ジムニー乗りの家 東京から2時間。24時間つながれる【ジムニー専門】基地をつくる

ジムニーオーナーが24時間集まれる専用フィールドを山梨県北杜市につくります。既存の「湧火」で得た開拓経験を生かし、【ジムニー乗りがいつでも帰ってこられる基地】J-OWNERS HOKUTOを、クラウドファンディングで一緒に育てたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,281,000円

44%

目標金額は7,300,000円

支援者数

53人

募集終了まで残り

1日

ジムニー乗りの家 東京から2時間。24時間つながれる【ジムニー専門】基地をつくる

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,281,000円

44%達成

あと 1日

目標金額7,300,000円

支援者数53人

ジムニーオーナーが24時間集まれる専用フィールドを山梨県北杜市につくります。既存の「湧火」で得た開拓経験を生かし、【ジムニー乗りがいつでも帰ってこられる基地】J-OWNERS HOKUTOを、クラウドファンディングで一緒に育てたい。

【10月25日締切】ジムニー乗りの基地を、実現させたい。ご支援・シェア、そして土地購入のご相談をお願いします。山梨県北杜市に、ジムニーオーナーが24時間立ち寄れる会員制フィールド「J-OWNERS HOKUTO」をつくるプロジェクトを進めています。愛車の横にテントを張る。焚き火を囲んで、ジムニーの話をする。カスタムや整備の相談をしたり、仲間と一緒に過ごしたりする。そんな時間を楽しめる、ジムニー乗りの「帰ってこられる場所」をつくりたいと思っています。━━━━━━━━━━━━■ 現在の支援状況━━━━━━━━━━━━支援総額:3,213,000円支援者数:50人達成率:44%目標金額:7,300,000円目標まで、あと4,087,000円です。※2026年10月21日確認時点ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。━━━━━━━━━━━━■ 目標に届かなければ、実現できません━━━━━━━━━━━━募集締切は、2026年10月25日。今回のクラウドファンディングは「All-or-Nothing方式」です。締切までに目標金額へ届かなければ不成立となり、今回のプロジェクトは実現できません。その場合、CAMPFIREでの支援金は全額返金されます。━━━━━━━━━━━━■ 私自身も、資金を用意するために動いています━━━━━━━━━━━━プロジェクトを実現するため、私が所有する沢付きの土地を売却します。土地が売れたら、その売上を元手に、プロジェクトの残額は私自身が負担します。沢付きの土地を探している方、自然の中に自分の場所を持ちたい方は、DMで「土地購入」とご連絡ください。販売条件や内覧について、直接ご案内します。━━━━━━━━━━━━■ ご支援・シェアをお願いします━━━━━━━━━━━━クラウドファンディングには、会員にならずに応援できる3,000円のプランもあります。この場所に行ってみたい。ジムニー仲間と集まれる場所がほしい。この挑戦を応援したい。そう思っていただけたら、ぜひプロジェクトページをご覧ください。お知り合いへのご紹介や、ストーリーズでのシェアも大きな力になります。ジムニー乗りが集まれる基地を、一緒につくらせてください。最後まで、どうか力を貸してください。▼ プロジェクト詳細・ご支援はこちら[https://camp-fire.jp/projects/980411/](https://camp-fire.jp/projects/980411/)#JOWNERSHOKUTO #ジムニー #北杜市 #クラウドファンディング #沢付き土地



いつもJ-OWNERS HOKUTOをご支援いただき、誠にありがとうございます。違法改造車の入場・施設利用を禁止しますJ-OWNERS HOKUTOでは、道路運送車両法および保安基準に適合しない違法改造車について、施設への入場および走行を認めない方針といたします。具体的には、以下のような車両を対象とします。 保安基準に適合しないタイヤ・ホイールの突出がある車両 騒音規制に適合しないマフラーを装着した車両 灯火類などの保安基準を満たしていない車両 その他、保安基準に適合しない改造が施された車両 なお、カスタム車両そのものを禁止するわけではありません。リフトアップ、タイヤ交換、バンパー交換など、ジムニーならではのカスタム文化は、本プロジェクトでも大切にしていきたいと考えています。法令に適合したカスタム車両については、これまでどおり歓迎いたします。安全で健全なジムニー文化を育てるために私たちが目指しているのは、単なるオフロード走行施設ではありません。初心者からベテランまで、家族連れも、女性も、ソロのオーナーも、安心して集まれる「ジムニー乗りの第二の家」です。そのためには、車両の安全性、法令遵守、地域住民への配慮が欠かせません。私有地の施設であっても、違法改造を容認する場所にはしないというのが、私たちの考えです。今後は利用規約に車両の適合条件を明記し、必要に応じて入場時の車両確認や車検証等の確認を実施する方針です。適合性を確認できない車両については、確認が完了するまで入場をお断りする場合があります。ジムニーの未来につながる施設へメーカー、地域社会、そして全国のジムニーオーナーの皆様から信頼される施設を目指します。「自由に楽しめること」と「法令を守ること」は、決して矛盾しません。ルールを守りながら、思い切りジムニーを楽しめる環境をつくることこそ、本プロジェクトの目標です。これからもJ-OWNERS HOKUTOをよろしくお願いいたします。J-OWNERS HOKUTO 運営



J-OWNERS HOKUTOでは、施設が完成した後に遊びに来ていただくだけではなく、この場所をつくっていく過程そのものも、皆さんと楽しめる場所にしたいと考えています。最近も現地では、木を切って薪をつくったり、畑を整備したりと、少しずつ開拓を進めています。何もなかった森に手を入れて、自分たちの手で少しずつ居場所ができていく。実際にやってみると、これが想像以上に楽しいです。そこでJ-OWNERS HOKUTOでは、今後、会員の皆さまや支援者の皆さまが参加できる「開拓体験」も取り入れていきたいと考えています。例えば、 薪割り・薪づくり 畑づくり、野菜の植え付け サウナスペースづくり 五右衛門風呂づくり 森の整備や遊歩道づくり 作業後の焚き火やサウナ など。完成されたキャンプ場に遊びに行くのとは、少し違います。「自分が薪を割った場所」「自分が畑をつくった場所」「自分がつくるのを手伝ったサウナ」そんなものが少しずつ増えていけば、J-OWNERS HOKUTOは単なる施設ではなく、もっと「帰ってきたくなる場所」になると思っています。もちろん、チェンソーや電気工事など危険を伴う作業は運営側で行い、安全に楽しめる作業を中心に体験できる形を考えていきます。そして何より、森から基地が出来上がっていくこの時間は、完成してしまったら二度と体験できません。J-OWNERS HOKUTOは、完成してから始まるのではなく、もう今、この瞬間から始まっています。「施設を利用する人」だけではなく、「この場所を一緒につくった人」が増えていったら嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


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