せできると思ってますが、絶対ではありません。 もっと見る




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