自己紹介
本プロジェクトに興味を持っていただき、誠にありがとうございます。
私たちは大阪公立大学の杉本キャンパスで活動をしております「Accord(アコード)」と申します。
Accordは創設されて24年目となり現在106名のサークル員が所属をしており、全員が観客へ自分たちの想いを届けるために日々活動に勤しんでいます。
私たちは全員が団結をし思いを届ける場所としてそして、ご来場いただいたお客様に成長した姿を届ける場所として、毎年冬に「サークルライブ」というものを開催しています。
今回は、2026年12月27日(日)に開催します「Accord Winter Live 2026 栞」に向けて多くの皆様にご支援いただきたく、本プロジェクトを立ち上げました。
プロジェクト立ち上げの背景
サークル外部に向けて演奏するサークルライブの中でも、当プロジェクトの対象であるWinter Liveは、自分たちの成長を見届けてもらう一年間の集大成の場です。過去も行ってきたライブで輝いていた先輩の姿を見て、同じように舞台で演奏することを目標としてきました。
【Accord 過去ライブの映像】
Accord Winter Live 2023『Lupitone』
Accord Winter Live 2025『Iris in Wonderland』
【Accord 過去ライブの写真】

集合写真(2026)

中間曲(2026)


バンド演奏(2026)

全体曲(2026)
私たちのサークルは、これまで大阪市立大学杉本キャンパスを中心に活動してきました。しかし、2022年の大阪市立大学と大阪府立大学の統合による大阪公立大学の誕生、そして2025年10月の森之宮キャンパス開設など、大学を取り巻く環境は大きく変化しています。
特に、1・2年生や文学部など、多くの学生が通うキャンパスが森之宮へ移ったことで、学生の活動拠点はこれまで以上に分散しています。アカペラは、1人で完結する活動ではなく、1つのバンドにつき4~6人ほどのメンバーが集まり、声を合わせて練習することで初めて成り立つ活動です。そのため、所属する学生のキャンパスが分かれることは、単に距離が遠くなる以上に、メンバー同士が集まり、練習や交流を重ねることを難しくする要因となっています。
こうした環境の変化もあり、サークルに所属する人数は減少しています。それに伴い、サークルの活動を支える人員や収入も減少し、ライブをはじめとする行事の運営にも、少なからず影響が生じています。
こうした状況は、単に一つのライブを開催するための予算の問題にとどまりません。運営を担う人が減ることで、これまで先輩から後輩へと受け継いできたライブの運営ノウハウや、サークルとして大切にしてきた文化・想いを次の世代へつないでいくことも、少しずつ難しくなっています。
それでも私たちは、このサークルが大好きで、これまでサークル員として憧れてきたWinter Liveという場所を、これからも守り続けたいと考えています。だからこそ今年度もクラウドファンディングを通じて、サークル員だけではなく、これまで私たちの活動を応援してくださった皆さまと一緒に、このライブを未来へつないでいきたいと思っています。
現在の準備状況と今ライブのコンセプトについて
私たちは、7月から開催に向けて準備を進めております。出演するバンドの演奏技術面での練習だけでなく、それを支えるPA・照明機材、演出に伴う装飾などについても計画し、実行している状態です。
9月27日(日) 21:00にAccord Winter Live公式Xのアカウントにて情報解禁を行いました。
Winter Live当日、お客様のみなさまに私たちの最大限の演奏をお見せできるように、これからもサークル員全員で準備を進めてまいります。
リターンについて
《1000円》
・エンドロール、会場前装飾
※リターン不要の場合は備考欄にその旨をご記入ください。
《3000円》
・エンドロール、会場前装飾
・配信チケット or 来場チケット(いずれか1名様分お選びいただけます。)
・ロゴステッカー
※リターン不要の場合は備考欄にその旨をご記入ください。
《5000円》
・エンドロール、会場前装飾
・配信チケット or 来場チケット(いずれか1名様分お選びいただけます。)
・ロゴステッカー
・裏側動画
・VIP席
・出演者メッセージカード
・パンフレット(紙媒体)
※リターン不要の場合は備考欄にその旨をご記入ください。
《10000円》
・エンドロール、会場前装飾
・配信チケット or 来場チケット(いずれか1名様分お選びいただけます。)
・ロゴステッカー
・裏側動画
・VIP席
・出演者メッセージカード
・パンフレット(紙媒体)
・アクリルキーホルダー
・ハンカチ
※リターン不要の場合は備考欄にその旨をご記入ください。
資金の使い道
皆様からいただいたお金は以下の内容で使用させていただきます。
・本番会場費用
・機材/人件費
・会場装飾費用
スケジュール
2026年
10月 クラウドファンディング開始
10月中旬 出演バンド公開
12月20日 クラウドファンディング終了
12月27日 Winter Live @阿倍野区民センター 小ホール
2027年
1月 リターン発送
※Winter Live当日ご来場いただける場合、受付にて直接お渡しをする予定です。
最後に
最後までご覧いただき誠にありがとうございます!
