AIを使う会社から、AIと動く会社へ。
AI Company OS「MAFICA」
ChatGPTをはじめ、文章、画像、動画、分析、マーケティングなど、さまざまな分野でAIが使われる時代になりました。
しかし、AIが増えるほど新しい問題も生まれています。
「この仕事はこのAI」「画像は別のAI」「動画は別のAI」「分析は別のAI」
便利なAIは増えました。
それでも、会社の記憶、目標、経営判断、日々の業務は、それぞれのAIの中で分断されたままです。
私たちが作っているMAFICAは、そこから一歩先を目指します。
複数のAIを使う時代から、会社そのものをAIと動かす時代へ。
MAFICAは、AI CEO、AI社員、Company DNA、Company Memory、Business Twin、Workflow、Creative Studio、Social Studioなどをひとつにつなぎ、経営判断から業務、マーケティング、コンテンツ制作までを支援する「AI Company OS」です。

AIを使う会社から、AIと動く会社へ。
AI Company OS MAFICA
自己紹介
はじめまして。
株式会社ゆうぷらすの生田と申します。
私は約20年、物販・ECを中心に事業を続けてきました。
商品を探すこと。販売すること。売上を確認すること。お客様に対応すること。マーケティングを考えること。SNSを更新すること。新しい事業を考えること。
会社を経営していると、毎日のように判断しなければならないことが発生します。
AIが急速に進化してからは、私自身もさまざまなAIを活用するようになりました。
確かに便利になりました。
しかし同時に、ある疑問を持つようになりました。
「なぜ、人間が何種類ものAIを使い分け、毎回会社のことを説明しなければならないのだろう?」
AIが会社そのものを理解し、会社の記憶を持ち、それぞれの役割を持ったAIが連携しながら、人間と一緒に会社を動かせたらどうなるのか。
その発想から開発を続けてきたのが、
AI Company OS「MAFICA」
です。

このプロジェクトで実現したいこと
私たちが作りたいのは、単なる「AIチャットサービス」ではありません。
目指しているのは、
会社そのものをAIと一緒に動かすためのOSです。
現在、多くのAIサービスは、それぞれ単独で非常に優れた能力を持っています。
しかし会社経営では、仕事は単独では存在しません。
売上が変われば、財務判断が変わる。
商品が変われば、マーケティングが変わる。
マーケティングが変われば、SNSや広告、制作物も変わる。
顧客の声は、商品開発や経営判断にも影響します。
会社の仕事は、すべてつながっています。
だからこそMAFICAでは、AIもバラバラではなく、
「会社」というひとつの目的のためにつながるべきだ
と考えました。

AI CEO / AI社員
MAFICAでは、AIを単なる質問相手として考えていません。
経営全体を支援する「AI CEO」と、Research、Finance、Sales、Marketing、Supportなど、それぞれの役割を担うAI社員という考え方を取り入れています。
人間がすべてを一人で考えるのではなく、
役割を持ったAIと一緒に考える。
それがMAFICAの基本思想です。

一般的な生成AIでは、新しい会話を始めるたびに、会社のことを説明する場面があります。
MAFICAでは、会社の方針や目標、重要な情報などを活用しながら、継続的な業務支援につなげることを目指しています。
会社には会社ごとの考え方があります。
大切にしていること。目指している未来。これまで行った判断。
それらを会社の「DNA」と「Memory」として扱います。
Business Twin
MAFICAには、会社の現在の状態を把握するための「Business Twin」という考え方があります。
現実の会社とAIの世界をつなぎ、会社の状況を整理し、経営者が次の判断を考えるための材料を提供します。
AIが一般論だけを話すのではなく、「自分の会社」を見ながら考える。
その世界を目指しています。

Workflow
会社では「考える」だけでは仕事は終わりません。
判断した後には実行があります。
MAFICAでは、AIによる分析や提案を、実際の業務フローへつなげていくことを目指しています。
THINK → CONNECT → EXECUTE
考える。つなぐ。実行する。
MAFICAが大切にしている考え方です。
Creative Studio / Social Studio
事業では、文章だけでなく、画像、動画、SNSコンテンツなど、多くのクリエイティブが必要になります。
MAFICAではCreative StudioやSocial Studioを通じて、
考える → 作る → 発信する
という流れも、ひとつのCompany OSの中につなげていきます。

