デブリの先にある希望の星へ!子供のように宇宙ロマンを描いたSF漫画を出版したい

「SFは難しいから無理」持ち込むたび門前払い。それでも宇宙を描くことを諦めなかった漫画家がこの企画のために描き下ろし。宇宙デブリの若き博士×ブラックホールの先で消えるはずのゴミ×その先で見つけた「新しい星」。そこから始まる壮大なSF物語。目標額360,000円で実業之日本社から電子書籍化!

現在の支援総額

1,000円

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目標金額は360,000円

支援者数

1人

募集終了まで残り

9日

デブリの先にある希望の星へ!子供のように宇宙ロマンを描いたSF漫画を出版したい

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目標金額360,000円

支援者数1人

「SFは難しいから無理」持ち込むたび門前払い。それでも宇宙を描くことを諦めなかった漫画家がこの企画のために描き下ろし。宇宙デブリの若き博士×ブラックホールの先で消えるはずのゴミ×その先で見つけた「新しい星」。そこから始まる壮大なSF物語。目標額360,000円で実業之日本社から電子書籍化!

いつも『星のサルヴァトーレ』を応援いただき、ありがとうございます!

今回から、あばちょさんが描き進めている2話のネームを、活動報告で少しずつ公開していきます!

ネームは、ペン入れの前にコマ割りやセリフを決める、漫画の設計図です。仕上げ前の線や作画用のメモも残っていますが、今回は特別にそのままお見せします。

◆ 星のサルヴァトーレ2話(パート1)

星と共に生きると決めた住人たちのため、サルヴァトーレはデブリを消す方法を考えます。

その切り札は、昔、大学の課題で作った発明品でした。

これ!! 超分解バズーカー!! ――

じゃ 銀河連邦に返して貰おうぜ ――


使用許可ができない!? ――

続きは、次回の活動報告で公開します!

もし、まだ1話を読んでいない方は、以下のリンクから無料の試し読みをご覧ください!

▼ 無料試し読みを読む ▼
https://zaif-ino.net/nftmangapj-12#preview

◆ この続きを、一冊の本に

この物語を完成した原稿の電子書籍としてお届けするには、10/23(金)23:59までに目標の360,000円へ届く必要があります。

あなたの支援がこの作品を世に出す力になります。ご支援は1,000円からでもOK、好みのリターンから支援プランをお選びください。

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引き続き、ご支援と応援をよろしくお願いいたします!

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