日本の報道が死んでいく。忖度ゼロの『Arc Times』で、真のメディア創出を!

いま日本の報道が、権力と一体化し、死につつあります。Arc Times は忖度ゼロで、首相官邸からホワイトハウス、そして被災地で、現場から考え、市民の視線で先を読む報道で伸びてきました。Arc Timesをミドルメディアに押し上げ、日本のジャーナリズムを再生する取り組みに手を貸してください。

現在の支援総額

4,731,523円

47%

目標金額は10,000,000円

支援者数

417人

24時間以内に21人からの支援がありました

募集終了まで残り

45日

日本の報道が死んでいく。忖度ゼロの『Arc Times』で、真のメディア創出を!

現在の支援総額

4,731,523円

47%達成

あと 45日

目標金額10,000,000円

支援者数417人

いま日本の報道が、権力と一体化し、死につつあります。Arc Times は忖度ゼロで、首相官邸からホワイトハウス、そして被災地で、現場から考え、市民の視線で先を読む報道で伸びてきました。Arc Timesをミドルメディアに押し上げ、日本のジャーナリズムを再生する取り組みに手を貸してください。

米国の中間選挙はいま/期日前投票を終えた有権者は

10月28日夕に米国のニューヨーク市に入り、民主党のアレキサンドリア・オカシオ=コルテス下院議員らが地盤とする地区で、期日前投票所を取材しました。午後8時に期日前投票が閉まる前に訪れた、グレッグ・ラパポートさんは「米国は危機的な状況にある。米国のあるべき価値が、今の政権では反映されておらず、それを直す必要がある」と語り、民主党系の候補に投票した、と話しました。「富裕層は、貪欲すぎであり、腐敗に満ちている。もはや、左派とか右派とかいうことではなく、トップの富裕層と、最下層の人々とのせめぎ合いだ」とも説明しました。

ニューヨークでは、11月3日の中間選挙を前に、10月24日から11月1日まで期日前投票所が各地で設けられている。【ニューヨーク・クイーンズ地区=尾形聡彦・Arc Times 編集長】

投票後に質問に答えるグレッグ・ラパポートさん=ニューヨーク・クイーンズ地区で

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