THINK経営・分析
→ CONNECT会社情報・AI・サービス
→ EXECUTEWorkflow
→ CREATECreative / Social
30秒で見る「MAFICAの世界」
以下の動画は「MAFICA」に「MAFICAの紹介動画を作成して!」と指示を出して完成した動画となります。
動画は、
「Hello MAFICA」
という呼びかけから始まります。
そこからMAFICAが起動し、
THINK → CONNECT → EXECUTE → CREATE
へ。
実際に動いているMAFICAの画面と映像を組み合わせながら、「AIと会社を動かす」とはどういうことなのかを約30秒で表現します。
意思は、実行になる。
MAFICA
どんな人に使ってほしいのか
MAFICAは、大企業だけのために作っているものではありません。
むしろ、
・一人で多くの仕事を抱えている個人事業主
・中小企業の経営者・EC事業者・店舗運営者
・スタートアップ・クリエイター
・少人数で事業を運営しているチーム
・AIを仕事に取り入れたいが、何から始めればよいか分からない方
などにも使っていただける世界を目指しています。
AIの専門家になる必要はありません。
AIを勉強するためのOSではなく、仕事を前に進めるためのOS。
それがMAFICAです。
プロジェクト立ち上げの背景
このプロジェクトの原点にあるのは、私自身の経営経験です。
会社を経営していると、判断する人が必要です。
売上が悪いときも。新商品を考えるときも。広告を出すときも。資金について考えるときも。
最終的に判断するのは経営者です。
AIが登場し、これまで一人で行っていた仕事の一部をAIに相談できるようになりました。
しかし使えば使うほど、
「このAIたちが会社のことを理解して、ひとつにつながったら?」
という思いが強くなりました。
それなら、自分で作ろう。
そこからMAFICAの開発が始まりました。
MAFICAという名前にも、私にとって大切な意味を込めています。
これは単に流行しているAIサービスを作るために始めたプロジェクトではありません。
これから10年、20年先に「会社とAIの関係はどうなっているのか」を考えながら作っているプロジェクトです。

現在の準備状況
MAFICAは、クラウドファンディングで資金が集まってからゼロから開発を始めるサービスではありません。
すでに長期間にわたり開発を進め、MAFICA 1.0の主要システム、バックエンド、フロントエンド、AI機能、Company Memory、Business Twin、決済・Credits基盤、Creative関連機能など、さまざまな機能を実装・検証してきました。
本番環境への展開も進めています。
一方で、MAFICAは「完成したら終わり」という製品ではありません。
外部サービスとの連携、Creative機能、AIによる業務実行、セキュリティ、ユーザー体験など、今後も継続して改善・拡張していきます。
今回のCAMPFIREは、
アイデアを実現できるか試すためではなく、すでに形になっているMAFICAを、実際に多くの方が利用できるサービスへ成長させるための挑戦です。
MAFICA実際の画面
ダッシュボード

AI社員

Business Twin

クリエイティブスタジオ

構想だけではありません。MAFICAは、すでに動き始めています。
あなたの仕事なら、MAFICAをどう使う?
MAFICAは、特定の業界だけを対象にしたAIサービスではありません。
経営、販売、マーケティング、制作、顧客対応、情報整理など、仕事には業種を超えて共通する業務があります。
ここでは、職業ごとにMAFICAをどのように活用できるのか、具体的な利用イメージをご紹介します。
経営者・中小企業
「今日、私は何を優先すべきか?」から1日を始める。
朝、MAFICAを開きます。
AI CEOとともに会社の状況や目標、重要な課題を確認。
必要に応じてFinance、Sales、Marketing、Researchなど、それぞれの役割を持つAI社員と情報を整理します。
たとえば、
「最近の売上状況から、今月優先すべきことは?」
「新商品の販売戦略を考えたい」
「この施策を実行する前にリスクを整理して」
といった経営上のテーマを、会社の情報を踏まえながら考えていきます。
MAFICAは、経営者がすべてを一人で抱える会社から、AIと一緒に考える会社への変化を支援します。

