
プロジェクトチームです。
スタートからたくさんの温かいご支援と反響、誠にありがとうございます!
スタートから3日目の今日時点で、70%を達成…!!!
感無量です。
ここから一気に最短で100%を達成したい!!
そんな思いでメンバー一同盛り上げていきます。
今回は、このプロジェクトで私たちが一番こだわった、支援者の皆さまに一番知っていただきたい「演出の秘密」についてお話しします。
★最後のイメージ動画も圧巻なので見てくださいね★
■ メーカー設定の自動点灯ではありません。「全曲、VTuber本人の演出指定」です
「音に合わせて光るって、機械がリズムに合わせて勝手に色を変えてるだけでしょ?」
もしそう思っていたら、それは大きな間違いです。
今回のプロジェクトで手に入るグッズが光るタイミング、色、点滅の激しさ——そのすべては、参加VTuberの皆さんが「この曲のこの瞬間、みんなの部屋をこの色で染めたい!」と自ら設計・プロデュースした演出です。
「イントロは静かに青で灯して、サビ前のブレイクで一瞬消したい」
「ラスサビの叫びと同時に、最高輝度の赤で激しくフラッシュさせたい」
「ここはコール&レスポンスだから、掛け声にマッチした感じで光らせたい」
一曲一曲、VTuber本人が自分の歌とリスナーの顔を思い浮かべながら、ミリ秒単位で「光の合図」を考えています。
■ 画面越しでも、推しからの「演出の合図」がダイレクトに届く
VTuberの配信は、自宅の部屋で楽しむもの。
画面の向こうにいる推しからは、あなたの部屋の様子は直接見えないかもしれません。
でも、あなたの手元にあるペンライトやアクスタが光るその瞬間、それは推し本人が「今!ここで光って!」とあなたの部屋に向けて合図を送った瞬間です。
距離も画面の壁も関係なく、推しの脳内にある「理想のライブ空間」が、そのままあなたの部屋に立ち現れる。推しが作りたかった景色の中に、あなたが立っている。それこそが、「音のしるし」だからこそ実現できた体験です。
■ だからこそ、26名合同で挑む意味がある
自分の音楽に合わせて、ファンの手元のライトを一斉に操るステージ演出。
本来、それは大手事務所の大規模ライブでしか実現できない憧れの演出でした。
「でも、個人で活動しているVTuberさんだって、自分の音楽に対する想いや、リスナーに見せたい景色の解像度は誰にも負けていないはず。」
ロットや費用の壁でその表現を諦めてほしくないからこそ、シヤチハタが技術と製造をすべて引き受け、26名合同という座組でこのプロジェクトを形にしました。
推しが自らプロデュースした「光の合図」。
ぜひあなたの部屋で、その特別な瞬間を受け取ってください。
▼ 推しが自ら演出した「光」を手元に迎える限定アイテムはこちら
・部屋全体を推しの演出空間にする ➜ [一番人気のフルセットを選ぶ]
・手元で推しの合図を受け取る ➜ [専用ペンライトを選ぶ]
・デスクをステージに変える ➜ [光るアクリルスタンドを選ぶ]
光のイメージはこちら!⇓