サークル員一同ご来場いただく全ての皆様にアカペラを通じて伝えたい想いを届け、何よりもご来場いただいた皆様に楽しんでいただけるように準備を進めております。アカペラは一人ではできません。皆様のご協力のほどよろしくお願いいたします。
最新の活動報告
もっと見る栞のプロット②~デザイン長~
2026/11/03 21:00みなさん、こんにちは!コラムを見に来てくださってありがとうございます!デザイン長の4回生、ちさです。11月になり、大学生活最後のイベントを経験する機会も増え、卒業が近づいていることを実感するようになってきました。最近は卒業論文にも追われ始めています。無事に書き切れるのか、少し不安です。さて、今回のコラムでは、私がWinter Live(以降WL)に向けてどんなことをしているのか、5つに分けてご紹介したいと思います!デザイン委員としては、ロゴなどのデザイン制作と装飾班のサポートが主な活動内容です。加えて、パンフ班長も兼任しているので、パンフレット制作についてもお話しさせていただきます!① ロゴ・SNSアイコン・ヘッダーの作成 ② WLシャツのデザイン ③ フライヤーのデザイン ④ 装飾の案出し ⑤ パンフレットの作成 ① ロゴ・SNSアイコン・ヘッダーの作成前回のWLの各種デザインが本当に素敵だったので、今回のデザインをどうするか、かなり悩みました。普段は作りたいものがすぐに思い浮かぶこともあるのですが、今回はなかなかイメージが浮かばず、まずは「栞」という言葉の意味や成り立ちを調べるところから始めました。そこからデザインのきっかけを見つけ、制作していきました。ラフ段階のメモ書きがこちらです。紙のひらひらとした質感なども意識しながら描きました。「栞」には、道しるべや目印といった意味があります。そこから、過去と未来を「区切る」ものというイメージを持ち、今回のロゴを制作しました。このラフをもとに本制作へ移り、角度や文字のざらざらとした質感などを調整して、完成したものがこちらです!また、SNSのアイコンなど、各種媒体で使用するために背景を加えたものがこちらです!暖かい雰囲気になるよう意識しました。ロゴともマッチするように背景を制作し、完成できてよかったです。今回のクラウドファンディングのリターン品のデザインも、これらのロゴやアイコンをもとに制作しています!私自身も、完成したリターン品を見るのが楽しみです♪② WLシャツのデザインこちらにも、先ほど紹介したロゴを使用しています。以前のWLシャツとの差別化を図ることと、このシャツはWLを締めくくる全体曲で着用するため、今回のWLを暖かい雰囲気にしたいという思いから、今回はトレーナーを制作しました。カラフルでかわいらしい色合いになっています♪また、学年ごとにトレーナーの色を変えており、ライブパンフレットの班紹介ページにも色分けを掲載しているので、ぜひチェックしてみてください!③ フライヤーのデザイン各バンドのバンド写真を使用して、フライヤーを制作しました。それぞれの個性がよく表れているバンド写真で、素敵ですよね。右上のライブ情報についても、読みやすいレイアウトに整えることができて嬉しかったです。 ④ 装飾の案出しデザイン委員として、ライブ当日の装飾についても案出しを行いました!装飾班長・副班長・委員長と意見を出し合いながら、会場の装飾を決めています。どんな会場になるのか、当日の装飾にもぜひご注目ください!⑤ パンフレットの作成個人的に、他サークルでパンフレットを制作した経験があるので、その経験をフルに活かしながら現在作成を進めています!!!紙パンフレットに関しては、クラウドファンディングのリターン品にもなっています!また、デジタルパンフレットも用意する予定なので、ぜひそちらもご覧ください!班員全員で心を込めて制作していますので、ぜひ全ページ隅々まで見ていただきたいです☆彡WLの委員を務めるのは今回が初めてで、これまで幹部を務めた経験もなかったため、4回生になった今でも知らないことがたくさんあります。もちろん、貢献できることには限りがありますが、これまでAccord内外で培ってきた経験を活かし、全力で取り組んでいます!!今回のWLも、委員をはじめ、参加者全員でより良いライブを目指して準備を進めていますので、ぜひお越しくださいヽ(*^^*)ノ もっと見る