個人事業主・フリーランス
一人で働いていても、一人だけで仕事をしない。
個人事業主は、営業、経理、企画、マーケティング、制作、顧客対応まで、自分で何役もこなすことがあります。
MAFICAなら、
Researchで情報を整理し、
Marketingと集客施策を考え、
Creative Studioでコンテンツ制作を進め、
Social StudioでSNS発信につなげる。
一人の事業にも「AIチーム」という考え方を。
少人数だからこそ、MAFICAの力を活かせると考えています。

EC・ネットショップ運営者
商品を「販売する」だけではなく、販売後の判断までAIと。
ECでは、商品、価格、売上、在庫、販促、広告、SNS、顧客対応など、多くの業務がつながっています。
MAFICAでは将来的な各種サービス連携も含め、
販売状況を整理する↓AIと改善策を考える↓商品訴求を考える↓クリエイティブを制作する↓SNSマーケティングにつなげる
という一連の流れを、できるだけ分断させないことを目指します。
たとえば、
「売上を伸ばすために、今どの商品を優先すべき?」
「この商品のSNS投稿案を作って」
「商品ページの改善ポイントを整理して」
といった業務をMAFICAにつないでいきます。
販売データを見るだけのAIではなく、次のアクションにつなげるAIへ。

飲食店・店舗経営
接客している間にも、経営について考えるAIがいる。
店舗経営では、経営者自身が現場に立っていることも少なくありません。
売上、キャンペーン、新メニュー、SNS、口コミ、集客などについて、営業時間外に考えることもあります。
MAFICAを使って、
「来月のキャンペーンを考えたい」
「SNSで何を発信すればいい?」
「新メニューをどう宣伝する?」
「今月の課題を整理して」
といったテーマをAIと考えることができます。
Creative StudioやSocial Studioを活用すれば、アイデアからコンテンツ制作・発信までをつなげていくことも目指しています。
現場に集中する人のそばにも、経営を考えるAIを。

営業職・営業チーム
「誰に、何を、どう提案するか」を整理する。
営業では、顧客情報の整理、提案内容、商談準備、フォローアップなど、多くの情報を扱います。
MAFICAではSalesの役割を持つAIなどを活用し、
顧客や案件情報の整理↓提案方針を検討↓商談前の情報整理↓次のアクションを考える
という流れを支援します。
「この顧客には何を優先して提案する?」
「商談前に確認しておくべきポイントは?」
「次のアクション候補を整理して」
など、
営業活動を単発のAI質問で終わらせず、会社の活動につなげていくことを目指します。

マーケティング担当者
調査・企画・制作・発信を、バラバラにしない。
マーケティングでは、
市場調査はこのAI。
文章は別のAI。
画像は別のサービス。
SNSは別のツール。
というように、仕事が分断されがちです。
MAFICAでは、
Research↓Marketing↓Creative Studio↓Social Studio
をつなげ、
調べる → 考える → 作る → 発信する
というマーケティングの流れをひとつにつなげていくことを目指します。

クリエイター・SNS運営者
「何を投稿しよう?」から制作まで。
SNSやコンテンツ運営では、毎日のように新しいアイデアが必要になります。
MAFICAなら、
企画を考える↓投稿テーマを決める↓文章を作る↓クリエイティブを制作する↓Social Studioにつなげる
という使い方を目指せます。
単に「画像を1枚作るAI」ではなく、
なぜこのコンテンツを作るのかという事業目的から制作につなげる。
それがMAFICAのCreative Studioの考え方です。

コンサルタント・士業
顧客ごとの情報を整理し、考える時間を増やす。
コンサルタントや専門職では、多くの資料や情報を読み、整理し、判断材料を作る必要があります。
MAFICAでは、権限やデータの取り扱いに配慮しながら、
情報整理↓Research↓課題整理↓提案の検討↓Workflow
という形で業務を支援していくことを目指します。
AIに判断そのものを丸投げするのではなく、
専門家がより重要な判断に時間を使うためのAI。
という位置づけです。

