日本の報道が死んでいく。忖度ゼロの『Arc Times』で、真のメディア創出を!

いま日本の報道が、権力と一体化し、死につつあります。Arc Times は忖度ゼロで、首相官邸からホワイトハウス、そして被災地で、現場から考え、市民の視線で先を読む報道で伸びてきました。Arc Timesをミドルメディアに押し上げ、日本のジャーナリズムを再生する取り組みに手を貸してください。

現在の支援総額

6,732,100円

67%

目標金額は10,000,000円

支援者数

602人

24時間以内に16人からの支援がありました

募集終了まで残り

38日

日本の報道が死んでいく。忖度ゼロの『Arc Times』で、真のメディア創出を!

現在の支援総額

6,732,100円

67%達成

あと 38日

目標金額10,000,000円

支援者数602人

いま日本の報道が、権力と一体化し、死につつあります。Arc Times は忖度ゼロで、首相官邸からホワイトハウス、そして被災地で、現場から考え、市民の視線で先を読む報道で伸びてきました。Arc Timesをミドルメディアに押し上げ、日本のジャーナリズムを再生する取り組みに手を貸してください。

尾形聡彦・Arc Times編集長は、先ほど、無事、アメリカから日本に戻りました。  

約1週間の取材で、NY→テキサス→ジョージア→フロリダ→ミシガン→テキサス→ワシントンDC→NYと、これまでのアメリカ駐在でも経験したことのないハードな移動を伴う取材となりました。

今回の中間選挙での、圧倒的なブルー・ウエイブを目の当たりにして、若き次世代の政治家たちの生の演説や、現地の人々の声を取材し、日本の皆さまにお届けすることができてよかったと思っています。

このあと、APECの取材も行う予定です。引き続きのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

(写真は昨日のワシントンDC・議事堂前です。)

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