活動報告① クレオ大阪東フェスタ・ヤンマーハナサカスタジアム試合前パフォーマンス
2026/11/01 19:33みなさん、こんにちは!クラファン班の副班長を務めております、3回生のことねです。最近は暑かったり寒かったりと、服装に悩む日が続いていますね〜私もついにニットを引っ張り出しました。 季節の変わり目なので、みなさんもくれぐれも体調にはお気をつけください、、!さて、先日10月17日にクレオ大阪東フェスタ、10月18日にヤンマーハナサカスタジアムでの試合前パフォーマンスに出演しました!私は幹部として渉内も担当しているのですが、今年は出演依頼が例年と比べて体感で3倍ほど増えています! このように、大きな舞台で演奏できる機会をいただけて本当に嬉しい限りです、、、クレオ大阪東フェスタクレオ大阪東フェスタには、「この木にキノコ」と「=IDEAL」が出演しました!会場となったホールは、他大学がライブを開催するほどの素敵な会場で、音響もとても素晴らしかったです、、、!そして何より印象的だったのが、ステージ後方に設置された大きなスクリーン!! なんと、歌っている様子がリアルタイムでスクリーンに映し出されていました!ヤンマーハナサカスタジアム続いて、ヤンマーハナサカスタジアムでも演奏させていただきました!この日は、セレッソ大阪ヤンマーレディース対ノジマステラ神奈川相模原の試合でした。こちらには「dazzforia:」「REDY」「晴るハル」の3バンドが出演しました!快晴の空の下、スタジアムの芝生の上で歌うことができ、とても気持ちよかったです!!実はこちらも、スタジアム横の大型スクリーンに演奏している様子を映していただきました! 普段のライブとは違う雰囲気を楽しみながら演奏することができました!今後もさまざまなイベントへの出演を予定しています。 活動の様子は随時報告していきますので、ぜひ楽しみにお待ちください! もっと見る栞のプロット①~委員長~
2026/10/28 23:30委員・班長コラム『栞のプロット』、初回を担当させていただきます。委員長のあいこ(4回生)です!気づけば秋になっていて、(今年は秋が長くて、うれしいですね)WinterLive本番まであと2か月ほどになりました。時の速さに、いつも驚いてしまいます。コラム初回ということで、このWLについて、そして委員長を務める中での私の思いや考えを書きたいと思います。雑多に書いているので、いくつか見出しのようなものをつけています。ぜひ、最後までお付き合いいただけると嬉しいです!●好きなものを、届ける今回のAccord Winter Liveのタイトルは「栞」。本をテーマにしたライブです。自分事ですが、私は本が大好きです。忙しい大学生活の中でも、結構たくさん読んでいるんじゃないかな、と自負しています。そんな私が、お気に入りになる小説ってどんなものなんだろう、と考えてみたら、ストーリーが面白いことはもちろん、魅力的な登場人物がいること、扱っているテーマの奥行き、言葉の選び方、文体の空気感……好きになる要素は、たくさんあります。アカペラも、同じだなあと思います。皆さんの好きな歌や、お気に入りのアカペラバンドは、そのどの要素が好きですか?リズムやメロディー、バンドの雰囲気、コンセプト、歌詞。いろんな角度から「好き」が生まれて、だからこそアカペラは面白いと思います。中でも、私は言葉の持つ力が好きです。小説の一節が心に残るように、歌詞のひとことが、歌そのものの印象を変えたり、誰かの心に深く残ったりすることがあります。