スタートアップ・少人数チーム
人が足りない。でも、やるべき仕事は多い。
創業直後の会社では、
経営、営業、マーケティング、財務、調査、カスタマーサポート……
必要な役割に対して、人員が足りないことがあります。
MAFICAでは、
AI CEOFinanceSalesMarketingResearchSupport
などの役割を活用し、
少人数のチームをAIで補完する
という新しい会社運営を目指します。
人間をAIに置き換えるためではありません。
限られた人数でも、人間が本当に重要な仕事へ集中できる会社を作るためです。

製造業・メーカー
「作る会社」にも、AI Company OSを。
製造業にも、製造そのもの以外に多くの仕事があります。
市場調査、商品企画、販売戦略、営業、マーケティング、顧客対応、経営判断。
MAFICAでは、こうした情報や業務を会社単位で整理し、
「次の商品企画のために市場を調べたい」
「販売戦略を考えたい」
「営業資料の構成を考えて」
「顧客から寄せられた声を整理して」
などの業務を支援していくことを目指します。
MAFICAはIT企業だけのためのOSではありません。

不動産・サービス業
案件、顧客、集客、コンテンツをつなげる。
不動産や各種サービス業では、顧客対応だけでなく、営業、集客、広告、SNS、資料作成など、多くの仕事が発生します。
MAFICAを、
顧客ニーズの整理↓営業方針の検討↓マーケティング企画↓コンテンツ制作↓次のアクション
へつなげていく。
顧客対応だけを見るAIではなく、事業全体を見るAIへ。

MAFICAが目指しているのは「職業別AI」ではありません。
経営者専用AI。
EC専用AI。
営業専用AI。
SNS専用AI。
それぞれを別々に作ることが、MAFICAの目的ではありません。
会社では、それらの仕事がすべてつながっています。
だからMAFICAが目指しているのは、
職業ごとにAIを分けることではなく、会社全体を理解しながら、それぞれの仕事をつなぐこと。
経営者にも。
一人で働く人にも。
10人の会社にも。
100人の会社にも。
ECにも。
店舗にも。
メーカーにも。
サービス業にも。
それぞれ違う会社のDNA、Memory、目標、業務を理解し、その会社に合わせてAIが働く。
それが、
AI Company OS「MAFICA」
が目指している未来です。
リターンについて
MAFICA応援プラン|1,000円
MAFICAの開発思想・未来に共感し、プロジェクトを応援してくださる方向けのリターンです。プロジェクト終了後、開発者より心を込めたお礼のメッセージをメールでお送りします。MAFICAの利用権・Crowdfunding Creditsは含まれません。

