【愛犬に、オーガニックコットンの優しさを】上質な心地よさで包み込むドッグウェア
はじめまして、株式会社エデロル(EDEROL)です。
本プロジェクトは東京都品川区による新規事業展開支援事業に採択された事業です。
私たちは、「大切な家族だからこそ、心から安心できるものを届けたい」という想いから、オーガニックコットン100%にこだわったドッグウェアブランドを展開しています。

第1弾となる前作では、多くの飼い主さまから「驚くほど肌触りが優しい」「これなら安心して着せられる」という嬉しいお声をいただきました。
そしてこの度、さらに多くの愛犬たちに心地よい春を過ごしてもらうため、待望の「春の新作コレクション」の制作プロジェクトを立ち上げます。
愛犬の服選びに、妥協していませんか?
愛犬のウェアを選ぶ際、このようなもどかしさを感じたことはないでしょうか。
デザインは素敵だけれど、化学繊維の摩擦による肌への負担が心配
洗濯を繰り返すうちに、生地が傷んでごわついてしまう
サイズや伸縮性が合わず、愛犬が動きにくそうにしている
実は、犬の皮膚は人間の3分の1ほどの厚さしかなく、私たちが想像する以上にとてもデリケートです。犬種や体格を問わず、肌に直接触れる「服」の素材選びは、愛犬のストレスを大きく左右します。
私自身も愛犬と暮らす中で、「デザインの美しさ」と「本当に納得できる上質な素材」を兼ね備えたウェアになかなか出会えないことに、長年課題を感じてきました。だからこそ、飼い主さまが心から安心して選べる、本物のドッグウェアを自分たちの手で作りたいと考えたのです。
私たちがたどり着いた答え。それは「オーガニックコットン」
その課題を解決すべく、私たちが選び抜いたのがオーガニックコットン100%という素材です。
化学肥料や農薬を一切使用せずに丁寧に育てられたコットンは、愛犬の敏感な肌を優しく包み込みます。また、環境に配慮されたサステナブルな素材であることも、私たちがコットンを選ぶ大切な理由の一つです。
さらに、天然のコットンは優れた機能性を秘めています。通気性が良く爽やかな着心地を保ちながらも、適度な保温性を兼ね備えているため、寒暖差の大きい春先のお出かけにも最適です。自然素材ならではの調湿機能で、愛犬の快適な体温調節を優しくサポートします。
株式会社エデロルについて
私たちは東京・品川を拠点に、「ペットアパレル」と「ペットシッター」を組み合わせた事業を展開しています。

日々さまざまなワンちゃんと触れ合うペットのプロフェッショナルとして、愛犬の健康と快適さを第一に追求。素材の選定から細部の縫製に至るまで、一切の妥協を排した丁寧なモノづくりを心がけています。
私たちのウェアを通じて、愛犬との豊かで穏やかな暮らしをサポートさせてください。
まだ立ち上げたばかりの小さなブランドですが、だからこそ大量生産ではなく、本当に価値あるものを届けたいという想いを大切にしています。ペットケア全体を見つめながら、飼い主さまとワンちゃんの毎日がもっと豊かになるお手伝いをしたいと考えています。
来年春に向けた新作のコンセプト
今回制作する2作目は、来年春に向けた8キロぐらいまでのワンちゃん向けのアパレルです。ナチュラルなデザインでありながら、機能性も妥協しない一着を目指しています。春のお散歩やお出かけが、もっと楽しく快適になるように。そして何より、飼い主さまが安心して愛犬に着せられるように。
素材の良さを最大限に活かしたシンプルで上品なデザインは、どんなシーンにも馴染みます。長く愛用していただける、特別な一着になると信じています。
リターンについて
今回ご支援いただいた皆さまには、感謝の気持ちを込めて、すでに完成している1作目のペットウェアをお届けいたします。オーガニックコットンの心地よさを、ぜひ愛犬と一緒に実感していただきたいと思っています。(3カラー・4サイズ 各15枚限定)

資金の使いみちとスケジュール
今回のクラウドファンディングで集まった資金は、すべて2作目以降の制作資金として大切に使わせていただきます。生地の調達、デザイン設計、縫製、品質チェックなど、妥協のないものづくりを実現するために活用いたします。
プロジェクト終了後、順次リターンの発送を開始し、並行して新作の制作を進めてまいります。来年春には、皆さまのもとへ新しいアイテムをお届けできるよう、全力で取り組んでまいります。
最後に
このプロジェクトは、私たち一人では実現できません。愛犬を家族として大切に想う皆さまのお力添えがあってこそ、形になるものです。ご支援いただくことで、あなたも持続可能で優しいペットライフの輪を広げる一員になっていただけます。
まだまだ小さなブランドですが、一つひとつ丁寧に、誠実にものづくりを続けていきます。どうか温かいご支援と応援を、よろしくお願いいたします。愛犬との大切な時間が、もっと心地よく、もっと特別なものになりますように。




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