そして、言葉は、それ自体だけでなく、どんな景色と一緒に受け取るかによっても、感じ方が変わるのかもしれません。今回のWinterLiveでは、本とアカペラを組み合わせることで、歌詞や歌に込められた思いを、いつもとは少し違う角度からも味わえるように工夫しています。ぜひ、そんなところにも注目していただけたらうれしいです。●誰かの「立ちたい」と思える舞台にAccord員にとってWinterLive(CircleLive)は、憧れの舞台です。審査に通過したバンドも、そうでないバンドも、その舞台に向けて色々な努力をしてきています。その結果で、喜んだ人、悲しんだ人、悔しい気持ちを抱えた人も、もっと頑張ろうと闘志を燃やした人も、たくさん知っています。WinterLiveはみんなの心を大きく動かす、一大イベントです。だからこそ、審査を勝ち抜いて選ばれた8バンドができる限り輝けるように。そんなふうに、それぞれのいいところを引き出したいと、委員長の立場から考えていました。審査や賞レースでは、限られた持ち時間の中で、バンドの魅力を出し切ることが求められます。一方で、サークルライブには、演奏そのものだけでなく、その前後も含めてバンドの魅力を届ける工夫ができる余地があります。運営も演者もサークル員だからこそ、できることがあると思っています。バンドが表現したいこと、伝えたいこと。その手助けができたら、それが運営として、委員長として、いちばんうれしいです。そして、そのステージを見て、後輩たちが来年「私もあのステージに立ちたい」と思ってくれたら、なによりです。●みんなで作る、ということ私は今回のWinterLiveの委員長に加えて、一代前のサークル代表も務めていました。その立場もあり、アカペラだけでなく「サークルとは」「Accordとは」といったことを考える機会が多かったように思います。その中で強く感じだのは、100名を超えるAccordが続いているのは、アカペラをみんなで楽しもうと動いてくれている人のおかげだ、ということです。運営に携わる人はもちろん、たくさんイベントに参加してくれる人、アカペラー(アカペラを第一線で取り組む人)として周りに刺激を与える人、、、色々な関わり方があります。サークルには、一人ひとり違ったアカペラとの向き合い方があって、活動にかけられる時間も、担える責任の大きさも、それぞれ違います。そんなみんなでアカペラを楽しみ、練習を重ね、演奏するからこそ、難しさもあるし、やりがいもあるのだと思います。サークルもライブも、そうやって動いている人がいるからこそ成り立っています。代表・委員長の立場から運営にフォーカスして話すと、多かれ少なかれ誰もが運営に関わっていて、誰かひとりでも欠けてしまえば、うまく回らないこともあります。日々の生活の中の一サークル活動でありながら、運営に協力してくれるみんなに、本当に感謝しています。もちろん、運営には全員が同じ重さで責任を持てるわけではないし、中には特にしんどい思いを経験してきた人もいると思います。それでも、そうして悩みながら積み重ねてきた時間が、いつか自分や誰かを支えるものになると、私は信じています。責任多めのアカペラライフを過ごしてきた一人として(笑)、そう思います。そんなふうに周りへの感謝を感じる一方で、代表と委員長、二つの立場を経験したからこそ気づいたこともあります。代表を務めていたときには、サークル全体がうまく回るように考えることが多かったのですが、委員長になって初めて、みんなで何かを「作り上げる」ことの難しさを実感しています。幹部時代のサークル運営では、WLと同じように係があるとはいえど、それぞれが独立しており(例えば音響担当(PA)、学祭担当、、等)、全員が一つのイベントに向かって各々動く、ということはありませんでした。一つ一つの係が問題なく機能しているかその手綱を握り、今フォーカスすべき事柄、というものが明確だったような気がします。