30日|MAFICA 30日間アクセス
30日間、MAFICAを実際の業務の中で体験していただけるCAMPFIRE支援者限定リターンです。
会社情報をMAFICAに登録し、提供時点で利用可能な機能を使いながら、「複数のAIや会社の情報・仕事がひとつにつながる」というAI Company OSの考え方を実際に体験していただけます。
利用期間:30日間Crowdfunding Credits:25,000 Credits支援金額:5,200円
「まずは自分の会社でMAFICAを試してみたい」という方におすすめです。
【Crowdfunding Creditsについて】本リターンに含まれるCrowdfunding Creditsは、MAFICA内の対象機能を利用するためのサービス内Creditsです。現金への換金はできません。また、第三者への販売・譲渡・交換はできず、MAFICA以外の商品・サービスの購入や決済には利用できません。
本CreditsはCAMPFIRE支援者向けの期間限定Creditsで、対象の支援者アカウントでのみ利用できます。利用期間終了時に未使用Creditsは失効します。
※換金性・流通性のないサービス内Creditsです。※自動更新・自動課金はありません。※期間終了後に通常プランへ自動移行することはありません。
60日|日々の業務の中でMAFICAを試したい方へ
60日間、MAFICAを日々の業務の中でじっくり体験していただけるCAMPFIRE支援者限定リターンです。
会社情報をMAFICAに登録し、提供時点で利用可能な機能を使いながら、日常の業務の中で「複数のAIや会社の情報・仕事がひとつにつながる」というAI Company OSの考え方を体験していただけます。
利用期間:60日間
Crowdfunding Credits:50,000 Credits
支援金額:10,400円
「短期間の体験だけでなく、実際の日々の業務の中でMAFICAを試してみたい」という方におすすめです。
【Crowdfunding Creditsについて】本リターンに含まれるCrowdfunding Creditsは、MAFICA内の対象機能を利用するためのサービス内Creditsです。現金への換金はできません。また、第三者への販売・譲渡・交換はできず、MAFICA以外の商品・サービスの購入や決済には利用できません。
本CreditsはCAMPFIRE支援者向けの期間限定Creditsで、対象の支援者アカウントでのみ利用できます。利用期間終了時に未使用Creditsは失効します。
※換金性・流通性のないサービス内Creditsです。※自動更新・自動課金はありません。※期間終了後に通常プランへ自動移行することはありません。
90日|約3か月、MAFICAを継続的に活用したい方へ
90日間、MAFICAを実際の業務の中で継続的に活用していただけるCAMPFIRE支援者限定リターンです。
会社情報をMAFICAに登録し、提供時点で利用可能な機能を使いながら、約3か月にわたってMAFICAを継続的に活用。「会社を理解するAI」とともに、会社の情報・AI・仕事をつなげていくAI Company OSの考え方を、より深く体験していただけます。
利用期間:90日間
Crowdfunding Credits:75,000 Credits
支援金額:15,600円
「MAFICAを一度試すだけではなく、約3か月間継続して自分の会社や事業で活用してみたい」という方におすすめです。
【Crowdfunding Creditsについて】本リターンに含まれるCrowdfunding Creditsは、MAFICA内の対象機能を利用するためのサービス内Creditsです。現金への換金はできません。また、第三者への販売・譲渡・交換はできず、MAFICA以外の商品・サービスの購入や決済には利用できません。
本CreditsはCAMPFIRE支援者向けの期間限定Creditsで、対象の支援者アカウントでのみ利用できます。利用期間終了時に未使用Creditsは失効します。
※換金性・流通性のないサービス内Creditsです。※自動更新・自動課金はありません。※期間終了後に通常プランへ自動移行することはありません。
180日|半年間、会社や事業の中でMAFICAを本格活用したい方へ
180日間、MAFICAを会社や事業の中で本格的に活用していただけるCAMPFIRE支援者限定リターンです。
会社情報をMAFICAに登録し、提供時点で利用可能な機能を使いながら、半年間にわたってMAFICAを継続活用。日々の業務だけでなく、企画・分析・クリエイティブ・業務効率化など、さまざまな場面でAI Company OSを事業に取り入れていただけます。
利用期間:180日間
Crowdfunding Credits:150,000 Credits
支援金額:31,200円
「MAFICAを会社や事業の一部として、半年間じっくり本格活用してみたい」という方におすすめです。
【Crowdfunding Creditsについて】本リターンに含まれるCrowdfunding Creditsは、MAFICA内の対象機能を利用するためのサービス内Creditsです。現金への換金はできません。また、第三者への販売・譲渡・交換はできず、MAFICA以外の商品・サービスの購入や決済には利用できません。
本CreditsはCAMPFIRE支援者向けの期間限定Creditsで、対象の支援者アカウントでのみ利用できます。利用期間終了時に未使用Creditsは失効します。
※換金性・流通性のないサービス内Creditsです。※自動更新・自動課金はありません。※期間終了後に通常プランへ自動移行することはありません。
365日|1年間、MAFICAとともに事業を動かしたい方へ
365日間、MAFICAを長期的に活用していただけるCAMPFIRE支援者限定リターンです。
会社情報をMAFICAに登録し、提供時点で利用可能な機能を使いながら、1年間にわたってMAFICAを事業に活用。日々の業務から企画、分析、クリエイティブ、業務効率化まで、AI Company OSを継続的に使いながら、MAFICAとともに事業を動かしていただくための最長期間のリターンです。
利用期間:365日間
Crowdfunding Credits:300,000 Credits
支援金額:63,000円
「短期間の体験ではなく、1年間MAFICAとともに事業を動かし、AI Company OSを本格的に活用してみたい」という方におすすめです。
【Crowdfunding Creditsについて】本リターンに含まれるCrowdfunding Creditsは、MAFICA内の対象機能を利用するためのサービス内Creditsです。現金への換金はできません。また、第三者への販売・譲渡・交換はできず、MAFICA以外の商品・サービスの購入や決済には利用できません。
本CreditsはCAMPFIRE支援者向けの期間限定Creditsで、対象の支援者アカウントでのみ利用できます。利用期間終了時に未使用Creditsは失効します。
※換金性・流通性のないサービス内Creditsです。※自動更新・自動課金はありません。※期間終了後に通常プランへ自動移行することはありません。
あなたは、MAFICAと何日未来を体験しますか?

