暮らしの中でキャンドルの炎を愉しむ新しいハリケーンランプが登場

法人支援サポート対象

大阪・八尾市で100年以上続く日本製ハリケーンランプ製造の技術を生かし、インテリアにも馴染むキャンドル仕様モデルを開発。伝統×新しい灯りで、暮らしにあたたかな癒しをお届けします。

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目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,056,000円

105%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

33人

募集終了まで残り

27日

暮らしの中でキャンドルの炎を愉しむ新しいハリケーンランプが登場

法人支援サポート対象
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,056,000円

初期目標100%突破

あと 27日
105%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数33人

大阪・八尾市で100年以上続く日本製ハリケーンランプ製造の技術を生かし、インテリアにも馴染むキャンドル仕様モデルを開発。伝統×新しい灯りで、暮らしにあたたかな癒しをお届けします。


#500 CANDLE HurricaneLamp

クラウドファンディング目標金額を達成いたしました!


ご支援いただきました皆様、本当にありがとうございます!

すでにインスタでも投稿しておりますが、
現在ネクストゴールへ向けての挑戦も始まりましたので、
引き続き応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。


____________


今日は現在も続けている試作についてのお話を少しだけ。

1番初めに頭を悩まされたのは、”キャンドルの炎の位置を保つこと”でした。

そもそもキャンドルの灯りが下がっていかないよう設計しなければ、
ハリケーンランプの中で燃焼が進むに連れてキャンドルの炎は見えなくなります。

実験しはじめた時に驚いたのは、
うまくいかずキャンドルの炎の位置が下がっていくと、
消えてしまうと思われていた炎がより強く燃え出したことでした、、

(油壺内に落ち込むことで酸素が薄くなり炎は消えると思っていました。)
(ランプ屋なので炎に対して恐怖心はありませんが、ちょっとびっくりしました。。)

弊社ハリケーンランプ本体はそもそも炎が美しく灯り続けるように
完璧に設計されているのだと初代から祖父へ、祖父から母へ、母から私へ言われてきました。

それをこんなところで実感するとは、、


その後、祖父の代からのお付き合いのある部品の仕入れ先の方に相談し、
キャンドルの炎の位置が下がらないよう完璧に設計していただきました。

このことに限らず、今回の試作には本当に多くの職人さんにご協力いただいております。

本当にありがとうございます。


まだ試作は続いておりますが、現在95%ほど完成いたしました。

初めてハリケーンランプ作りを始めた頃と同じように、
妥協せず、進めていきたいと思います。

引き続き応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!

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