琴平に、本を通じて出会う場所を。大切な一冊から会話がはじまるラウンジを創る!

香川県琴平町に、本と過ごす滞在型ラウンジ「Side B」をオープン。通うたびに、読んだ本や話したことが、次の本や人との出会いにつながっていく。住む人も訪れる人も、立場を超えて集い、気づけば「やってみたい」を一緒に形にしている。あなたもこの場所の最初の仲間になりませんか?

現在の支援総額

517,000円

51%

目標金額は1,000,000円

支援者数

42人

募集終了まで残り

33日

琴平に、本を通じて出会う場所を。大切な一冊から会話がはじまるラウンジを創る!

現在の支援総額

517,000円

51%達成

あと 33日

目標金額1,000,000円

支援者数42人

香川県琴平町に、本と過ごす滞在型ラウンジ「Side B」をオープン。通うたびに、読んだ本や話したことが、次の本や人との出会いにつながっていく。住む人も訪れる人も、立場を超えて集い、気づけば「やってみたい」を一緒に形にしている。あなたもこの場所の最初の仲間になりませんか?

店先に置く「一文ガチャ」は1回100円。カプセルを開けると、店内に並ぶ一冊の書名・著者名と、おすすめの一文を載せたおみくじが出てきます。一文を選ぶのは、その本をSide Bの棚に選んでくださった方です。どの本の、どんな言葉が出てくるかは、回してからのお楽しみです。

ガチャの本体は、Side Bを応援してくれている知人が無料で貸してくれました。クラウドファンディングでのご支援に加えて、こうして道具を貸していただけることも、本当にありがたいです。

一文を読んで続きが気になったら、その本を探しに店内へ。カードに載せる一文は、どれも実際にSide Bの棚に並ぶ本から選びます。誰が選んだかも分からない一文を、偶然手にする。そこから、普段なら選ばなかった本を開いてみる。そんな出会いを店先からつくれたらと思っています。

本を選んでくださる方が、どの一文を選ぶのかも楽しみです。

「一文ガチャ」のイメージ。カプセルから出てくるおみくじで、店内の本を一冊、その本のおすすめの一文とともに紹介します。

おみくじに載せた一文は『夜と霧』新版(ヴィクトール・E・フランクル著、池田香代子訳、みすず書房)から。

もう一つ、入口に取り付けるLEDネオンサインも製作中です。紫の「Side」の文字にピンクのマークを合わせた、約50cmのサイン。商店街のアーケードから見える位置に設置する予定です。

夕方、商店街を歩いてきた方が、この灯りを目印にSide Bを見つけてくれたらうれしいです!

Side B入口のネオンサイン設置イメージ(完成写真ではありません)

入口に取り付けるネオンサインの設置イメージ。サインは現在製作中です。

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