CAMPFIRE支援者限定リターンについて本リターンは、通常販売予定の月額プランとは異なる、CAMPFIRE支援者限定の「期間アクセス+Crowdfunding Credits」です。30日・60日・90日・180日・365日の期間終了後、自動的に通常プランへ移行することはありません。また、自動更新・自動課金も行いません。期間終了時に未使用のCrowdfunding Creditsは失効します。
通常販売時には、この日数別リターンを販売する予定はありません。
リターンのお受け取り方法
本リターンは、MAFICAを一定期間ご利用いただけるデジタルリターンです。商品の郵送はありません。
プロジェクト終了後、対象の支援者様へMAFICA専用利用コードとご利用開始方法をご案内いたします。
ご案内後、MAFICAへアクセスし、アカウントを作成(すでにアカウントをお持ちの場合はログイン)していただき、専用画面から利用コードを入力してください。
コードの認証が完了すると、ご支援いただいたリターンに応じて、
30日:25,000 Credits60日:50,000 Credits90日:75,000 Credits180日:150,000 Credits365日:300,000 Credits
の利用期間およびCrowdfunding Creditsがアカウントに付与され、MAFICAをご利用いただけます。
利用開始日は、専用利用コードを正常に有効化した日を起点として計算します。
利用期間終了後、自動更新・自動課金は行われません。また、通常プランへ自動的に移行することもありません。期間終了時に未使用のCrowdfunding Creditsは失効します。
MAFICA利用開始までの流れ
STEP 1 プロジェクト終了
↓
STEP 2 MAFICA専用利用コードを受け取る
↓
STEP 3 MAFICAへアクセス
↓
STEP 4 新規アカウント作成/ログイン
↓
STEP 5 「CAMPFIRE利用コード」を入力
↓
STEP 6 利用期間+Crowdfunding Creditsが有効化
↓
STEP 7 MAFICAの利用開始
スケジュール
2026年8月:MAFICA 1.0開発・品質確認CAMPFIREプロジェクトページ制作ブランド動画・掲載画像制作
2026年9月:CAMPFIRE審査・公開準備MAFICA最終調整支援者向け利用環境・オンボーディング準備
2026年11月30日CAMPFIREプロジェクト終了
2026年12月:支援者情報確認/リターン付与システム・セキュリティ・運用環境の最終品質確認
2027年1月:準備が整ったリターンから順次提供開始
2027年以降MAFICA継続アップデートIntegrations拡張Creative / Social / Workflow関連機能の強化MAFICA 2.0へ向けた開発
各30 / 60 / 90 / 180 / 365日の利用期間は、原則として対象リターンの利用開始を基準として管理します。
※開発・審査・外部サービスとの連携状況等によりスケジュールを変更する場合があります。その際は活動報告等を通じてお知らせします。

ご支援いただいた資金について
皆さまからいただいたご支援は、MAFICAを継続的なサービスとして育てていくために大切に活用します。
主に、
・MAFICAの開発・機能改善・AI・API等の利用環境整備・サーバー・クラウド等のインフラ費用・セキュリティ・運用体制の強化・ドメイン・サービス運営基盤・広告・プロモーション・今後の機能拡張・MAFICA 2.0に向けた研究・開発・CAMPFIRE手数料その他プロジェクト実施費用
などに使用する予定です。
支援金を「サービスを作って終わるためのお金」ではなく、
MAFICAを長期的に成長させるための資金
として活用していきます。
Privacy / Security
会社の情報を扱うサービスだからこそ、プライバシーとセキュリティはMAFICAにとって重要なテーマです。
MAFICAでは、認証、権限管理、テナント分離、決済、データ管理など、サービス運営に必要なセキュリティ対策を継続的に実装・検証しています。
また、AIだからといって、あらゆる情報を無条件に外部へ送信するという考え方ではありません。
扱う情報の性質、ユーザーの権限や同意、利用目的を考慮しながら、安心して事業で利用できるAI Company OSを目指して設計・改善を続けます。

