あの「ヌメッ」「ニオイ」から解放。ありそうでなかった、洗える歯ブラシケース
毎日使う歯ブラシケース。
プラスチック製のものを長く使っていると、どうしても衛生面が気になりませんか?
「濡れたままケースにしまうのが不快」
「底の方に水垢がたまる」
「洗うタイミングが難しくて、ついそのままにしてしまう…」
そんな日常の小さなストレスを解決したくて、このプロジェクトを立ち上げました。

「洗って干せる」新発想。プラスチックの常識を覆す

職場のロッカーや通勤カバンに、毎日入れておくものだからこそ、常に清潔を保ちたい。
そこで私たちが着目したのが「布製」、それも「タオル地」を使用することでした。
布製なら、ハンカチのように毎日さっと洗えて、いつでも清潔。プラスチック特有のイヤな湿気残りともお別れです。
【デニム×タオル】機能性とデザインの最適解

全面タオル地にすると「カバンの中で形崩れする」「持ち運ぶには強度が心配」という声がありました。
そこで辿り着いたのが、表地にデニム、裏地にタオルを合わせるハイブリッド構造です。
裏地のタオルが歯ブラシの水分をサッと吸収し、表地のタフなデニムが持ち運びの強度をしっかり確保。
さらにデニムは汚れに強いだけでなく、使い込むことで生まれる「味わい」も魅力です。
30〜40代の大人にふさわしい、デザイン性と実用性を両立させました。
生活シーンに寄り添う、2つのサイズ展開

毎日の通勤や、職場でのランチ後のケアに。
ライフスタイルに合わせてお選びいただけるよう、「コンパクトサイズ」と「通常サイズ」の2種類をご用意しました。

どちらも同じこだわりの素材を使用。
汚れたらすぐ洗える快適さを、あらゆるシーンでお届けします。
ユーザーの声が教えてくれた、「ありそうでなかった」の価値

開発途中でいただいた声の中で、最も印象的だったのが「ありそうでなかった!」という驚きの言葉でした。
世の中にあってもおかしくない工夫なのに、実際には存在していない。
そんな日々のちょっとした「不便」を見逃さず、丁寧に形にすることこそが、日本のものづくりの良さだと私たちは感じています。
日本の丁寧なものづくりを、あなたの日常に

私たちが目指すのは、ただの入れ物ではなく、毎日持ち歩きたくなる「日常の相棒」です。
小さな工夫の積み重ねが、生活を少し心地よく、豊かにする。
このプロジェクトを通じて、そんな日本のものづくりの価値と温かさを感じていただけたら嬉しいです。
現在の準備状況
素材の選定から縫製に至るまで、すべての工程にこだわって進めています。
実際に手に取っていただいたとき、その確かな質感と使い心地を実感していただけるよう、一つひとつ丁寧に仕上げています。
一緒に「新しい日常」を作りませんか?
この「ありそうでなかった」アイデアを形にし、世の中へ届けるためには、皆様からのご支援が不可欠です。
ロカルコストアからの心を込めたリターン(お返し)もご用意しております。
清潔で快適な新しいスタンダードを、一緒に作っていきませんか?
皆様の温かいご支援を、心よりお待ちしております!




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