ページを開いていただき、ありがとうございます。「Mrs of the Year 2026 日本大会」ファイナリストの埼玉県代表グランプリの鈴木あゆみと申します 。

私は現在、女性の働く環境づくりや仕事の提供、経済的自立をメインに支援する事業(ハピシエお菓子教室など)を起こし、経営者として活動しています。

私自身、これまでの人生は決して平坦な「歩み」ではありませんでした。
生まれつき足が悪く(先天性股関節脱臼)、3歳まで両足にギプスをはめて生活していました。寝返りも、はいはいすら出来ず、ただベッドの上で過ごす日々。「いつか自分の足でしっかりと歩いてほしい」ーーそんな祈りを込めて、両親は私に「あゆみ」という名前をくれました。
小学生の頃は体育の授業はすべて見学。運動会で走っても、毎回転んでばかりでいつも最下位。足の成長が止まったため、周囲の誰よりも身長が低く、常に身体的なハンディキャップを抱えて生きてきました。
【自立への想いと、起業した理由】
そんな「歩けなかった過去」があるからこそ、私は人一倍「自分の足で立ち上がり、自立して生きること」に強いこだわりを持って生きてきました。そして大人になり、必死に努力して自らの力で起業を果たしました。
経営者として活動する中で、私は多くの女性たちと出会いました。結婚後、男性を頼って生きてきた女性たちが、ひょんなことから離婚を考えたとき、お金がないために自立ができず、嫌でも今の結婚生活を続けざるを得ないーー。そんな「選択肢の少なさ」に苦しむ女性をたくさん目の当たりにしてきたのです。
「かつての私のように、環境や状況のせいで一歩を踏み出せない女性たちの力になりたい」
その強い想いから、私は女性が技術を身につけて働ける環境や、女性のための仕事の提供をメインとした事業を立ち上げ、彼女たちの経済的自立を支援してきました。
【なぜ、今ミセスコンテストに命をかけるのか】
事業を通じて女性たちを応援してきた私が、今なぜ、ミセスコンテストという新たなステージに挑むのか。それは、経営者として言葉で自立を語るだけでなく、私自身が限界を超えて挑戦する「生き方」そのもので、彼女たちに勇気を届けたいと思ったからです。

