京都でパンのお店 everyday kyoto を開業する石倉考浩です。

修業を通じて学んだ 京都のパン文化 を、日々の暮らしの中に【潜ませるような】そんなパンを作っていきたいと考えています。毎日のように食べたくなるパン、朝起きてなんだか無性に食べたくなるようなパン。そういった美味しさの追求を通じて、京都の皆様の日常に寄り添いたいです。
このプロジェクトを始めた想い
京都で複数のパン屋さんでの修業経験を積む中で、私が感じたことがあります。
それは 毎日の食卓にあるだけで、少し嬉しくなる。お客様の暮らしに寄り添うパン作り の喜びです。通ってくださるお客様が、我々のパンを当たり前のように選んでくださる。そういった存在になりたいという想いが、このプロジェクトの原点です。

私たちが作るパンへの想い
食パン、ハード系パン、菓子パン、サンドイッチを基本として、今現在10年目を迎える自家製酵母をはじめ、素材と製法にこだわった 丁寧なパン作り をしています。
お客様の 美味しい という喜びの声が、私たちの何よりの財産。日々の暮らしの中に、ふと目に入るような潜んでいるような 存在になることが目標です。
将来への展開
パンのお店としてのスタートから、やがては枠にとらわれず様々な食のスタイルを融合する形で、パンと共に楽しめる軽食や、手作りのお惣菜も提供できればと夢を膨らませています。
外観イメージ
内観イメージ
京都の街に根ざした、毎日のお供 となるようなお店を実現したいのです。
なぜ今、支援が必要なのか
昨今の世界情勢の急激な変化や物価高騰などの影響を受け、当初予定していた改装資金に予期せぬ不足が生じる見込みとなってしまいました。
現在、少しでもコストを抑えながらクオリティを維持できるよう、懸命に代替策や調整を行っております。皆様からいただいた大切なご支援を無駄にせぬよう、必ずやプロジェクトを形にするため全力を尽くします。


石倉考浩:京都でのパン修業を通じて、毎日のお客様との関わりの中で、本当に美味しいパン とは何かを学びました。その経験を活かして、everyday kyoto という私たちのお店で、京都の皆様の日常に貢献したいと強く願っています。
メディア掲載歴:『Los Angeles Times』海外(LA)website
『Richesse』ハースト婦人画報社 雑誌
『FUDGE』株式会社三栄
・応援コース では、感謝のお手紙をお送りします。
・パン詰め合わせコース では、everyday kyotoのパンセットをお届けします。
仮 パンセット写真
各段階で、皆様の応援への想いを形にしてお返ししたいと考えています。
現在、現場にて店舗の内装工事が進んでいます。
クラウドファンディング終了後、集まった支援を元に、よりよい空間にするため更に整えたいです。

数ヶ月の準備期間を経て、everyday kyoto として皆様の前にお披露目します。
京都の暮らしの中 に【潜んでいるような】存在になること。
それが私たちの夢です。そして、パンを通じて、京都の街に貢献していければと思っております。
皆様からのご支援は、その夢を実現するための、何よりの原動力となります。
私たちの新しい挑戦にどうかあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

このお店は、応援して下さる皆様と一緒に育てていきたいと考えています。
京都の【美味しい日常】をお届けしていきたいと思っていますので、私たちの第一歩に、ぜひ伴走していただけないでしょうか。お力添えの程よろしくお願い致します!
everyday kyoto で皆様にお会いすることを、心より楽しみにしています。
最後までご覧頂きありがとうございます。









コメント
もっと見る