古民家をリノベーションし、地方創生のプロジェクト「家康どうでしょう」を展開する!

築100年超…風雪に朽ち果て、空き家として40年間の古民家…。この古民家を再生して地域の豊かな歴史・自然・観光資源を活かして地域及び全国への地方創生を展開します。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は20,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/09/02に募集を開始し、 2016/09/29に募集を終了しました

古民家をリノベーションし、地方創生のプロジェクト「家康どうでしょう」を展開する!

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目標金額20,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2016/09/02に募集を開始し、 2016/09/29に募集を終了しました

築100年超…風雪に朽ち果て、空き家として40年間の古民家…。この古民家を再生して地域の豊かな歴史・自然・観光資源を活かして地域及び全国への地方創生を展開します。

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先日、床下の「囲炉裏」が使用不可能な状態でしたので…知人を頼りに「囲炉裏」を探しておりました。運良く、使わない「囲炉裏」をお借りする事ができましたので、土間の白蟻で朽ちた部屋が綺麗に土間に戻りましたら…「囲炉裏」を据え置きたいと考えております。


古民家のオーナー様より、和室の畳床下に「囲炉裏」の存在をお聞きし、古民家を訪れた方々にも田舎の囲炉裏の味わいをと…。 畳を上げて…床の床材を上げて見ると…そこには…。 朽ちて崩壊した「囲炉裏」が…。 「囲炉裏」のスペース場所がまた…床下の空気の循環を阻害したのか…床の束木も朽ちております…。床材は、かろうじて…「囲炉裏」の周囲の石の上で安定性を…保ちつつ…。 これでは、「囲炉裏」にも和室にも状況的に良い環境ではありません。特に、和室の畳が湿度が高いのは、「囲炉裏」の床下の空気循環が悪いみたいです。 そこで、新たに「囲炉裏」の準備を別の場所で考えます。火を使用するので、防火的な要素も考えて移動出来る「囲炉裏」を…。また…田舎の「五平餅」「川魚」「有機野菜」を焼いて楽しめる様に…。 此方は…只今準備に入りましたので、後日「活動報告」にてご紹介いたしたいと考えております。 今後とも御支援の程、宜しく御願い申し上げます。


長年…古民家と同様に耕作が休眠しておりました畑…。 古民家を訪れた方々にも、有機野菜をとの思い…。夏の暑さもまだまだ厳しいですが、そろそろ秋から冬の野菜の栽培準備をしないと時間的に無理が生じますので、少しずつですが準備をスタートさせました。 台風が近いので…早めの作業を行います。ゲリラ豪雨も、しばしば…。 有機野菜を栽培するにあたり、雑草を排除しないとなりません…。長い間の耕作放棄の為、草の根も地中奥深く…しかしながら、土が緩いと案外根まで引き抜けます。 本日迄に畑の全面積の半分…来週迄には、雑草の除去を完了目標で…。 栽培予定の野菜は、鍋料理を中心とした野菜を栽培予定です。 御支援いただいた方々にも畑で野菜が栽培できる様に頑張ります。  


長い間の空き家の時間にて、古民家の空気の循環が出来ず…湿度が高い部分から白蟻が繁殖し、木材が侵食されてしまいました。これ以上侵食されない様に、朽ちた部分と白蟻と白蟻の巣を出来る限り排除致しました。最終的には…本来の土間に戻す作業を進めて行きます。合板ベニア板の裏側からは、強固で重厚な「くぐり戸」の引き戸が現れました。    


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