地域の動物たちが直面している現実外で暮らす猫たちは、十分な食べ物を得られないまま、病気やケガを抱えて毎日を懸命に生きています。そして、避妊・去勢ができないことで、望まれない命が次々と生まれ、また新たな苦しみが生まれる――そんな悪循環が今も続いています。保護された犬や猫たちも、安心して過ごせる場所や、必要な医療を必要としています。私たちは、目の前の小さな命を「仕方ない」と見過ごしたくありません。一匹でも多くの命を救い、不幸な命を増やさないために、できることを少しずつ続けていきます。その活動を続けるためには、皆さまのお力が必要です。どうか、地域の動物たちの命をつなぐために、ご支援をお願いいたします。いただいたご支援は、避妊・去勢手術、病気やケガの治療、フードなど、動物たちの命を守るために大切に使わせていただきます。一人ひとりの小さな力が集まれば、大きな力になります。どうかこの子たちに、もう一度「生きていてよかった」と思える未来を与えてください。皆さまの温かいご支援を、心よりお願いいたします。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_149