最後に
AIは、これからさらに進化します。
もっと高性能なAIが登場し、文章も画像も動画も、今より簡単に作れるようになるでしょう。
しかし私は、
「どのAIが一番賢いのか」だけを競う未来ではない
と思っています。
本当に重要になるのは、
AIが会社を理解し、会社の記憶を持ち、人間と同じ目標を共有し、必要なAIや機能がつながり、意思決定から実行までを支援すること。
つまり、
「AIを使う」ことから「AIと会社を動かす」ことへの変化です。
私はMAFICAで、その未来を作りたいと思っています。
一人の経営者が、すべてを一人で抱えなくてもいい会社。
小さな会社でも、大きな力を持てる会社。
人間にしかできない決断や創造に集中し、それ以外の仕事をAIと協力できる会社。
そんな未来です。
MAFICAは、まだ成長の途中です。
だからこそ今回、完成した商品をただ販売するだけではなく、この未来に共感してくださる皆さまと一緒にMAFICAを育てたいと思い、CAMPFIREに挑戦します。
複数のAIを使う時代から、会社そのものをAIと動かす時代へ。
AIを使う会社から、AIと動く会社へ。
AI Company OS MAFICA
この未来を、一緒に作っていただけたら嬉しいです。
ご支援、応援をよろしくお願いいたします。
最新の活動報告
もっと見るMAFICAが14言語に対応しました
2026/09/13 17:10いつも温かいご支援・応援をいただき、誠にありがとうございます。このたび、MAFICAが14言語に対応いたしました。 日本語 英語 スペイン語 フランス語 イタリア語 ポルトガル語 オランダ語 韓国語 中国語(簡体字・繁体字) アラビア語 ヒンディー語 インドネシア語 ドイツ語 MAFICAは日本発のサービスですが、私たちは「世界中の中小企業・個人事業主の方に、AIの力で経営を支援したい」という想いを持って開発を進めています。今回の多言語対応は、その第一歩です。言語を切り替えると、画面の表示だけでなく、AI社員とのやり取りやサポート機能も、それぞれの言語で自然に利用できるようになっています。将来、世界中の方にMAFICAをお届けする際の土台が、また一つ整いました。引き続き、一般公開(2027年1月予定)に向けて、開発を着実に進めてまいります。今後の活動報告もぜひお楽しみに。引き続き、MAFICAをどうぞよろしくお願いいたします。 もっと見るプロジェクト始動のご報告と、MAFICAの今
2026/09/13 00:32このたびは「MAFICA」プロジェクトが無事に公開できました。おかげさまで、クラウドファンディングが無事スタートいたしました。MAFICAという「AI Company OS」について、改めてご紹介する動画を公開しました「MAFICAとは何か」「どんなことができるのか」を、実際の画面を交えながら短くまとめた紹介動画をご用意しました。まだご覧になっていない方は、ぜひプロジェクトページからご確認ください。現在、世界中の方にお使いいただけるよう、多言語対応を進めていますMAFICAは日本発のプロダクトですが、将来的に世界中の中小企業・個人事業主の方にお使いいただきたいと考えています。現在、11の言語(将来的には14言語)でMAFICAをご利用いただけるよう、翻訳・品質確認の作業を進めています。今後の予定について一般公開は2027年1月を予定しております。それまでの間、まずはご支援いただいた皆さまに先行してMAFICAをお使いいただけるよう、準備を進めております。詳しいご案内は、改めて活動報告にてお知らせいたします。引き続き、MAFICAの開発を応援いただけますと幸いです。今後の活動報告もぜひお楽しみに。 もっと見る




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