ざわめき祭運営インタビュー第3弾は、エンジニアチーム内の「クラファン運用」と「Web制作」についての紹介です。
【クラファン運用】
[Q1. 何を担当している部門ですか?]
主に、ざわめき祭のクラウドファンディングに関する企画や準備などを担当しています!
クラウドファンディングの目標金額や返礼品の内容・価格・限定数を考えたり、実際に支援してくださる方にどうしたら「応援したい」「これが欲しい」と思ってもらえるかを考えながら、発信の準備をしています。
[Q2. 担当に立候補した理由は?]
クラウドファンディングに関しては全く知識がありませんでしたが、昨年とは少し違った形でざわめき祭を盛り上げることに関わってみたいと思ったからです!
また、ざわめき祭には当日会場に来てくれる方だけでなく、遠方にいて参加できないけど応援してくださっている方など、いろいろな形で関わってくれている方々がいます。
そういった方々にも今年のざわめき祭を一緒につくっていると感じてもらえるような企画にしたいと思い、立候補しました!
[Q3. 頑張ったことは?]
一番頑張ったのは、クラウドファンディングの返礼品を考えることです!
「欲しいと思ってもらえるもの」と「実際に準備できるもの」のバランスを考えながら、価格や限定数、セット内容などを何度も考えました。
特に、気軽に応援できるプランから、グッズや優先席、ワークショップなどの少し高めのプランまで、できるだけいろいろな人が自分に合った形で応援できるように意識しました。
また、返礼品をたくさん用意すればいいというわけでもなく、似たようなプランが増えると選びにくくなったり、逆に支援が分散してしまったりするので、「これは本当に必要なのか」「この価格なら支援してもらえるのか」といったことを一つ一つ考えました。
[Q4. 推しポイントは?]
今回のクラウドファンディングは、いろいろな形でざわめき祭を応援できるところが一番の推しポイントです!
気軽に応援できるお礼メールやステッカーのプランから、リュックやブランケット、箸・箸置きなどのグッズ、実際に演舞を体験できるワークショップ、当日の優先席など、いろいろな返礼品を用意しています。
「ざわめき祭を応援したい!」という気持ちで支援してもらうのはもちろん、「このグッズが欲しい!」「この体験をしてみたい!」というきっかけから参加してもらっても大歓迎です!
そして、クラウドファンディングを通して、当日会場に来られる方だけではなく、遠方の方や今までざわめき祭を知らなかった方にも、少しでもざわめき祭に興味を持っていただけたら幸いです。
みんなで作るざわめき祭を、ぜひクラウドファンディングという形でも一緒に盛り上げてもらえたらと思います!
【Web制作】
[Q1.何を担当している部門ですか?]
ざわめき祭のホームページ(https://zawamekisai.com/)の制作や、
座席予約などの仕組みづくりを担当してます!
[Q2.担当に立候補した理由は?]
「ざわめき祭に関わる全ての人に、プラスとなるきっかけを届けたい」
「次の世代へつないでいくお祭りにしたい」という統括の思いに触発されました!
[Q3.頑張ったことは?]
必要な情報を見やすく配置しつつ、他のお祭りとは少し違った魅力を持ったざわめき祭の雰囲気が
ホームページから伝わったらいいなーと思って作りました!
[Q4.推しポイントは?]
なんといっても、演者の皆様のかっこよさと、その一瞬を切り取ってくれたカメラマンさんの写真・映像です!
素敵な演舞と素敵な記録があったからこそ、このホームページができました。
ページを眺めながら、本番を楽しみにしていただけたら嬉しいです!



