9月20日私は、イギリスやウクライナで活動されているビジネスエンジェル投資家にメッセージをいただきました。あの時はかなり嬉しかったと思ってます。個人的には、運が良かっただけかもしれないしまた同じ人が支援金をくれるという保証は、どこにもないわけです。嬉しいことは嬉しいのですがいつまでも他人の支援を待っているようじゃダメだな、と実感しています。やはり自分自身も、他人に支援されるような実力を磨かないとダメかなって、今は改めて実感しています。ただ、自分としてはいつまでも他人に甘んじている場合じゃないかなと思ってます。
私は過去に何回かデビットカードを止められてます。今の銀行だとどうも、カード払いが決済できないという話。支援するなんて言えません。たとえクラウドファンディングで、締め切りが過ぎて誰も支援金を払わなかったとしても。私はカードを切っていると思います。
最近活動報告書を書くことが多くなりました。何でもメールの制約で1日しか送れないという、めちゃくちゃめんどくさい制約があります。皆さんもあると思いますがメールでたくさん言いたいのに言えない事例も、多々あると思います。そこで、私はあまり読ませる気のない活動報告書を、たくさん残しておきます。誰か、どの辺で見ているかわかりませんがまあ、見てくれたついでにシェアしてくれたら、それでいいかなと自分も思ってます。
私はインサイト山という山を登っている。写真にあるピンクの矢印はこれから山に登ろうとしてる人かもしれない。多くの人はこの山は雪崩が怖いからやめとけ。あそこは熊が出るぞ、なんとか。止められたかもしれないただ、彼らはふもとにいる。何も冒険したことはない。村人かもしれない。彼らは安心という時間の中で生きていてただ、死ぬまでそこでずっと過ごす違いない。