(簡単そうに書いていますがそれも難しく、他にも委員とは別種の大変さがあります、、、!)対してWinterLiveでは、本番という明確なゴールに向けて、11もの班が同時に動いています。それぞれの仕事が互いに関わり合っているため、ひとつの調整がうまくいかないだけで、ほかの班にも影響が出ることがあります。みんなのゴールが同じで、同時に動いているからこそ、より密な連携が求められます。これが、思ったよりも難しい、、、、それに加えて、全体の方向性を考えながら、各班の主体性も大切にしたいという難しさがあります。各班にすべてを任せられるわけでも、私ひとりですべてを考えられるわけでもありません。それぞれの考えやアイデアを生かしながら、どうやってひとつの形にしていくのか。そのバランスに、日々悩んでいます。たとえば、本番で使う装飾。(これはわかりやすく例を出しているだけです!)イメージを先に共有したうえで、装飾班の班長・副班長がたくさんアイデアを出してくれたら、正直、とても嬉しいです。でも同時に、二人に負担が集中してしまわないか、という心配もあります。管轄する委員にも、私にも、それぞれ取り入れたいアイデアがある。それぞれの考えを生かしながら、誰がどこまで担うのがいいのか。そもそも、メンバーがWinterLiveの準備にどれくらい時間を割けるのか。どうすれば無理なく進められるのか。仕事を引き受けてもらう以上、相手の負担と達成感どちらも考えながら役割を決めていく必要があります。そんな線引きが、いちばん悩ましいところです。それでも私をはじめ、委員みんな、班長・副班長の皆さんが、失敗もしながら着々と準備を進めてくれています。みんな、本当にありがとう。泣班にもよりますが、素敵なものが作り上げられていっている様子を見ています、、!(詳しくは私以降のコラムで担当者が詳しく語ってくれることでしょう。)大変な分、参加者みんなで作り上げるライブがどんなものになるのか、とても楽しみです!●少しずつ変わっていくAccordを、これからも、、、!こうしてみんなで悩みながら作り上げたものも、きっと今のAccordの一部になっていくのだと思います。ところでAccordらしさってなんでしょう。「Accordってこうだよね~」「Accordはこうやから、」、、。いい意味でも悪い意味でもそう使われているのを耳にします。でも、Accordらしさは、ずっと同じ形で残っていくものではなく、少しずつ変わっていくものなのかもしれません。在籍4年目になって、そう感じるようになりました。先輩が卒業するたびに、「これからどうなってしまうんだろう」と不安になることもあります。それでも、桜が咲く季節になると一回生が入ってきて、新しい風が吹きます。大阪公立大学では去年から森ノ宮キャンパスが新設され、私たちの活動の形も少しずつ変わってきました。そして、一つ下の幹部代がこれまでたくさんの工夫を重ねながらAccordの舵取りを1年間担ってくれ、あと数週間で、さらに一つ下の代へと幹部が引き継がれます。これからAccordはどんなふうに変わっていくんだろう。そんなことを考えると、少し寂しさもありつつ、意欲的な後輩たちがどんなAccordを作っていくのか、楽しみでもあります。この一年、バンドや委員活動を通して後輩たちと関わるなかで、WinterLiveが終わったあとも、卒業してからも、これからのAccordを見ていたいと、より強く思うようになりました。……なんだか、もう卒業するような内容を書いてしまいましたが、まだまだ3月末まで走り抜けますよ!(笑)●最後にまだまだ本番に向けてやることはたくさんありますが、残された時間を使って、よりよいライブ作りに励みます!当日、みなさんと一緒にライブを楽しめるのを、心から楽しみにしています!! もっと見る





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