このコンテストのステージは、私にとって過酷な戦いです。周りとの身長差を埋めるために、18センチ、20センチという、私にとって極めてリスクの高い超高ヒールを履かなければなりません。転んでしまえば大怪我を負うリスクを持っています。今でも季節の変わり目には足に激しい痛みが走り、過酷なウォーキングレッスンの最中には「足が外れそうになる」ほどの恐怖と激痛が襲います。
それでも私は絶対に諦めません。
「はいはいすら出来なかった私でも、20cmのヒールを履いて世界へ挑める」
その背中を私が見せることこそが、自立に悩むすべての女性の光になると信じています。世界大会へ進出すれば、歴史上「過去最低身長のファイナリスト」として、体格や環境を言い訳にせず輝ける姿を世界中に証明できます。限界を決めずに戦う私の「あゆみ」のサポーター(応援団)になっていただけませんか。皆様の温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。
これまでの活動と準備状況
- ⚫︎女性の自立支援事業の立ち上げと運営:
「女性のための働く環境・仕事の提供」を軸とした事業(ハピシエお菓子教室など)を起業。これまで、経済的自立を目指す多くの女性たちへ技術習得の場を提供し、自ら稼ぎ、人生の選択肢を広げるためのキャリア支援を実践してきました。 - ⚫︎Mrs of the Year 地方大会への挑戦:
自身の足のハンディキャップを乗り越え、地方大会に挑戦。ウォーキングやスピーチの過酷なトレーニングを経て、見事グランプリ受賞。 - 日本大会(JAPAN FINAL)への切符を手にしました。
【現在の準備状況(日本大会に向けて)】
- 20cmヒールでのウォーキングレッスン:
ファイナリストの中で最も低い身長をカバーするため、18cm〜20cmの超高ヒール特注靴を導入。先天性股関節脱臼の影響で「足が外れそうになる」激痛や恐怖と毎日戦いながら、プロの講師によるウォーキング・ポージングレッスンを現在も週に数回重ね、猛特訓を続けています。また自身でもヨガやピラティスそれから月に2回のカイロプラクティックによる体のメンテナンス、整形外科によるブロック注射などで体のケアを行っています。
- スピーチのブラッシュアップ:
日本大会のステージで、自身のストーリーと「女性の経済的自立」の必要性を日本全国、そして世界へ正しく発信するため、スピーチ原稿の推敲と表現力のトレーニングを日々行っています。
- 応援チケットの確保・手配:
当日、幕張メッセの会場へ直接応援に来てくださる皆様(クラファン支援者様)の座席(VIP翡翠席・一般エメラルド席)を確実に確保できるよう、大会本部と密に連携し、事前のチケット管理・譲渡の準備を整えています。
【お礼・お返しについて🎁】
本プロジェクトを応援してくださるサポーターの皆様へ、感謝の気持ちを込めて様々なリターン(お返し)をご用意いたしました。
✅全国どこからでも応援していただける【遠方応援プラン】から、
✅幕張メッセで一緒に戦っていただける【会場応援チケット付きプラン】、
✅女性向けの【自分磨きプラン】まで、
ご自身に合った形でチームの仲間になっていただけたら嬉しいです。
🎁 遠方から画面越しに応援してくださる方向け
- 3,000円:【純粋応援】感謝のお礼メール + 活動報告の閲覧権
- 5,000円:【動画応援】大会当日の舞台裏メッセージ動画 + お礼メール + 活動報告の閲覧権
- 10,000円:【限定映像】日本大会の密着ダイジェスト動画 + あなた様のお名前を呼ぶ「個別お礼動画」
👗 女性向け・自分磨きをしたい方向け
- 20,000円:【ハピシエご招待】女性の自立の場・ハピシエお菓子教室の特別レッスン1回参加ご招待券(遠方はオンライン振替可)
📸 カメラマン様・被写体撮影が好きな方向け
- 35,000円:【限定3枠・カメラマン応援】大会エメラルド席チケット1枚(投票権1点) + 後日ポートレートまたはスタジオにてマンツーマン個人撮影会(45分)
🎟 当日幕張メッセの会場で直接応援してくださる方向け
- 35,000円:【会場応援・一般席】エメラルド席チケット1枚(自由席・投票権1点付き) + 当日会場ロビーでの2ショット撮影権
- 70,000円:【限定10枠・プレミアムVIP応援】翡翠席チケット1枚(ステージ直近VIP自由席・公式パンフレット・軽食ドリンク付き・投票権3点付き) + 当日会場ロビーでの2ショット撮影権 + 後日直筆のお礼お手紙郵送
🏢 法人・個人事業主・経営者様向け
- 150,000円:【オフィシャルスポンサー】私の公式SNSや活動報告での企業宣伝(3ヶ月間) + 「女性の働き方」をテーマにしたコラボ配信・対談の実施権利
スケジュール
【実施スケジュール】
日本大会での入賞、そしてその先にある2027年6月の世界大会に向けて、以下のスケジュールで命がけで駆け抜けます!
- 2026年9月中旬: クラウドファンディング 開始
- 2026年10月中: 毎週、過酷なビューティーキャンプ(ランウェイ・ウォーキング、スピーチ等の猛特訓)を実施
- 2026年10月下旬: クラウドファンディング 終了
- 2026年11月21日: 日本大会・全体リハーサル
- 2026年11月22日〜23日: Mrs of the Year 2026 日本大会(JAPAN FINAL)開幕!(幕張メッセのステージに立ちます!)
- 2026年12月上旬: 遠方応援者様への限定動画送付、各リターンの順次発送・個別調整を開始
- 2027年1月〜: 世界大会へ向けたさらなるビューティーキャンプ、特別レッスン開始
- 2027年6月: 世界大会 開幕!「世界大会の歴史上、最も小柄なファイナリスト」として、世界のステージで日本の女性の自立を証明します!
【最後に】
3歳まで両足がギプスで固定され、はいはいすら出来なかった小さな私に、両親は祈りを込めて「あゆみ」という名前をくれました。
小学生の頃、運動会で毎回転んで最下位だった私が、今、幕張メッセ、そして「世界大会」という想像もつかなかった大きなステージの前に立っています。
正直に言えば、今でも毎日怖いです。季節の変わり目には足が激しく痛み、レッスンで20cmの超高ヒールを履くたびに、足が外れそうになる恐怖で足がすくみます。ファイナリストの中で一番小さな私が、高身長のモデルたちに混ざってステージに立つことは、無謀だと言われるかもしれません。
それでも、私は一歩も引きません。
なぜなら、私が痛みに耐えて笑顔でランウェイを歩くその姿こそが、今、人生の選択肢の少なさに悩み、経済的な自立ができずに苦しんでいる多くの女性たちへの、何よりの「エール」になると信じているからです。
「障がいがあっても、身長が低くても、どんな環境からでも、人間は自分の足で立ち上がり、世界へ羽ばたくことができる」
それを、私のこの命がけの「あゆみ」で証明させてください。そして、世界大会の歴史上「最も小柄なファイナリスト」として、日本を背負って世界を驚かせる奇跡の目撃者に、あなたになってほしいのです。
私一人では、この大きなステージに立つことはできません。どうか、見知らぬ私の、けれど本気の挑戦の「最初のアシスト(応援団)」になっていただけませんか。
皆様からの温かい一票とご支援を、心よりお願い申し上げます。最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!




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